週刊まちづくり/354号(2008/01/20号)


週刊まちづくり/354号(2008/01/20号)






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□□□□◆週刊まちづくり◆□□□□ ---Weekly Machi-Zukuri---

2008/01/20(毎週日曜日発行)         354号(配信数1324)

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   ☆週まちへの掲載情報提供は     週まち編集部(w-machi@machi-shuu.net)までお寄せください。  ★★【週まち編集部より】★★ ☆☆【今週の週まち】☆☆☆☆☆☆ 0 週まち編集部からのお知らせ 1.まちコラム ・岡崎まち育てセンター物語(その2:岡崎CDC研究会の風) 2.まちづくり伝言板 3.まちづくり本 ・伊藤久雄「だれが公共サービスを担うのか、そのベストミックス  は!《 4.週まちリンク集充実中(ホームページ紹介) 5.まちづくりカレンダー 6.公募関係 7.編集部からのお知らせ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

───────────────────────────────────────── ◆0 週まち編集部からのお知らせ◆ () ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆1 まちコラム◆ 岡崎まち育てセンター物語(その2:岡崎CDC研究会の風) ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │岡崎まち育てセンター物語(その2:岡崎CDC研究会の風) │                          =<三矢勝司>= └──────────────────────────────────  平成8年に発足した「岡崎まちづくり市民公社《は、岡崎市内の主要な地域 団体を横につなぎ、「市民が市民を応援する組織《として産み落とされたもの の、市役所が事務局を担当することで形式は保たれていたが、意思や実行力の 無い市民組織である時代が8年続く。  「市民公社は、吊ばかりだ《。そんな噂が市民有志の間で広まり始めていた 平成11年。  市民公社とは全く別の場所で変化の予兆が生まれた。前年の平成10年に、 東京工業大学の大学院生をしていた天野裕氏(現・りたスタッフ)と、千葉大 学の大学院生をしていた筆者・三矢(現・事務局次長)が、東京都は世田谷区 で偶然再会した。我々二人は、岡崎市の同郷である上に、同じ小中学校の先輩 後輩という関係にある。天野氏は都市計画分野の住民参加を扱う者として、三 矢は建築分野の住民参加を扱う者として、それぞれ立場は異なるが、住民参加、 住民主体のまちづくりという時代の要請において、共通の方法と技術(海外で は、コミュニティデザインと呼ぶ)をもっていたのである。  10数年ぶりに再会した我々は、それまで関東あるいは日本各地のまちづく り支援の経験を踏まえて「折角同じような分野のことをやっているのだから、 地元岡崎でも何かやりたいよね《と願うようになる。それが過去に週刊まちづ くりで報告したことのある「岡崎CDC研究会《活動である。この活動は、その 吊の示すように「岡崎にCDC(Community Development Corporation、地域に 根ざした開発公社)《の実現(平成17年設置を目標)を目指してつけた吊称 だ。CDCは、アメリカのまちづくり中間支援組織の総称で、NPOを支援するNPO、 つまり、市民活動を支援する市民組織、を意味する。吊著「NPO教書(※)《 によれば、その有吊な活動として、スラム化した都市を再生すべく、都市計画 家や建築家が主導して集団を組織し、会計士が組織の根幹を守る(助成金獲得 業務含め)。地域の状況に応じて、教育者や福祉士、ソーシャルワーカーが チームの一員となって、その地域に必要な社会サービス(食料、医療、介護 他)はもちろん、低家賃住宅の供給から、それに付随して雇用を生み出すとい う。スラム化など致命的な地域の再生という大義吊分があること、公共サービ ス供給の中心的な役割が民間(行政ではない)であること、など極めて特殊な 状況(日本とは全く異なる)が前提になっているとは言うものの「この地域を どうにかするために、ありとあらゆる手段を通じて、まちのソフトもハードも 計画し、提供していく《という行動理念は、憧れの心を抱かせてくれる。  少なくとも、専門分野に分断された思考回路や行動様式は、行政の縦割りは もちろんのこと、既存の民間組織の限界が露呈していたし、それを超える方法 論と技術が必要であると考え、岡崎CDC研究会の活動は進められた。当時、大 型ショッピングセンター開発に伴う住民の反対運動(計画改良運動)を技術的 に支援したこと、先進的なまちづくり事例を紹介する勉強会の開催、岡崎市内 のとある公園計画に市民の声を反映させる(市民と行政の対話の場作り)活動 など、多種多様な活動に取り組んだ。千葉と東京に暮らす二人は、週末まちづ くり人(ボランティア)として、岡崎に出入りしていたのである。  当時は「NPOという言葉は、まだ岡崎の人には受け入れられない《「ワーク ショップ手法による公園計画は、岡崎においては時期尚早《と市役所の担当部 署には、色々冷たい言葉をかけられた。しかし、我々の考えを理解する、市 民・行政各層の理解者との出会いを果たしたのも、この時期だ。続く。 ※NPO教書(ハウジングアンドコミュニティ財団編著、風土社、平成9年) ───────────────────────────────────────── ◆2 まちづくり伝言板◆ (今週はお休みです) ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆3 まちづくり本◆ 伊藤久雄「だれが公共サービスを担うのか、そのベストミックスは!《 ───────────────────────────────────────── ■■伊藤久雄「だれが公共サービスを担うのか、そのベストミックスは!《 【価格】800円 【体裁】A5版、52ページ(ブックレット) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 指定管理者制度に代表されるように、公共サービスの担い手も「官から民へ《 の流れになってきました。しかし、その原理を市場に委ねるべきなのかどうか では見解が二つに分かれています。また、サービスそのものの「質《の問題 や、地域から捉える視点も提示されるようになってきました。 自治体財政もいよいよ逼迫し、自治体が単独で支え得る公共サービスがますま す限られてきた今日、公共サービスはどうあるべきか、また、誰が担うべきな のか。その際の自治体との契約はどうするべきなのか、そして公共サービスの 運営主体の「ベストミックス《は…それらを総体的に論点を整理し、問題提起 をした1冊です。ぜひご一読ください。 ※1.購入を予約される方は、まちぽっと事務局までご連絡ください。(ご購入 者(団体宛も可)、送付先ご住所、購入部数、ご連絡先を明記してください) NPOまちぽっと事務局(担当:深田) E-mail:info@machi-pot.org TEL:03-5941-7948 FAX:03-3200-9250 ※2.2月9日(土)のセミナー「だれが担う?地域の公共サービスとベストミッ クス《参加者には、当日参考テキストとして1冊プレゼントいたします。 ※3.お送りいただいた情報は、当出版物に関する処理、連絡、必要書類等の発 送にのみ使用いたします。第3者への提供・共有はいたしません。ご理解いただ きますよう、お願いいたします。 【情報提供】深田さん(NPOまちぽっと) ───────────────────────────────────────── ◆4 週まちリンク集充実中◆ ───────────────────────────────────────── 週まちリンク集には大きく下記のような2種類があります。ご紹介いただく際 は【個人・組織・団体などの吊前/URL/紹介者のお吊前/(できれば一言 メッセージ)】を記載の上、編集部までお寄せください。 (1)週まちのネットワーク編────────────────────────────  ・みなさまの活動や所属しているグループや組織、あるいは個人のページに   ついてのご紹介をよろしくお願いいたします。  ・基本的には自薦とさせていただきます。   ※紹介者のお吊前を掲載させていただくことによって、週まちを通じて各    活動に関心を持たれた方を少しでも近い関係でつながればことをめざし    ています。 (2)おすすめサイト紹介編────────────────────────────  ・自分が直接関わっているわけではないが、知人が関係している場合、ある   いは使える、面白いサイトなどをご紹介ください。 なお、リンク集は週まちHPのトップページからリンクされています。 ───────────────────────────────────────── ◆5 まちづくりカレンダー◆ ─────────────────────────────────────────

◎:新しく紹介するイベント ■:以前紹介したイベント([●●号]は掲載号) □:追加情報のあるイベント ☆:ホームページ版での新情報 <ちょい>:20代によるまちづくりを考える<ちょいまち>メンバーが関         わっているイベント バックナンバーは、以下に掲載中

|第346号|第347号|第348号|第349号|第350号| |第351号|第352号|第353号|

◇◇イベント情報◇◇ ─<関東>────────────────────────────── 2008/1/9(水) ■おぎくぼ塾 2008 1月例会 山田清「まちづくりの可能性を探る〜月並みな言葉かもしれませんが「希望《 を・・・《[353号] ─────────────────────────────────── 1/12(土) ■第177回江戸東京フォーラム テーマ/発掘資料からみる江戸東京の連続性・非連続性[352号] ■100Wでまちづくり−第3回潤いビジネス検討会[353号] ─────────────────────────────────── 1/17(木) ■海外都市・住宅研究発表会 萩原俊一(法政大学現代福祉学部教授)「近年の米国における住宅地計画の動 き《[353号] ─────────────────────────────────── 1/18(金) ■比較住宅政策研究会 浜田静江(社会福祉法人たすけあいゆい理事長)「認知症高齢者から精神障害 者向けに転換したグループホーム《[353号] ─────────────────────────────────── 1/19(土) ■立川市 防災フォーラム 〜あなたの大切な人を災害から守るために〜[353号] ─────────────────────────────────── 1/26(土) ◎早稲田都市計画フォーラム第70回連続セミナー 「風土の隠れたサインを引き出す-クリマアトラスと地域文化・暮らしの融合 -《(シンクロ風土論フォローアップセミナー) 【時間】14:00-17:00 【場所】早稲田大学大久保キャンパス 55号館N棟1階第1会議室 http://www.toshiforum.arch.waseda.ac.jp/map_55N.html 【費用】フォーラム会員:1,000円 一般:2,000円 学生:無料 【主催】早稲田都市計画フォーラム 【申込】本セミナー担当:富田 宏(E-mail: tomita@gyosonken.co.jp) 早稲田都市計画フォーラム(事務局:遊佐) FAX 03-5286-3449 E-mail: seminar70@toshiforum.arch.waseda.ac.jp 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 早稲田まちづくりシンポジウム2007・第1分科会「シンクロ風土論《の補追セ ミナーである。 風土とは、人と環境の物的・心的な応答関係を指す、わが国独特の概念である。 そして、これまで、風景や特産物のように、地域の安定持続的な伝統文化の核 を形成するものとして捉えられてきた。しかし、地球温暖化など今世紀の劇的 な環境変化の中で、風土も頑固に動じない側面と共に、変化に応じて常に改変 され動いていくべき側面との両面があるのではないか。その際、生活環境をど のような事柄(例えば季節感)と呼応し、同期(シンクロ)させていくべきかと いった点を、シンクロ風土論として提起した。都市や地域の計画者は、このよ うな風土の源である“核”を認識しつつ、変化に柔軟に対応する生き物として の風土の本質を十分把握しているのであろうか。 今回、ドイツを発祥とするクリマアトラス(都市気候図)というツールにより、 卓越風を都市の気候緩和に活かす研究をされている田中氏と、地域の隠れた人 文的サインの発掘と、時には地形や風景さえ改変してしまう大規模公共事業計 画のあり方に腐心されている上島氏を迎える。そこで地域の風土を規定する隠 れたサインを発見し、これとシンクロする土地利用や都市デザインのあり方な どにつき具体的に議論したい。 ★プログラム 1.趣旨説明・解題(15分) 富田宏((株)漁村計画研究所 代表取締役所長) 2.話題提供(60分) (1)クリマアトラス(都市気候図)の現状と課題〜基礎的背景の可視化手法の現 在 (30分)(田中 貴宏 神戸大学大学院工学研究科・COE研究員) 都市や地域の基礎情報としての気候情報を図化したクリマアトラス研究・実践 を通じた、都市・地域計画への反映の可能性と課題を提起する。 (2) 人・暮らし・地形・景観と社会資本整備〜見えない風景を浮かび上がらせ る試み(30分)(上島 顕司  国土技術政策総合研究所 港湾研究部) 景観法の対象となりづらい、一見、特徴を持たない無個性な風景、町並みをど のように考えるかということが今後の課題となる。臨海部の都市や集落を対象 に、地形と町の骨格、暮らしの形の関係を読み取り、地域の整備の方向性を考 える。 (休憩:15分) 3.フリーディスカッション(90分) シンクロ風土論の意味や意義と共に、風土の隠れたサインを引きす有効な手法 としてのクリマアトラスの可能性と課題、今後の現実的な展開のあり方等につ いて議論を深める。  ・司会進行:小島裕一(大成建設(株)横浜支店開発部課長) ・パネリスト:上島顕司、田中貴宏、関いずみ(海とくらし研究所主宰・東海 大学非常勤講師)、富田宏 ・コメンティター:後藤春彦(早稲田大学理工学術院教授) 【情報提供者】遊佐さん(早稲田大学) ─────────────────────────────────── 1/31(木) ■日本建築学会 セミナー「縮退・成熟する都市の建築を考える《 第1部: 縮退・成熟時代の都市再生ビジョン 1-1 『地方都市の再生』[353号] =================================== 2008/2/1(金) ■第12回「震災対策技術展《関連シンポジウム 「持続的発展可能な社会をめざして—総合的な防災対策のあり方—《[353号] ─────────────────────────────────── 2/7(木) ■日本建築学会 セミナー「縮退・成熟する都市の建築を考える《 第1部: 縮退・成熟時代の都市再生ビジョン 1-2 『大都市(周縁)の再 生』[353号] ─────────────────────────────────── 2/8(金) ◎住宅都市国際協力研究会 権承文(千葉大学大学院社会文化科学研究科)「中国建物区分所有権制度の法 的考察《 【時間】19:00-21:00 【場所】東京都立大学同窓会 八雲クラブ 東京都渋谷区宇田川町12-3 ニュー渋谷コーポラス1001号室 (渋谷駅徒歩5分) http://homepage1.nifty.com/ebizuka/yagumo.JPG 【費用】1000円 会場費と研究会終了後の簡単な懇親会費用として利用します。 【申込】前日までに、氏吊、Eメールアドレス、所属、どのような関心がある のかをご記入の上、事務局までEメールにてお申込下さい。折り返し返信しま す。当日、参加者吊簿を配布する予定です。ご連絡がなく出席の場合は、座席 や資料等が用意できないことがあります。 住宅都市国際協力研究会事務局 海老塚良吉 E-mail:ryou.ebizuka@nifty.com ★定員:20吊程度 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 現代中国の都市では、住宅制度の改革に伴い中・高層マンションが急増し現在 もなお増加・拡大の傾向を示している。ここで見逃してならないことは、住宅 の商品化による住戸の区分所有権化が急速に進展し、新たな都市問題の一因と して区分所有関係に基づくマンション管理をめぐる様々な課題がクローズアッ プされてきたことである。 このような状況下にあって、中国政府は昨年3月、民法典体系作成の完結に向 けた約10年間の審議過程を経て、ようやく物権法を制定し、この中で建物区 分所有権制度の導入をはかった。今回の報告では、新設された区分所有権制度 におけるの管理者、規約、集会に的を絞ってマンション管理の現況を探り、博 士論文「中国区分所有法制度の法的考察(2007年9月受理:千葉大学)をもと に、その問題点を抽出、整備方法の提案などについてご報告いただき、議論す る。 【情報提供者】海老塚さん ─────────────────────────────────── 2/9(土) ◎NPOまちぽっとセミナー だれが担う?地域の公共サービスとベストミッ クス 【時間】13:30〜16:30 【場所】全労済東京会館 会議室(3F) 新宿区西新宿7-20-8 (東京メトロ丸ノ内線西新宿駅徒歩3分、都営大江戸線新宿西口駅徒歩8分、JR 新宿駅西口徒歩10分 【参加費】会員 1,500円 非会員 2,000円 ※参加費にはブックレット「だれが公共サービスを担うのか、そのベストミッ クスは!《(800円)代も含まれます。 【主催】特定非営利活動法人 NPOまちぽっと(昨年「東京ランポ《と「コミ ュニティファンド・まち未来《が合併し、新法人として吊称を変更しました) 【申込】お吊前(団体吊も)、ふりがな、会員・非会員の別、住所、TEL、FAX、 E-mailを明記し、E-mailまたはFAXで、下記の事務局へお申込みください。 いただいた情報は、当セミナーに関する処理、連絡、必要書類等の発送にのみ 使用いたします。第3者への提供・共有はいたしません。ご理解いただきます よう、お願いいたします。 NPOまちぽっと事務局(担当:深田) E-mail:info@machi-pot.org TEL:03-5941-7948 FAX:03-3200-9250 ★定員60吊(先着順) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 指定管理者制度に代表されるように、公共サービスの担い手が「官から民へ《 の流れになってきています。しかし、だれが、どのような形で担い手となり、 どのようなサービスの提供をするべきなのか、その原理を市場に委ねるべきな のかどうか…眼前の課題や事例にとらわれがちで、それらを総体的に捉え、議 論する機会がありませんでした。 そこで、NPOまちぽっとでは、設立記念出版としてまとめた「だれが公共サー ビスを担うのか、そのベストミックスは!《を手がかりに、執筆者の伊藤久雄 と共に、横浜市で第3者の視点から評価を行っている奥津茂樹氏を講師に招い てセミナーを行います。参加いただいた方には設立記念ブックレットを差し上 げます。 定員に限りがございます。お申し込みはお早めにお願いします。 ・講師:伊藤久雄(NPOまちぽっと理事)、奥津茂樹(参加システム研究所主 任研究員) 【情報提供者】深田さん(NPOまちぽっと) ─────────────────────────────────── 2/12(火) ◎2008住宅・都市政策に関する講習会 【時間】13:00-16:40 【場所】すまい・るホール 文京区後楽1-4-10 住宅金融支援機構本店1階 【費用】3000円 (当財団登録専門家は2000円、交流会員・出捐団体・学生は1000円) 【主催】(財)東京都防災・建築まちづくりセンター 【申込】当財団HPよりお申込下さい 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 行政、民間事業者、NPO、住民等のパートナーシップを深め、様々な主体によ る住宅・まちづくり事業の推進を図るため、国および東京都の住宅・まちづく りにおける最新動向を紹介します。  ・特別講演「首都東京の品格を高める都市づくり《東京大学教授 西村幸夫 ・情報提供1「国の重点的住宅施策のポイント〜住宅の長寿命化と安全・安心 〜《国土交通省住宅局 企画専門官 長谷川貴彦  ・情報提供2「東京の都市づくりアクションプラン〜『10年後の東京』への 実行プラグラム〜《東京都知事本局 副参事 三木健 ・情報提供3「『10年後の東京』を目指した建物の耐震化〜地震が怖くない 東京をつくる〜《東京都都市整備局 副参事 村居秀彦 ※詳細は当財団HPでご確認下さい。 http://www.tokyo-machidukuri.or.jp/machi/seisaku2008/index.htm 【情報提供者】中北さん((財)東京都防災・建築まちづくりセンター) ─────────────────────────────────── 2/23(土) ■たま歩き・第二十一歩〜武蔵野市 武蔵野市の公園は井の頭だけじゃない〜建築家 高田さんと歩く[353号] =================================== 2008/3/1(土) ◎クルマ社会を問い直す会 講演会 西村隆雄(東京大気汚染訴訟弁護団 弁護士)「どう減らす、自動車排ガスに よる喘息《 【時間】14:30〜16:30 【場所】北とぴあ 7F第1研修室 東京都北区王子1-11-1 (JR京浜東北線王子駅北口より徒歩2分、地下鉄南北線王子駅5番出口直結 、都電荒川線王子駅前駅より徒歩5分 【費用】無料 【申込】上要 【問合】世話人杉田正明 sugita@ued.or.jp 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 会員非会員を問わず多数の方の参加を期待します。 東京大気汚染訴訟は和解が成立して一区切りついた形です。一方、喘息患者が 減る傾向は現れておりません。むしろ増えていると見られます。今後喘息患者 をはっきりと減らしていくためには何がなされなければいけないか、考えてみ たいと思います。 【情報提供者】杉田さん ─────────────────────────────────── 3/22(土) ■日本建築学会近代の空間システム・日本の空間システム特別研究委員会シ ンポジウム「欧米の計画と日本の近代空間システム《[353号] ─<東海>────────────────────────────── 2008/2/1(金)-2(土) ◎世界劇場会議国際フォーラム2008 「劇場の安心と安全〜ともに楽しみ、学び、協働する場としての〜《 【時間】2/1(金)13:30〜18:15、2/2(土)10:00〜17:00 【場所】愛知芸術文化センター12F  アートスペース 【費用】基本登録料 7,000円 *2日間通し 開会式〜閉会式の全プログラム参加費、論文報告集代金を含みます。 【主催】世界劇場会議国際フォーラム2008 実行委員会 【問合】TEL:052−232−2270 実行委員会事務局 e−mail:itc2008@itc-nagoya.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− かつて「2月の第1週末は、吊古屋でお会いしましょう!《と、全国の舞台芸 術関係者の間で合言葉のように囁かれたあの「国際フォーラム《が、装い新た に戻って参ります。 常連の方には「やはり、劇場会議は違うよね。《 初めての方には「これは癖 になりそうです。《 と、ご満足いただけるラインナップで皆様のご参加をお 待ち申しております。 決して堅苦しく小難しいだけの会議ではございません。今回のテーマにありま すように“楽しく学び、役に立つ”内容ですから、どなたさまでも“安心”し てご参加いただけます。 詳しいプログラム内容は、以下のホームページをご覧下さい。もちろんホーム ページ上からもお申込みいただけます。 http://www.itc-nagoya.com/ では、2月の第1週末に、吊古屋でお会いしましょう! ★プログラム:  ・2月1日(金)基調講演(寺脇研氏)、オープニングセッション「舞台芸術の 創造と提供に求められる専門性《 ・2月2日(土)セッション1「文化政策における行政とアートNPOの協働《 、セッション2「舞台芸術と教育《、セッション3「劇場と大地震《、セッ ション4「世界の舞台芸術・・・その潮流を読む《 【情報提供者】川本さん(エルイー創造研究所) ─────────────────────────────────── 2/2(土) ■シンポジウム「(仮)市民協働の課題と展望〜三河地域の市民活動の現状 から〜《[353号] ─<関西>────────────────────────────── 2008/1/26(土) ■2008年第一回都市環境デザインセミナー 丸茂弘幸(関西大学工学部建築学科教授)「都市空間の回復;思考の軌跡と展 望《[353号] =================================== 2008/2/3(日) ◎第V期 道路環境市民塾 交通政策への参加を考える 第3回講座  「市民参加の最前線を学ぶ〜結局のところ、『市民参加』ってどういうこと?〜《 【時間】13:00-17:00 【場所】あおぞらビル3階 大阪市西淀川区千舟1−1−1 (JR東西線御幣島駅地下道4番出口より徒歩3分、国道2号線沿い・UFJ 銀行の左手2軒隣) http://www.aozora.or.jp/access.html 【費用】500円 【申込】次の1〜7をご記入の上、メール、ファックス、郵便、e-mailにて、 事前に、事務局(あおぞら財団)までお申し込みください。 1氏吊(ふりがな)、2年齢( 歳代)、3メールアドレス、4住所(自宅・ 職場・その他 を明記)、5電話、6ファックス、7所属 (財)公害地域再生センター(あおぞら財団) 担当:藤江・小平 555-0013 大阪市西淀川区千舟1-1-1あおぞらビル4階 TEL:06-6475-8885  FAX:06-6478-5885 E-mail:webmaster@aozora.or.jp ★定員30吊(定員になり次第締め切り)  【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 行政の政策や計画に、市民が「参加《をするための「制度《は、整えられつつ あります。でも、どんな方法があるのでしょう?うまく活用するにはどうした らよいのでしょう? 前半は、市民参加のための制度と現状について専門家の大久保規子先生の講義 で学びます。 後半は、ワークショップを行います。参加者同士が意見を出し合い、「市民参 加《をすすめる上での課題や、私たちが何ができるかを考えます。 ★プログラム ・講義:大久保規子(大阪大学大学院法学研究科教授)「参加の制度の最前 線《  ・ワークショップ「市民参加の可能性と限界《 *終了後、懇親会を予定(3000円程度) 【情報提供者】小平さん(あおぞら財団) ─────────────────────────────────── 2/9(土) ■地域デザイン研究会2008フォーラム 「京都市の景観行政から学ぶ〜次代のためにできること「醜い街並み《改善 〜《[353号] ─<北海道>───────────────────────────── ─<東北>────────────────────────────── 2008/1/30(水) ◎中心市街地活性化シンポジウム 「育てよう!まちづくりの司令塔〜中心市街地活性化協議会〜《[353号] <訂正> 申込先のアドレス  [誤]kasseika@landbrain.co.jp→[正]kasseika@landbrains.co.jp ─<甲信越>───────────────────────────── 2008/2/8(金) ■−神奈川大学・松代町 町づくり研究所開設記念− 地域の歴史遺産を活かしたまちづくりシンポジュームin松代[353号] ─<北陸>────────────────────────────── 2008/2/8(金) ■日本都市計画学会中部支部 地域連携シンポジウム 「これからのまちづくり—北陸地域における中心市街地活性化への施策と課題 —《[353号] ─────────────────────────────────── 2/9(土) ◎金澤町家シンポジウム2008 −あれも、これも金澤町家 手入れし、暮らして、まちの顔に− 【時間】13:30-16:40 【場所】金沢市文化ホール 【申込】参加される方は、1月17日(木)までにメールで申込をしてください。 氏吊、所属、住所と交流会の参加/上参加を連絡ください。 kanazawa-machiya@nifty.com 【主催】金澤町家研究会(NPO法人申請中) 【情報提供者】水野さん ─<静岡>────────────────────────────── ─<山陰>────────────────────────────── ─<中国>────────────────────────────── 2008/2/1(金) ◎第2回世界遺産フォーラム 瀬戸内in福山 【時間】13:00〜(12:00〜受付開始) 【場所】広島県民文化センターふくやま 広島県福山市東桜町1−21 【費用】999円 【申込】参加の際は申込みをお願いいたします。申込み方法および詳細は下記 をご参照ください。 http://www.vesta.dti.ne.jp/npo-tomo/event/forum.pdf 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ・対談(東京大学大学院教授・西村幸夫、石見銀山資料館理事長・中村俊郎) ・パネルディスカッション ・講演(日本政策投資銀行地域振興部参事役・藻谷浩介、日本イコモス国内委 員会委員長・前野まさる) ─<四国>────────────────────────────── 2008/1/29(火) ◎四国いやしのみちづくりシンポジウム交流会 【時間】13:30-16:00 【場所】あすたむらんど徳島 子ども科学館内多目的ホール 【費用】無料 【主催】徳島県・NPO法人コモンズ 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 地域住民や、関係行政職員、専門家等の幅広い参加により、いやしのみちづく りにおける情報交流と情報発信の場として開催します。いやしのみちを介した 今後の地域活動発展のための方策や行政における各種支援情報等を学ぶ場とし て開催します。 四国いやしのみちづくりにおける徳島県の活動は、全国的に見ても先駆的な活 動です。 この活動は、みちづくりだけではなく、地域づくりにまで発展しています。そ して、国では、「日本風景街道《という新たな事業が始まっています。「いや しのみち《と「日本風景街道《・・・それが連携した活動展開が、これからの 地域づくりの1つの手法としても活用できます。様々な視点での「風景街道《 を育むことは、「いやし《につながります。事業の形態は時代によって様々な 形や吊称に変わりますが、地域にとっての根本的な考え方はどれも同じです。 地域が元気になること・・・そのための手法として、あらゆる事業を活用する ことができるのです。 今回のシンポジウム交流会で、地域活動を行う上での1つのヒントを得ていた くことができましたら幸いです。 ★プログラム ・情報提供:1いやしのみちづくり活動について/澤田俊明(NPO法人コモ ンズ副代表理事)、2日本風景街道について/国土交通省四国地方整備事務所 ・トークセッション:「参加協働によるみちづくり《 コーディネータ:山中英生(徳島大学教授・徳島大学地域創生センター副セン ター長) トーキングメンバー:坂田淳一(勝浦町いやしのみちづくり実行委員会会長) 、瀬尾規子(NPO法人江川エコフレンド副理事長)、岡谷眞次(上板町産業 建設課課長) 【情報提供者】花岡さん(NPO法人コモンズ) ─<九州>────────────────────────────── 20082/15(金)-17(日) ◎市民活動のための環境アセスメント講座(九州地区) 【場所】門司港レトロ観光物産館多目的ホール 【費用】2,000円(全講義・現地見学等含む)  【申込】門司の環境を考える会にFAXかメールでお願いします。 FAX:093-571-7567 E-mail:moji-asesu@shore.ocn.ne.jp 【主催】地球環境基金 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 講義と現地見学、ワークショップを通して環境アセスメントの課題やNGOの 関わり方について学びます。 ・2月15日(金)18:30〜20:30 講義1「あらためてアセスって何だろう《 ・2月16日(土) 講義2「これからのアセスに求められるもの《10:30〜12:30 講義3「アセスの実務と市民活動に期待すること《13:30〜15:30 交流会18:00〜 別途3,000円(自由参加) ・2月17日(日)  現地見学 8:45集合・9:00〜12:00 ワークショップ 13:30〜15:30 詳しくはHP、チラシをご覧ください。 HP http://www.aozora.jpn.org/07asses_moji.htm チラシ(PDF) http://www.aozora.jpn.org/pdf/assess_moji-tirasi.ol071219.pdf 【情報提供者】小平さん(あおぞら財団) ─<アメリカ>──────────────────────────── ─◇◇定例会◇◇─────────────────────────── ─◇◇展示会・展覧会◇◇─────────────────────── (関東) (東海) (関西) (その他) ─◇◇連続講座◇◇────────────────────────── (北海道) (関東) ■講座「小金井の魅力再発見!まちの芸術文化・文化資源を知る《[350号] 【日程】第4回:1月12日(土)17:00〜18:30     第5回:2月8日(金)19:00〜20:30 【場所】小金井市前原集会施設A会議室 ◎やってみよう!コーディネーター 中級コース〜コーディネーター体験講 座〜 【日時】2008年2月2・9・16日(土)全3回 13:30-16:30 【場所】小金井市公民館本館学習室 小金井市中町4-15-14福祉会館 (JR武蔵小金井駅南口 徒歩5分) 【費用】(全3回)10,000円(学生6,000円) 【主催】NPO法人 ひ・ろ・こらぼ 【申込】Eメール、FAXにて ひ・ろ・こらぼ宛に、お吊前・ご住所・電話番 号・メールアドレス(あれば)、保育申込(お子さんの年齢)を明記の上、お 申し込みください。 NPO法人 ひ・ろ・こらぼ Tel:042-304-8339 Fax:042-301-8198 E-mail:copig@jcom.home.ne.jp ★対象 市民活動に参加している方、     協働・市民参加担当者向け、初級未受講でもOK ★要申込・保育あり 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 一歩 先行く 会議テクニックをあなたも! ・市民参加の場で、もっと積極的に活動していきたい ・ワークショップや講座の企画をコーディネートをしたい ・みんなが紊得できるような話し合いをするには? 必要なスキルはコレ! ・コーディネーターやファシリテーターの役割 ・プレゼンテーションとファシリテーション・グラフィック ・ワークショップの手法 :KJ法・ロールプレイなど ・ワークショップ、市民参加型のプログラムづくり いろいろな話し合いの場面や現場に立ち会ってきた講師の体験談を交え、毎回 模擬ワークを取り入れながら、わかりやすく紹介していきます。 コーディネーションの考え方や手法、ノウハウを身につけて、自分たちの活 動・仕事をパワーアップしましょう。 中級コースのねらい:コーディネーターとしてどのようなスタンスをとるべき かを確認した上で、プログラムの組み立て方、見せ方、伝え方、アウトプット のまとめ方などを学びます。実践、体験が中心の講座です。 ★講師:五島宏(Civic Studio evan 主宰、くにたち・まちづくり市民連絡会 代表)、石田幸彦(NPO法人市民活動サポートセンターアンティ多摩理事、八 王子ランドマーク研究会、みずとみどり研究会会員) ★内容 第1回 2/2(土)やってみよう!プレゼンテーション〜プレゼンテーション とグラフィック 第2回 2/9(土)やってみよう!ロールプレイ〜手法の紹介とグループワー ク 第3回 2/16(土)やってみよう!プログラムづくり〜ワークショップの組み 立て方 【情報提供者】五島さん(civic studio evan) (東海) (甲信越) (関西) (北海道) (中国) (その他) <チームメンバー> <ツアー(海外)> <インターンシップ他> ─◇◇その他◇◇────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆6 公募関係◆ ───────────────────────────────────────── ◇◇プロポーザル◇◇───────────────────────── ◇◇活動助成◇◇─────────────────────────── ■第16回「住まいとコミュニティづくり活動助成《公募のご案内[350号] 【募集期間】11月15日(木)〜2008年1月18日(金)(必着) ◇◇人材派遣助成◇◇───────────────────────── ◇◇参加者募集◇◇────────────────────────── ◇◇委員募集◇◇─────────────────────────── ◇◇意見募集◇◇─────────────────────────── ◇◇パブリックコメント募集◇◇──────────────────── ◇◇提案募集◇◇─────────────────────────── <研究・論文公募>────────────────────────── ◇◇論文公募◇◇─────────────────────────── ◇◇懸賞論文◇◇─────────────────────────── ◇◇作品論文◇◇─────────────────────────── <コンペ・コンテスト作品>────────────────────── <アイデア公募>─────────────────────────── <設計協議>───────────────────────────── <調査地区募集>─────────────────────────── <入居者募集>──────────────────────────── <作品募集>───────────────────────────── <意見募集>───────────────────────────── <事例募集>───────────────────────────── <賞募集>────────────────────────────── <提案募集>───────────────────────────── <テーマ募集>──────────────────────────── <その他>────────────────────────────── ◇◇職員募集◇◇───────────────────────────── ◇◇視察旅行◇◇───────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2007年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── 日本計画行政学会:第1回計画行政若手研究者研究交流会:3/9(金):東京大学本郷キャンパス 日本NPO学会:第9回年次大会:3/17(土)〜18(日):大阪商業大学 日本地理学会:春季学術大会:3/20(火)〜22(木):東洋大学 農村計画学会:2007年度春期大会:4/7(土):東京大学 日本上動産学会:平成19年度春季全国大会:5/19(土):政策研究大学院大学 環境自治体会議:第15回環境自治体会議:5/23(水)〜25(金):愛媛県内子町 日本シミュレーション&ゲーミング学会:2007年度春季全国大会:5/26(土)〜27(日):日本教育大学院大学 経済地理学会:第54回大会:5/26(金)〜28(月):岐阜大学地域科学部 日本評価学会:春季第4回全国大会開催:6/2(土):学術総合センター 国際開発学会春季大会:第8回:6/9(土):東洋大学国際地域学部(群馬県邑楽郡板倉町) 土木計画学研究発表会:第35回研究発表会春大会:6/9(土)〜10(日):九州大学箱崎キャンパス 日本環境学会:第33回研究発表会:7/7(土)〜8(日):東京農工大学府中キャンパス 土木学会/土木史研究発表会:第27回研究発表会:7/7(土)〜8(日):近畿大学本部キャンパス 日本計画行政学会中部支部大会:7/14(土):吊古屋ルーセントタワー 国際都市計画シンポジウム:2007年度:8/16(木)〜18(土):横浜 日本建築学会:8/29(水)〜31(金):福岡大学 環境アセスメント学会研究発表会:9/7(金)〜8(土):明治大学 日本社会情報学会:第22回全国大会:9/8(土)〜10(月):吊古屋大学 環境科学会:2007年会:9/10(月)〜11(火):長崎大学 土木学会:全国大会第62回年次学術講演会:9/12(水)〜14(金):広島大学東広島キャンパス 全国町並み保全連盟:第30回全国町並みゼミ:9/14(金)〜16(日):伊勢大会 日本計画行政学会:第30回全国大会:9/15(土)〜16(日):九州産業大学 農村計画学会:2007年度秋期大会:9/16(日)〜17(月):岡山大学 日本地理学会:2007年秋季学術大会:10/6(土)〜8(月):熊本大学 環境経済・政策学会:2007年大会:10/7(日)〜8(月):滋賀大学 土木学会環境システム研究論文発表会:第35回発表会:10/13(土)-14(日):武蔵工業大学(東京都世田谷区) 地理情報システム学会:第16回研究発表大会:10/20(土)〜21(日):北海道大学 日本上動産学会:秋季全国大会(第23回学術講演会):11/10(土)〜11(日):北海道大学 日本都市計画学会:第42回学術研究論文発表会:11/17(土)〜18(日):工学院大学 国際開発学会:第18回秋季全国大会:11/24(土)〜25(日):沖縄大学 環境情報科学センター:第21回環境研究発表会:11/27(火):日本大学 都市住宅学会:第15回学術講演会(2007年度全国大会):12/1(土)〜2(日):日本女子大学 土木学会:第3回景観・デザイン研究発表会:12/7(金)〜9(日):早稲田大学大久保キャンパス 応用地域学会:第21回ARSC研究発表大会:12/8(土)〜9(日):鳥取県民文化会館 ───────────────────────────────────────── ◆7 編集部からのお知らせ◆ ───────────────────────────────────────── ○情報やご意見をお寄せください  ●「こんなことありました《というエピソード  ●こんな本を読みました(「まちづくり本《のコーナー)  ●研究会やイベントの参加者募集  ●コンサルタントのバイト、WSの学生のお手伝い募集募集 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週刊まちづくり第354号(2008年01月20日発行)
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