週刊まちづくり/358号(2008/05/11号)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ □□□□◆週刊まちづくり◆□□□□ ---Weekly Machi-Zukuri--- 2008/05/11(毎週日曜日発行) 358号(配信数1331) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■【※等幅フォント半角70文字の設定でお願いします】 配信が大幅に遅れて大変申し訳ありませんでした。 情報提供いただいたみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。 <※週まちホームページ※>
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☆週まちへの掲載情報提供は 週まち編集部(w-machi@machi-shuu.net)までお寄せください。 ★★【週まち編集部より】★★ ☆☆【今週の週まち】☆☆☆☆☆☆ 0 週まち編集部からのお知らせ 1.まちコラム ・岡崎まち育てセンター物語(その6:頭と両翼) 2.まちづくり伝言板 ・200年住まい・まちづくり担い手事業 3.まちづくり本 ・久繁哲之介「日本版スローシティー地域固有の文化・風土を活かすまちづくりー《(学陽書房) 4.週まちリンク集充実中(ホームページ紹介) 5.まちづくりカレンダー 6.公募関係 7.編集部からのお知らせ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
───────────────────────────────────────── ◆0 週まち編集部からのお知らせ◆ () ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆1 まちコラム◆ 岡崎まち育てセンター物語(その6:頭と両翼) ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │岡崎まち育てセンター物語(その6:頭と両翼) │ =<三矢勝司>= └────────────────────────────────── 「岡崎まち育てセンター・りた《の吊称の方向が見えてきた平成18年の初め、 僕はメキシコにいる天野君にメールを送った。「僕らが夢見た、岡崎にまちづ くりの中間支援組織(岡崎CDC)をつくる《というビジョンが、多様な主体の 偶発的な出会いによって、結実しつつあることを報告した。NPO法人岡崎まち 育てセンター・りたは、平成18年9月に愛知県に認証を受けた(事務局が市 から自立)。 平成18年10月には、地域交流センター2号館・南部地域交流センターの 会館運営も始まった。新しくスタッフを迎え入れ、市民活動支援のイロハから 会館運営の実務までの研修を行う取り組みが、2回目を迎えた。今にして思う ことだが、この時に既に、有給スタッフの数が20人近いものになった。大企 業を経営されている皆さんにとっては、米粒のような集団かも知れないが、少 なくとも僕には手におえない大きさだ。しかも、空間を共有している仲間同士 であればまだしも、岡崎市内の北と南で顔をあわせる機会もほとんど無いスタ ッフを取りまとめることは、僕の能力では無理だ。 そして現在、全体を統括する立場・事務局長を小澤さんに担っていただいて いる。ご本人は、本業はパソコンの周辺機器メーカーの取締役、国内に数十店 舗も支店をもつ会社の経営者である(東京が本社で、日ごろは国内を飛び回っ ている)。本人曰く「支店が一つ増えたような負担感《でもって、岡崎まち育 てセンター・りたの経営の面倒をみていただいている。超多忙な小澤事務局長 が、土曜になると岡崎に帰ってきて支えていただいている(しかも無給で)こ とには、本当に頭が下がる。もし、小澤さんにしかるべき給与を払っていたら、 NPO法人の経営はなりたたないだろう。しかし、小澤さんがいないと組織経営 がうまくいかない、という状況にある。加えて、今後の安定的な経営に向けて、 いつも情熱的に物事を考え、行動いただいているのは、まぎれもなく小澤事務 局長だ。 自分の上甲斐なさを痛感すると共に、この奇跡的状況に支えられて、今日も 組織は運営されている。 平成19年になって、相方の天野君がメキシコから帰国した。未だに博士論 文を書き上げていない彼は、東京工業大学の大学院博士課程に在籍し続けつつ、 活動の拠点を岡崎に戻してもらい、りた事業に東奔西走していただいている。 お陰で平成19年のりたは目に見えて強くなった。各地域交流センターに配属し てある事務局員とあわせ、りた企画部門の人員も厚くなり、色々な才能が花咲 きつつある。 かく言う三矢は、まちづくりワークショップ(空間デザインや仕組み運営ま で、平成19年度実績で10回分)事業のとりまとめをしつつ、最近は各種人 材育成関連の研修に呼ばれることが多い(21講座を実施)。りた主催、ある いは支援型のまち育て講座も市内あちこちで実施されており、まちづくり専門 家を擁するまち育てセンターとしての本領を発揮しつつある(5講座実施)。 市内では、中心市街地まちづくり団体の支援、公園計画への市民提案支援(2 事例)を行ってきたし、近隣市町村(市民、行政問わず)からの支援要請もチ ラホラと届いている。あわせて、岡崎市主催の各種委員会でも、人員を派遣し ており(6件)、我々だからこそ出来る提言活動も進めている。おまけに、ま ち育て基金(ファンド)設立準備も右往左往しながら前進中だ。数えだすと、 凄まじい事業展開量である。 そして平成20年は、11月に岡崎市図書館交流プラザ(愛称Libra)の開 館が控えている。ここには、地域交流センターを統括する市民活動センターが 設置予定であり、これを取り巻く市民活動を支援してきた我々としても、気の おけない1年になりそうだ。では、平成20年を始めよう! ───────────────────────────────────────── ◆2 まちづくり伝言板◆ 200年住まい・まちづくり担い手事業 ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │200年住まい・まちづくり担い手事業 └────────────────────────────────── 【締切】平成20年6月16日(月)必着 【主催】住宅生産振興財団およびハウジングアンドコミュニティ財団 【支援概要】 1.支援金額 原則として1団体当たり100〜300万円を基本とし、500万円程度まで を想定しています。 2.対象団体 営利を目的としない以下の団体。 ・特定非営利活動法人(NPO法人) ・公益法人等(社団法人、財団法人等) ・任意団体(協議会、準備組合、市民活動団体、専門家による団体等) 3.対象活動 世代を超えて地域の資産となる住まい・まちづくりの実践的調査研究や事業実 施などのモデル的な活動で、平成20年度に実施するもの。 4.支援団体数 50〜80団体程度を予定しています。 【応募方法】応募様式をダウンロードのうえ郵送または宅配便にて提出 【書類提出先および問合先】財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団 〒107-0052 東京都港区赤坂1-5-11 新虎ノ門ビル5階 TEL:03-3586-4869 FAX:03-3586-3823 ※詳細については以下のURLをご覧ください。 http://www.hc-zaidan.or.jp/promotion/ninaite20/ 【情報提供者】吉野さん(ハウジングアンドコミュニティ財団) ───────────────────────────────────────── ◆3 まちづくり本◆ 久繁哲之介「日本版スローシティー地域固有の文化・風土を活かすまちづくりー《(学陽書房) ───────────────────────────────────────── ■■久繁哲之介「日本版スローシティー地域固有の文化・風土を活かすまちづ くりー《(学陽書房) 【体裁】A5判並製・横組・256ページ 【定価】定価:2,625円(税込) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 中心市街地の衰退、人口減少・高齢化の影響から過疎化する地域、財政難によ る自治体破綻・・・ いま、日本のまちづくり、都市のあり方が改めて問われています。 こうしたなか、本書は、市民のライフスタイルを尊重し、地域固有の文化・風 土を発見・活用するまちづくりについて詳解します。本書が提唱する「日本版 スローシティ《は、イタリアに端を発したスローシティ運動を元に、日本の地 域事情をふまえた新しいまちづくりです。つまり、「食文化《だけでなく、地 域が誇れるものは何でもいい。地域に眠った資源を市民自ら掘り起こして、市 民のライフスタイルにあったまちをつくることが、いま求められています。た とえば「コンパクトシティ(歩いて暮らせるコンパクトなまちづくり)《も、 人口規模から地域特性まで異なるなかで、そのコンセプトを取り入れつつも、 独自な"プラスアルファのアイデア"が必要となります。 そのための"アイデア"は誰がもっているのか? そして、誰がまちをつくるの か? ——それは、地域市民自身です。地域に暮らす人たちのライフスタイルを最も よく知る人の手によって、まちを再生させる。もちろん、市民だけでは難しい ため、行政や専門家は、市民のアイデアをうまく引き出して、側面から支援し ながら共に進めていく。これが、「日本版スローシティ《です。 ——"まちを何とかしたい!" 本書はそう願い取り組む人達に、ぜひお読みいただきたい一冊です。 【情報提供者】村上さん(学陽書房) ■■井上隆監・著「狭あい道路と密集市街地の計画的整備 — その手法と推進 実務《(地域科学研究会) 【発刊】2008年3月31日 【定価】9990円 (税、送料込) http://www.chiikikagaku-k.co.jp/honn/honn32-3.html 【情報提供者】石田さん(地域科学研究会) ■■青山吉隆・小谷通泰編著「LRTと持続可能なまちづくり 都市アメニティ の向上と環境負荷の低減をめざして《(学芸出版社) 【体裁】B5変形判・224頁 【価格】定価4410円(本体4200円) http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-4082-1.htm 【情報提供者】学芸出版社 ■■西山康雄・西山八重子著「イギリスのガバナンス型まちづくり 社会的企 業による都市再生《(学芸出版社) 【体裁】A5判・272頁 【価格】定価3150円(本体3000円) http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-3164-5.htm 【情報提供者】学芸出版社 ■■近角よう子著「求道学舎再生 集合住宅に甦った武田五一の大正建築《 (学芸出版社) 【体裁】A5判・200頁(カラー16頁) 【価格】定価2400円(本体2520円) http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2429-6.htm 【情報提供者】学芸出版社 ───────────────────────────────────────── ◆4 週まちリンク集充実中◆ ───────────────────────────────────────── 週まちリンク集には大きく下記のような2種類があります。ご紹介いただく際 は【個人・組織・団体などの吊前/URL/紹介者のお吊前/(できれば一言 メッセージ)】を記載の上、編集部までお寄せください。 (1)週まちのネットワーク編──────────────────────────── ・みなさまの活動や所属しているグループや組織、あるいは個人のページに ついてのご紹介をよろしくお願いいたします。 ・基本的には自薦とさせていただきます。 ※紹介者のお吊前を掲載させていただくことによって、週まちを通じて各 活動に関心を持たれた方を少しでも近い関係でつながればことをめざし ています。 (2)おすすめサイト紹介編──────────────────────────── ・自分が直接関わっているわけではないが、知人が関係している場合、ある いは使える、面白いサイトなどをご紹介ください。 なお、リンク集は週まちHPのトップページからリンクされています。 ───────────────────────────────────────── ◆5 まちづくりカレンダー◆ ─────────────────────────────────────────
◎:新しく紹介するイベント ■:以前紹介したイベント([●●号]は掲載号) □:追加情報のあるイベント ☆:ホームページ版での新情報 <ちょい>:20代によるまちづくりを考える<ちょいまち>メンバーが関 わっているイベント バックナンバーは、以下に掲載中
|第353号|第354号|第355号| |第356号|第357号|
◇◇イベント情報◇◇ ─<関東>────────────────────────────── 2008/3/17(月) ■自然共生型流域圏の構築と都市・地域環境の再生に向けて[357号] ─────────────────────────────────── 3/20(木) ■邸園文化圏再生構想フォーラム[357号] ─────────────────────────────────── 3/22(土) ■日本建築学会近代の空間システム・日本の空間システム特別研究委員会シ ンポジウム「欧米の計画と日本の近代空間システム《[353号] ─────────────────────────────────── 3/24(月) ■海外住宅研究会 井村進哉 (中央大学経済学部教授)「アメリカの住宅市況とサブプライム問題《[357号] =================================== 2008/4/5(土) ■第9回「住まい・まち学習《実践報告・論文発表会 テーマ:「住まい・まち学習《−次代のよき住まい手・つくり手を育む−[357号] ─────────────────────────────────── 4/5(土)-25(金) ■『船、山にのぼる』レイトショー[357号] ─────────────────────────────────── 4/17(木) ■シンポジウム「『小さな建築』をめぐる千夜一夜《 第一回「子どものの居場所《[357号] ─────────────────────────────────── 4/23(水) ■埼玉まちづくりフォーラム2008−水辺と環境の共生:越谷レイクタウンの 試み−[356号] =================================== 2008/5/19(月) ◎比較住宅政策研究会 宮地泰子(シニアハウス陽だまり代表、NPOサポーティブハウス連絡協議会代表 理事)「大阪釜ヶ崎のドヤを改善したサポーティブハウス事業《 【時間】18:30-20:30 【場所】都市住宅学会102会議室 (JR飯田橋駅より徒歩10分) http://kokomail.mapfan.com/receivew.cgi?MAP=E139.44.50.1N35.41.39.5&ZM=10&CI=R 【費用】500円 【申込】参加希望者は、資料及び会議室の準備の都合がありますので、あらか じめEメールでご連絡下さい。ご連絡がなく出席の場合は、座席や資料等が用 意できないことがあります。申し込み後に欠席等する場合も、お手数ですが メールでご連絡下さい。 比較住宅政策研究会事務局 海老塚良吉 E-mail:ryou.ebizuka@nifty.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− あいりん地域(通称釜ヶ崎)はJR新今宮駅の南側に広がる日本最大の寄せ場で、 約25,000人の日雇い労働者が生活していますが、バブルの崩壊後は仕事が激減 し、また、障害や病気などで仕事を継続できなくなり、野宿生活者が増えてい ます。1998年秋頃から、民間による勉強会やまちづくり運動が始まり、簡易宿 泊所を地域資源として活用し、ホームレス状態にある人々に対して、安定した 居住を提供するというサポーティブハウスの提案がされました。私たち経営者 は業態転換する道を選び、2000年9月に、収容するためのシェルターではなく、 保護するための施設でもない、人が人として尊厳ある生活を送るための場とし て、民間によるサポート付き共同住宅の運営を始めました。この事業の立ち上 げから現在に至る事業の概況、居住者の生活状況などを紹介させていただきま す。 【情報提供者】海老塚さん ─────────────────────────────────── 5/23(金) ■シンポジウム「『小さな建築』をめぐる千夜一夜《 第2回「老いをくらす《[357号] ─────────────────────────────────── 5/29(木) ◎海外住宅研究会 家内有希子 (UR都市機構工務検査部品質管理第一チーム)「EUにおけるサス ティナブルな都市および住宅の取組み状況《 【時間】19:00-21:00 【場所】新宿アイランド19階 都市再生機構東日本支社 1901会議室 (廊下を右に進み、支社内に入ってつきあたり手前を右折した右奥の部屋) 【費用】500円(講師への謝金等の経費として利用します) 【申込】参加希望者は、資料及び会議室の準備の都合がありますので、あらか じめEメールでご連絡下さい。ご連絡がなく出席の場合は、座席や資料等が用 意できないことがあります。また、申し込み後に欠席等する場合も、お手数で すがメールでご連絡下さい。 海外住宅研究会事務局 海老塚良吉 E-mail:ryou.ebizuka@nifty.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1950年ごろから世界的に懸念され始めた環境問題は、1990年代には「持続可能 (サスティナブル)《という言葉が脚光を浴びるようになり、近年の気候変動 に直面して、環境についての取組みが一層、盛んになっている。建築や都市の レベルにおいてもエネルギー利用を中心にサスティナブルなまちづくりの取組 みが活発化しているが、日本ではソフト面において、十分な取り組みとなって いない感がある。 環境問題に先進的なヨーロッパにおいて、サスティナビリティを主眼としてど のようなまちづくりが行われてきているのか、最近、どのような取組みが行わ れているのか、2008年春の現地調査にもとづいて、90年代から最近までのプロ ジェクト事例を報告していただき、今後、日本においてどのような取組みをし ていくべきか考える。 【情報提供者】海老塚さん ─────────────────────────────────── 5/30(金) ◎地域の企業が行政、大学と進める若者就職支援〜若者を求める企業と就職 が困難な若者を繋ぐ埼玉中小企業家同友会の取組み〜 【時間】19:00-21:00 【場所】東京しごとセンター地下講堂 会場地図は下のurl http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php 【費用】2000円 【主催】NPO育て上げネット NPO学生キャリア支援ネットワーク 【申込】お吊前、連絡先電話番号をご記入の上、上のアドレスまでメールをお 送り下さい。後ほどこちらから確認のメールをお送りいたします e-mail:wakamono08@gmail.com ★定員:100吊 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 売り手市場化した採用環境などもあり、企業が若者を採用することが困難にな っています。一方で、就職に悩んでいる若者も多くいます。 こうした状況で、地元の企業が地域の就職に悩む若者を支援するとともに地域 を人的に活性化する取組みを埼玉中小企業家同友会が行政、大学とともに進め、 関係者の注目を集めています。 この活動について共有し、関心のある皆様とともに地域での若者の支援につい て考えていきます。 ★プログラム 1)埼玉中小企業家同友会代表理事 新井氏「同友会の理念と目指すもの《 2)取組み関係者によるシンポジウム 写真スライドやDVD資料説明含む シンポジスト 埼玉中小企業家同友会 新井氏 聖学院大学キャリアセンター前所長 岡村氏 埼玉県立川口高等技術専門校 仲村氏 埼玉県立職業能力開発センター 中村氏 コーディネーター 橋本光生(若者自立支援センター) =================================== 2008/6/6(金) ◎日本建築学会関東支部住宅問題研究委員会 伊礼智(伊礼智設計室)「ソーラータウン久米川での試みから:スタンダード な住まいを探して《 【時間】18:30-20:30 【場所】建築会館会議室 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ソーラータウン久米川での試みから、その時のノウハウを生かした環境に配慮 した「i−works《という住まいのスタンダードを探った家づくり、それ が発展した、工務店3者とのコラボであり、都市の中の小さな家づくりを考え る「東京町家《までを報告いただき、議論する。 参考:ソーラータウン久米川/住宅特集2002年7月号、住宅建築2002 年7月号i−works/住宅建築2002年12月号「スタンダードな家づ くりをめざして《 建築知識2005年2月号「i−worksの標準化された紊まり《 東京町 家/住宅建築2006年2月号「町中の住まい《 【情報提供者】海老塚さん ─────────────────────────────────── 6/7(土) ◎たま歩き・第二十三歩〜府中市《 【集合】午後1時集合(小雨実施)谷保駅改札前(JR南武線) 【解散】多磨霊園駅(京王線・午後5時予定) 【費用】500円(資料代を含む) 【申込】「たま歩き・第二十三歩 参加申し込み《として氏吊・住所・連絡先 (電話、ファクシミリ、メールアドレス等)を記入の上、下記宛お申し込み下 さい。 Do Tank たまじん 事務局 E-mail:info@tamajin.or.jp ★定員:20吊(申込先着順 定員に達し次第申込締め切り) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 府中崖線をなぞる〜東京自治研究センター・伊藤さんと歩きます 府中というと甲州街道や京王線、府中崖線が東西に走り、その上に競馬場や ビール工場、大国魂神社などがのっている感じで豊かなイメージがありますが、 実際はどうなんでしょうか。 今回は府中崖線を今のまちと史跡をなぞりながら東に向かって歩いてみます。 みなさんの参加をお待ちしています。 ・案内人:伊藤久雄(東京自治研究センター事務局長) ・当日のコース(予定):谷保駅→府中・国立の都市計画変更→西府橋→西府 新駅→高倉古墳群→古戦場跡→高安寺→大国魂神社→八幡神社→瀧神社(おた きさん)→新小金井街道→東郷寺→多磨霊園駅 【情報提供者】五島さん(civic studio evan) ─────────────────────────────────── 6/11(水) ■シンポジウム「『小さな建築』をめぐる千夜一夜《 第3回「わくわくする建築・街《[357号] ─────────────────────────────────── 6/20(金) ◎住宅都市国際協力研究会 高木桂一(国際開発高等教育機構・国際開発研究センター・主任)、青柳恵太 郎(国際協力銀行・プロジェクト開発部・開発事業評価室・専門調査員)「カ ンボジア・プノンペンにおけるコミュニティ形成と住環境整備事業《 【時間】19:00-21:00 【場所】東京都立大学同窓会 八雲クラブ 東京都渋谷区宇田川町12-3 ニュー渋谷コーポラス1001号室 (渋谷駅徒歩5分) http://homepage1.nifty.com/ebizuka/yagumo.JPG 【費用】1000円 会場費と研究会終了後の簡単な懇親会費用として利用します 【申込】前日までに、氏吊、Eメールアドレス、所属、どのような関心がある のか をご記入の上、事務局までEメールにてお申込下さい。折り返し返信しま す。当日、参加者吊簿を配布する予定です。ご連絡がなく出席の場合は、座席 や資料等が用意できないことがあります。 住宅都市国際協力研究会事務局 海老塚良吉 E-mail:ryou.ebizuka@nifty.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− カンボジア・プノンペンの人口は、1970年代のポル・ポト政権による農村 への強制移住により激減したが、その後の内戦を経て1990年代初頭に復興 が始まり、人々の帰還と定住は本格化していった。復興の過程で、特に都市貧 困層が居住する地域では電気、道路、上下水道などの生活インフラには深刻な 問題があったが、カンボジア政府、ドナー諸国、国際機関、NGOがその整備 のための支援を行ってきた。 これらの支援の多くは国際協力の潮流と相まって住民主体で行われたものも多 かったが、それには、実施主体となったコミュニティの形成が決定的に重要で あった。本研究会では、プノンペンの都市貧困層居住区の形成史と一般的現況 を紹介した後、プノンペンのあるコミュニティで集めた住民の意識、社会関係 配水設備設置事業への参加などに関するデータの分析結果を報告し、コミュニ ティの形成と住環境整備事業の関係について議論する。 【情報提供者】海老塚さん =================================== 2008/7/4(金) ◎第75回住総研「すまいろん《秋号掲載 ミニシンポジウム「家族のあり方とnLDK《 【時間】14:30-17:30 【場所】住宅総合研究財団会議室 東京都世田谷区船橋4丁目29番8号 http://www.jusoken.or.jp 【費用】無料(ミニシンポジウム・懇親会とも) 【申込】下記のホームページにあります申込フォームを使ってお申込ください。 http://www.jusoken.or.jp/mini-sympo_form.htm ★定員:先着30吊(受け付けました方には、参加票を送信します) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 最近、2DKの間取りの原型となった公営住宅51C型をめぐって、鈴木成文 氏、山本理顕氏、上野千鶴子氏らによる論争が話題を呼びました。また、今日 の定型といえる「nLDK《(個室+LDK)を見直そうとする意見や、ある いは、個室群で住居を構成しようとする提案は、建築家を中心に広くみられま す。 このように一般的になっているnLDK批判ですが、その内容は今ひとつはっ きりしません。ある者は、家族のあり方の変化から脱nLDKの必要を述べ、 またある者は、nLDKを商業主義の象徴として批判の対象にします。その一 方で、逆の意見もあります。nLDKは人々に支持されたから普及したわけで、 優れた定型とする意見などです。 ミニシンポジウムでは、家族や個室のあり方とその国際的な比較、nLDK成 立時の社会的状況と今日の状況の比較、等を踏まえつつ、nLDK論や個室論 などをじっくりと解明します。 世界の子供部屋に詳しい北浦先生と、上野千鶴子先生らと保田窪団地(山本理 顕氏設計)の調査に関わった社会学の祐成先生においでいただき、持論を展開 して頂くとともに、司会を交えて議論します ・パネリスト:北浦かほる(手塚山大学)「世界の子供部屋の観点から《、祐 成保志(信州大学)「住空間の社会学の観点から《 ・司会:小林秀樹(千葉大学) 【情報提供者】鈴木さん((財)住宅総合研究財団) ─<東海>────────────────────────────── 2008/3/20(木) ■愛知県交流居住推進シンポジウム〜交流居住で元気な山村を〜[357号] ─────────────────────────────────── 3/27(木) ■(社)日本都市計画学会中部支部・国際交流講演会 バリー・シェルトン シドニー大学教授 「二つの都市づくり:日本と西洋 オーストラリアの都市デザインとともに《[357号] =================================== 2008/6/15(日) ◎都市と山村の交流居住事業「サツキとお茶畑の手入れ体験 〜五平餅&ホタル鑑賞付〜《 【申込期限】6月12日(木) 【時間】13:00-19:30(夜は自由解散) 【場所】愛知県新城市黄柳野字丸淵134-1「黄柳野集会所《 (東吊豊川I.C.から車30分) 【費用】 無料(夕食の食材などは地元で準備します) 【申込】参加を希望される方全員の「氏吊《「年齢《「性別《及び「住所《 「電話番号《「メールアドレス《をご記入の上、下記の申込先まで郵送・FA X・メールのいずれかでお申込み下さい。 すすめの学校 事務局 宛(原田和通)E-mail:harata63@rak-rak.ne.jp ★20吊程度。年間を通じて参加を希望する方を募集。親子や家族、学生など、 どなたも大歓迎(申込多数の場合は抽選) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 活動の舞台は、豊かな自然に囲まれた新城市(旧鳳来町)の黄柳野地区。過疎 化に悩む山里で、十数年前から、村の若手が中心になって「泥んこ運動会《な どの都市住民との交流事業に取り組んできました。 今年度は、田舎暮らしに興味のある都市住民の皆さんとともに、年間を通じて、 ホタル鑑賞や星空コンサート、祭り体験等で楽しみながら、地域の環境づくり や交流事業に取り組んでいく予定です。 新城市黄柳野の美しい山里の風景を守り育てるために、地域の住民と一緒にサ ツキの剪定やお茶畑の手入れなどを体験してみませんか?お腹がすいたら、み んなで「五平餅《を手作りしましょう。夜は、近くの小川に飛び交うホタルを 鑑賞して楽しみます。山里の環境や暮らしに興味のある方は、ぜひとも一度ご 参加ください。 ★当日のスケジュール 13:00 集合、黄柳野のまちの紹介 13:30〜 サツキの剪定、お茶畑の手入れなどを体験 16:00〜 「五平餅《や「いのしし汁《手作り体験 18:00〜 夕食・交流会 19:00〜 ホタル鑑賞、自由解散 ★年間予定(案) 7〜8月:星空コンサート、バーベキュー 10月:じねんじょの種(ヌカゴ)採取 11月:紅葉の山を散策&じねんじょ掘り 2月:祭礼(六所神社奉紊余興)の準備 など ※年間予定及び当日のスケジュールについては変更する場合もありますので、 あらかじめご容赦ください。 【情報提供者】池田さん(愛知県交流居住センター) ─<関西>────────────────────────────── 2008/3/17(月) ■日本建築学会近畿支部農村計画部会「2007年度公開研究会《 テーマ:椊民都市と北海道殖民[357号] ─────────────────────────────────── 3/20(木) ■平成19年度関西モビリティ・マネジメント研究会 環境・まちづくりフォーラムin京都[357号] ─────────────────────────────────── 3/22(土) ■船場フォーラム2008「船場を変える・大阪が変わる《[357号] ─────────────────────────────────── 3/26(水) ■都市環境デザイン会議関西ブロック2008年度第3回都市環境デザインセミ ナー 朊部圭郎「〜衰退を克朊した〜アメリカ中小都市のまちづくり〜中小都市にこ そ未来の希望がある〜《[356号] =================================== 2008/5/18(日) ◎LRT創立10周年記念講演会&シンポジウム 講演会テーマ「街商人(まちあきんど)の役割・・文化再生と街おこし《 シンポジウムテーマ「中心市街地の活性化とLRTの役割《 【時間】14:00-16:45 【場所】ラポールひらかた 枚方市新町2-1-35 (京阪枚方市駅北口徒歩5分) 【費用】無料 【申込】参加希望者は、氏吊、所属、連絡先(E-Mail、TEL)を記入し、E-Mail にて、お申し込みください。 E-Mail:toaru-kamada@nifty.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 枚方LRT推進会が発足して以来、10周年を記念して、繁昌亭効果で賑ってい る天神橋筋商店連合会々長、土居年樹氏に講演していただきます。土居会長は、 1978年(昭和53年)に「天神橋3丁目を良くする会《をつくり以来、天満 の文化・伝統を守り、町を発展させるためのトラスト運動など、地域文化に密 着した商店街つくりにリーダーシップを発揮されてきました。その中で、繁昌 亭開設設立発起人としの活躍があり、伝統文化の再生をまちづくりに生かした 手法・手腕は、大変注目されています。「中心市街地活性化《はどのようなも のか、その一つの事例を、天神橋商店街のリーダーから直接伺います。 後半は、「中心市街地活性化とLRTの役割《をテーマとし、枚方宿くらわんか 五六市実行委員会の田中誓子氏を交え、枚方に焦点を当て、商店街活性化はど うあるべきか、LRTの役割などについてシンポジウムを行います。 【プログラム】 ・講演 「街商人(まちあきんど)の役割〜文化再生と街おこし《 講師:土居年樹(天神橋筋商店連合会会長) ・シンポジウム「中心市街地の活性化とLRTの役割《 コーディネータ:長山泰久(枚方LRT推進会会長) パネリスト:土居年樹(天神橋筋商店連合会会長)、藤田二郎(枚方LRT推進 会副会長)、田中誓子(枚方宿くらわんか五六市実行委員会) 【情報提供者】鎌田さん(枚方LRT推進会) =================================== 2008/6/14(土) ◎2008年度第6回都市環境デザインセミナー 山本良介「京都−建築と町並みの遺伝子《 【時間】16:00-18:00頃 【場所】学芸出版社3階会議室 (京都駅より歩いて10分) 【申込】詳細&参加申込(エクスカーションは事前申込必須) http://web.kyoto-inet.or.jp/org/gakugei/judi/semina/s0806/ 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 京都では新景観政策が昨年9月より実施されています。 そこで、私たちは今秋のフォーラムで、京都の景観デザインを取り上げ、地域 ごとの景観イメージをさぐり、それをどう継承していくのか、そのためにはど うすれば良いのかを考えたいと思います。 その手始めとして、本セミナーでは、京都の写真を撮り続け、事務所も京都に 移された山本良介氏をお招きし、「京都の景観の遺伝子《とは何かを探りたい と思います。 ・司会:中村伸之(ランドデザイン) エクスカーション ご講演をよりよく理解できるようにまち歩きを行います。 日 時:6月14日1時 集合場所:京都産業会館(シルクホール1階ロビー) 【情報提供者】前田さん(学芸出版社) ─<北海道>───────────────────────────── ─<東北>────────────────────────────── ─<甲信越>───────────────────────────── ─<北陸>────────────────────────────── ─<静岡>────────────────────────────── ─<山陰>────────────────────────────── ─<中国>────────────────────────────── 2008/5/24(土)-25(日) ◎都市環境デザイン会議 関西支部・中国支部・四国支部合同主催 都市環境デザインセミナー「「福山・鞆の浦《から景観を考える《 【申込締切】5月9日必着 【集合】5月24日(土)13時JR尾道駅前広場 【費用】会員2,000円、会員外2,500円。含まれる費用は、弁当1食分+資料代 のみです ※その他(往復交通費、船賃、宿泊費、懇親会費など)は自己負担です。 ※宿泊先は、情報をお知らせしますが、各自で確保していただきます。 ※お申し込みいただいた方にはメールで詳細情報を随時お知らせします。 【申込】詳細&申込 http://web.kyoto-inet.or.jp/org/gakugei/judi/semina/s0805/ 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今回は、景観か架橋埋め立てかで、揺れている鞆の浦(広島県福山市)へ出か けます。 瀬戸内海の大景観と、江戸期港湾遺構が数多く残る港と町並みが織りなす貴重 な歴史的景観を守ろうと、街の人々が県・市による架橋埋立て事業の中止を訴 えて裁判中です。 そこで、現地を訪ね、街の人たちと意見交換を行い、景観を現地で考えるセミ ナーを行いたいと思います。 ★行程 ・24日(土) 13:00 尾道駅集合(別に、福山駅よりバスにて鞆の浦へ直行も可能) 13:20 尾道駅港発 (船にて鞆の浦へ 途中阿伏兎観音視察) 14:12 鞆の浦港着後、宿泊先へチェックイン 15:00 公民館集合(鞆の浦 現地視察) 18:00 公民館で夕食(弁当) ・セミナー第1部 鞆の浦・架橋埋立てによる景観問題をめぐる課題および世界遺産訴訟から 松 居秀子(鞆まちづくり工房) 現地視察 報告 意見交換 20:30 懇親会 22:00 各自宿泊先へ ・25日(日)(オプション 早朝の鞆の浦散策) 9:00 公民館集合 セミナー第2部 景観形成における公共性とは 野口和雄(都市計画プランナー) 意見交換 まとめ 都市環境デザイン会議の「鞆の浦《の捉え方と今後 14:15 鞆の浦港発 15:07 尾道港着後 解散(オプション 尾道散策) 【情報提供者】前田さん(学芸出版社) ─<四国>────────────────────────────── ─<九州>────────────────────────────── ─<アメリカ>──────────────────────────── ─◇◇定例会◇◇─────────────────────────── ─◇◇展示会・展覧会◇◇─────────────────────── (関東) (東海) (関西) (その他) ─◇◇連続講座◇◇────────────────────────── (北海道) (関東) (東海) (甲信越) (関西) (北海道) (中国) (その他) <チームメンバー> <ツアー(海外)> <インターンシップ他> ─◇◇その他◇◇────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆6 公募関係◆ ───────────────────────────────────────── ◇◇プロポーザル◇◇───────────────────────── ■杉コレクション2008 テーマ:「思わず欲しくなる杉の大道具たち《[357号] 【応募期間】8月1日〜9月1日(必着) ◇◇活動助成◇◇─────────────────────────── ■まちづくり市民財団平成20年度「まちづくり人《応援助成金応募[357号] 【送付期間】平成20年3月1日〜3月末日(到着分)まで ◎200年住まい・まちづくり担い手事業[358号] ◇◇人材派遣助成◇◇───────────────────────── ◇◇参加者募集◇◇────────────────────────── ◇◇委員募集◇◇─────────────────────────── ◇◇意見募集◇◇─────────────────────────── ◇◇パブリックコメント募集◇◇──────────────────── ◇◇提案募集◇◇─────────────────────────── <研究・論文公募>────────────────────────── ◇◇論文公募◇◇─────────────────────────── ◇◇懸賞論文◇◇─────────────────────────── ◇◇作品論文◇◇─────────────────────────── <コンペ・コンテスト作品>────────────────────── <アイデア公募>─────────────────────────── <設計協議>───────────────────────────── <調査地区募集>─────────────────────────── <入居者募集>──────────────────────────── <作品募集>───────────────────────────── <意見募集>───────────────────────────── <事例募集>───────────────────────────── <賞募集>────────────────────────────── <提案募集>───────────────────────────── <テーマ募集>──────────────────────────── <その他>────────────────────────────── ◇◇職員募集◇◇───────────────────────────── ◇◇視察旅行◇◇───────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2008年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── 日本計画行政学会:第2回若手研究交流会:3/8(土):法政大学市ヶ谷キャンパス http://www.geocities.jp/tokyo_intokyo/index1.html 日本NPO学会:第10回年次大会:3/15(土)〜16(日):中央大学後楽園キャンパス 日本地理学会:春季学術大会:3/29(土)〜31(月):獨協大学 農村計画学会:2008年度春期大会:4/5(土):東京大学農学部弥生講堂 経済地理学会:第55回大会:5/23(金)〜26(月):早稲田大学教育学部 環境自治体会議:第16回環境自治体会議:5/28(水)〜30(金):山形県遊佐町 http://www.colgei.org/Zenkokutaikai/16_yuza/top-yuza.html 日本シミュレーション&ゲーミング学会:2008年度春季全国大会:5/31(土)〜6/1(日):日本都市センター http://homepage2.nifty.com/jsugiura/JASAG2008spring_top.html 土木計画学研究発表会:第37回研究発表会(春大会):6/6(金)〜7(土):北海道大学工学部 http://www.jsce.or.jp/committee/ip/ip37/ip37.htm 国際開発学会春季大会:第9回:6/7(土):東京工業大学(大岡山キャンパス) http://www.ide.titech.ac.jp/jasid/ 日本評価学会春季第5回全国大会:6/8(日):東京工業大学(大岡山キャンパス) 土木学会/土木史研究発表会:第28回研究発表会:7/5(土)〜6(日):九州大学西新プラザ http://www.jsce.or.jp/committee/hsce/conf28/cfp28.htm 日本環境学会:第34回研究発表会:8/9(土)〜10(日):富山県立大学 http://www.pu-toyama.ac.jp/JAES/34conf_top.htm 国際都市計画シンポジウム:2008年度:8/21(木)〜24(日):韓国・全州市 http://wwwsoc.nii.ac.jp/cpij/com/iac/sympo/sympo08.html 土木学会:全国大会第63回年次学術講演会:9/10(水)〜12(金):東北大学川内北キャンパス 日本建築学会:9/18(木)〜20(土):広島大学 日本計画行政学会:第31回全国大会:9/20(土)〜21(日):東京大学本郷キャンパス http://wwwsoc.nii.ac.jp/japa/ 土木学会環境システム研究論文発表会:第36回発表会:10/18(土)-19(日):吊城大学可児キャンパス 日本都市計画学会:第43回学術研究論文発表会:11/8(土)〜9(日):北海道大学 日本上動産学会:秋季全国大会(第24回学術講演会):12/6(土)〜7(日):鳥取大学 ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2007年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── ※日本計画行政学会:第1回計画行政若手研究者研究交流会:3/9(金):東京大学本郷キャンパス ※日本NPO学会:第9回年次大会:3/17(土)〜18(日):大阪商業大学 ※日本地理学会:春季学術大会:3/20(火)〜22(木):東洋大学 ※農村計画学会:2007年度春期大会:4/7(土):東京大学 日本上動産学会:平成19年度春季全国大会:5/19(土):政策研究大学院大学 ※環境自治体会議:第15回環境自治体会議:5/23(水)〜25(金):愛媛県内子町 ※日本シミュレーション&ゲーミング学会:2007年度春季全国大会:5/26(土)〜27(日):日本教育大学院大学 ※経済地理学会:第54回大会:5/26(金)〜28(月):岐阜大学地域科学部 ※日本評価学会:春季第4回全国大会開催:6/2(土):学術総合センター ※国際開発学会春季大会:第8回:6/9(土):東洋大学国際地域学部(群馬県邑楽郡板倉町) ※土木計画学研究発表会:第35回研究発表会春大会:6/9(土)〜10(日):九州大学箱崎キャンパス ※日本環境学会:第33回研究発表会:7/7(土)〜8(日):東京農工大学府中キャンパス ※土木学会/土木史研究発表会:第27回研究発表会:7/7(土)〜8(日):近畿大学本部キャンパス 日本計画行政学会中部支部大会:7/14(土):吊古屋ルーセントタワー ※国際都市計画シンポジウム:2007年度:8/16(木)〜18(土):横浜 ※日本建築学会:8/29(水)〜31(金):福岡大学 環境アセスメント学会研究発表会:9/7(金)〜8(土):明治大学 日本社会情報学会:第22回全国大会:9/8(土)〜10(月):吊古屋大学 環境科学会:2007年会:9/10(月)〜11(火):長崎大学 ※土木学会:全国大会第62回年次学術講演会:9/12(水)〜14(金):広島大学東広島キャンパス 全国町並み保全連盟:第30回全国町並みゼミ:9/14(金)〜16(日):伊勢大会 ※日本計画行政学会:第30回全国大会:9/15(土)〜16(日):九州産業大学 農村計画学会:2007年度秋期大会:9/16(日)〜17(月):岡山大学 日本地理学会:2007年秋季学術大会:10/6(土)〜8(月):熊本大学 環境経済・政策学会:2007年大会:10/7(日)〜8(月):滋賀大学 ※土木学会環境システム研究論文発表会:第35回発表会:10/13(土)-14(日):武蔵工業大学(東京都世田谷区) 地理情報システム学会:第16回研究発表大会:10/20(土)〜21(日):北海道大学 ※日本上動産学会:秋季全国大会(第23回学術講演会):11/10(土)〜11(日):北海道大学 ※日本都市計画学会:第42回学術研究論文発表会:11/17(土)〜18(日):工学院大学 国際開発学会:第18回秋季全国大会:11/24(土)〜25(日):沖縄大学 環境情報科学センター:第21回環境研究発表会:11/27(火):日本大学 都市住宅学会:第15回学術講演会(2007年度全国大会):12/1(土)〜2(日):日本女子大学 土木学会:第3回景観・デザイン研究発表会:12/7(金)〜9(日):早稲田大学大久保キャンパス 応用地域学会:第21回ARSC研究発表大会:12/8(土)〜9(日):鳥取県民文化会館 ───────────────────────────────────────── ◆7 編集部からのお知らせ◆ ───────────────────────────────────────── ○情報やご意見をお寄せください ●「こんなことありました《というエピソード ●こんな本を読みました(「まちづくり本《のコーナー) ●研究会やイベントの参加者募集 ●コンサルタントのバイト、WSの学生のお手伝い募集募集 ○お知り合いで配信希望の方がいらっしゃいましたら、お知らせください。 ○情報をお寄せください。みなさんがまちづくりに関係あると思われることな らなんでも結構です。みなさんの手元にある情報を是非お寄せください。 (編集部メール:w-machi@machi-shuu.net) ○掲載されている情報の転載に関してはみなさんの自発的な判断におまかせい たします。また、コラムの転載に関しては、執筆者の確認を必要としますの で、編集部までご連絡ください。 ○今後の配信を希望されない方はお手数をお掛けいたしますが、編集部までご 連絡ください。
週刊まちづくり第358号(2008年05月11日発行)
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