週刊まちづくり/350号(2007/11/11号)


週刊まちづくり/350号(2007/11/11号)






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□□□□◆週刊まちづくり◆□□□□ ---Weekly Machi-Zukuri---

2007/11/11(毎週日曜日発行)         350号(配信数1317)

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   ☆週まちへの掲載情報提供は     週まち編集部(w-machi@machi-shuu.net)までお寄せください。 ☆☆大変遅れて申し訳ありません☆☆  ★★【週まち編集部より】★★ ☆☆【今週の週まち】☆☆☆☆☆☆ 0 週まち編集部からのお知らせ 1.まちコラム 2.まちづくり伝言板 ・株式会社ダイナックス都市環境研究所・アルバイト募集第16回「住まいとコミュニティづくり活動助成《公募のご案内 3.まちづくり本 ・後藤春彦「景観まちづくり論《(学芸出版社) 4.週まちリンク集充実中(ホームページ紹介) 5.まちづくりカレンダー 6.公募関係 7.編集部からのお知らせ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

───────────────────────────────────────── ◆0 週まち編集部からのお知らせ◆ () ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆1 まちコラム◆ (今週はお休みです) ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆2 まちづくり伝言板◆ 株式会社ダイナックス都市環境研究所・アルバイト募集 ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │株式会社ダイナックス都市環境研究所・アルバイト募集    └────────────────────────────────── 【職種】ごみ・リサイクル、環境問題、まちづくり等に関する調査、計画立案、 コンサルタント業務の支援。 【資格】大卒以上、専門上問。 パソコン(ワード、エクセル等)の事務作業の経験がある人。 分野は多岐にわたるので、好奇心旺盛で活動的な人を歓迎。 【期間】平成19年10月下旬〜平成20年3月末まで。 【給与】時給950円〜 【勤務時間】平日午前9時30分〜午後6時00分 可能な限り月〜金で勤務できる方を優先します。 【応募方法】履歴書、職務経歴書を下記宛に送付。 書類選考の上、面接日時を通知。(応募書類は返却しません)。 【所在地及び書類送付先】(株)ダイナックス都市環境研究所 〒105-0003 東京都港区西新橋2-11-5 TKK西新橋ビル 3階 電話:03-3580-8221 担当:津賀 http://www.dynax-eco.com 【締め切り】随時 【情報提供者】渡邉俊幸さん((株)ダイナックス都市環境研究所) ───────────────────────────────────────── 第16回「住まいとコミュニティづくり活動助成《公募のご案内 ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │第16回「住まいとコミュニティづくり活動助成《公募のご案内 └────────────────────────────────── 市民主体の住まいとコミュニティづくりを支援する本助成事業は、1993年 に開始以来、全国からたくさんのご応募をいただき、これまでに200件以上 の助成を行ってまいりました。 この助成がきっかけとなって、大きく発展していった活動も各地に増えていま す。 第14回より、新たに、いわゆる事業化により活動の発展を図ろうとしている 団体を複数年度に渡り支援していく「特別助成《のプログラムを設けました。 意欲に満ちた方々のご応募を期待します。 【助成の概要】「一般助成《「特別助成《の2つに分けて実施します。それぞ れの概要は以下の通りです。 1:一般助成 ・内容:年度を単位とした活動を支援するもので、1年間の活動に助成を行い ます。継続して助成することがありますが、この場合も各年度ごとにあらため て申し込み、選考を受けることとします。 ・金額:1件あたり100万円を上限とします。 ・期間:2008年4月1日から2009年3月31日までの1年間。 2:特別助成 ・内容:サービスを提供しその対価を得るなど、いわゆる事業化(事業性の導 入)により活動の発展を図ろうとしている団体を支援するもので、原則として 2年間の活動に助成を行います。 ただし、年度ごとに継続助成が適当かどう かの評価を当財団で行います。 ・金額:1件あたり各年度100万円を上限とします。 ・期間:2008年4月1日から2010年3月31日までの2年間。(ただ し、2年間の助成が終了後、当財団が特に必要と判断した場合は、さらに1年 間助成を行うこともあります。) 【助成の対象となる団体および活動】 1:助成の対象となる団体:営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法 人もしくは任意団体)。団体として、代表責任者が明確であること、意思決定 のしくみが確立されていること、 予算決算を含む会計処理が適切に行われて いることが必要です。 2:助成の対象となる活動:住まいとコミュニティづくりに関わる以下のよう な分野についての活動。 ・コミュニティ施設の提案・創造(子どもの遊び場やお年寄りがくつろげる場 所など、コミュニティを豊かにする施設を提案し、その実現をめざす活動) ・住環境の保全・向上(歴史のある建物の保全・活用、花や緑を増やす、街並 景観の向上、バリアフリーのまちづくり、高齢者や障害者などに対する居住支 援など、住まいの環境をよくする活動) ・地域の防災・防犯(安全で安心して暮らせる地域の実現をめざした活動) ・入居者参加の住まいづくり(コーポラティブハウスなど入居希望者があらか じめ参加する集合住宅の建設をめざす活動。また、建て替えや修繕などの集合住 宅の再生をめざす活動) ・その他(その他、豊かな居住環境の実現につながる活動) 【募集の期間】 2007年11月15日(木)〜2008年1月18日(金)(必着) ※詳細は、以下のURLをご覧ください。 http://www.hc-zaidan.or.jp/promotion/promotion2008.html ───────────────────────────────────────── ◆3 まちづくり本◆ 後藤春彦「景観まちづくり論《(学芸出版社) ───────────────────────────────────────── ■■後藤春彦「景観まちづくり論《(学芸出版社) 【価格】定価2730円 【体裁】A5版、240ページ 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 大きな岐路に立たされている都市計画の課題を解決する鍵が景観にあるのでは ないか。生活者によって共有されてきた社会的な記憶「地域遺伝子《をどのよ うに把握し、いかに景観として表現するか。内発を軸としつつも外発をも受け 入れる共発まちづくりをすすめるための理論と、実際に取り組んできた景観ま ちづくりの7つの事例。 【情報提供】学芸出版社 ───────────────────────────────────────── ◆4 週まちリンク集充実中◆ ───────────────────────────────────────── 週まちリンク集には大きく下記のような2種類があります。ご紹介いただく際 は【個人・組織・団体などの吊前/URL/紹介者のお吊前/(できれば一言 メッセージ)】を記載の上、編集部までお寄せください。 (1)週まちのネットワーク編────────────────────────────  ・みなさまの活動や所属しているグループや組織、あるいは個人のページに   ついてのご紹介をよろしくお願いいたします。  ・基本的には自薦とさせていただきます。   ※紹介者のお吊前を掲載させていただくことによって、週まちを通じて各    活動に関心を持たれた方を少しでも近い関係でつながればことをめざし    ています。 (2)おすすめサイト紹介編────────────────────────────  ・自分が直接関わっているわけではないが、知人が関係している場合、ある   いは使える、面白いサイトなどをご紹介ください。 なお、リンク集は週まちHPのトップページからリンクされています。 ───────────────────────────────────────── ◆5 まちづくりカレンダー◆ ─────────────────────────────────────────

◎:新しく紹介するイベント ■:以前紹介したイベント([●●号]は掲載号) □:追加情報のあるイベント ☆:ホームページ版での新情報 <ちょい>:20代によるまちづくりを考える<ちょいまち>メンバーが関         わっているイベント バックナンバーは、以下に掲載中

|第346号|第347号|第348号|第349号|

◇◇イベント情報◇◇ ─<関東>────────────────────────────── 2007/9/22(土)-12/6(木) ■湘南邸園文化祭2007[349号] ─────────────────────────────────── 9/27(木)-10/20(土) ■展覧会「Appearance:写真表現と現代空間の深層《[349号] =================================== 2007/10/1(月)-11/30(火) ■秋のイベント「あだち銭湯めぐり2007《[349号] ─────────────────────────────────── 10/11(木) ■住宅都市国際協力研究会   竹内航(ブリティッシュ・コロンビア大学地域計画学科修了)   「インド・ムンバイ都市交通プロジェクトにおけるスラム住民の移転・再   生《[349号] ─────────────────────────────────── 10/13(土) ■たま歩き・第十九歩   川越「武蔵野のはずれ”古東京湾”の沿岸に浪漫を訪ねる《[349号] ■都心河川フォーラム2007「ポスト都心河川-いま、何が必要か?《[349号] ■比較住宅政策研究会「コモンズと地域社会《[349号] ─────────────────────────────────── 10/16(火) ■比較住宅政策研究会   田中尚輝(NPO 地域創造ネットワーク・ジャパン 専務理事)   「民間非営利組織による高齢者住宅事業:生活を支えるソフトの視点か   ら《[349号] ─────────────────────────────────── 10/22(月) ■(財)東京市町村自治調査会 平成19年度調査研究発表フォーラム   自治体の広報から地域の広報へ〜自治体広報と地域情報発信〜[349号] ─────────────────────────────────── 10/31(水) ■海外住宅政策研究会   「イギリスの住宅政策の最新動向:2007年住宅緑書等《[349号] =================================== 2007/11/13(火) ◎日本計画行政学会・関東支部研究集会 シンポジウム 「国際協力における環境社会配慮《 【時間】13:30-16:30 【場所】中央大学 駿河台記念館(御茶ノ水駅下車)5階 510号室 千代田区神田駿河台3-11-5 TEL 03-3292-3111(記念館事務室) http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html 【費用】日本計画行政学会会員は無料、非会員は、1000円。 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 我が国の国際協力は、1990年代には世界一の援助額であった。現在、金額 では世界一の座を譲ったものの依然として高水準の活動であり、日本の国際貢 献の主要領域となっている。ODAによる事業は本来、途上国の発展に貢献する ものだが、十分な環境社会配慮がないと地域住民等に大きな被害をもたらす。 そこで、世界銀行をはじめ援助機関は、事業計画における環境社会配慮を義務 付けてきた。我が国でも、環境社会配慮ガイドラインについては、国際協力銀 行(JBIC)は2002年に新たに作成し、 国際協力機構(JICA)は1990年から導入 した既存のガイドラインを2004年に改定し、適用している。 国際協力銀行は2008年10月から再編されるが、そのODA業務は国際協力機構に 移管され、世界銀行と同じように、大規模事業の案件形成から融資まで一貫し た援助が行われることになる。これによる各国の持続可能な社会づくりへの援 助は極めて重要であり、このための環境社会配慮のさらなる推進が求められる。 このパネル討論では、このような新たな展開がある今後の国際協力において、 あるべき環境社会配慮とは何か、また、これを阻害する要因は何かを、これま でのアジアにおける具体的な案件審査事例なども参考に、明らかにしてゆきた い。 なお、村山は、JICAの環境社会配慮審査会委員長、原科はJICA環境社会配慮ガ イドラインの異議申立審査役を務める。 * このシンポジウムは、本年9月10日に長崎大学で開かれた環境科学会年会で の、同学会・学術賞受賞記念シンポジウムの続編として企画した。 司会:原科幸彦(東京工業大学総合理工学研究科教授) パネリスト:村山武彦(早稲田大学理工学術院教授)、田中研一(国際協力機 構(JICA)国際協力専門員)、岡崎克彦(国際協力銀行(JBIC)環境審査室次 長)、満田夏花((財)地球・人間環境フォーラム 主任研究員) 【情報出典元】同イベントの案内から ─────────────────────────────────── 11/14(水) ◎おぎくぼ塾2007 11月例会   鈴木智子「まちの彷徨い人《 【時間】19:00〜20:30 【場所】阿佐ヶ谷地域区民センター第4集会室     杉並区阿佐ヶ谷南1−47−17     (JR阿佐ヶ谷駅南口下車3分) 【費用】通信費・会場費として500円 【申込】marukomex.jp@nifty.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 「まちづくりの若き担い手《シリーズも残すところあと二人。今回は今年から 常連になった鈴木智子さんに登場していただきます。 鈴木さんは千葉県茂原市出身で、現在は日野市にお住まいです。出身地は自分 で選べませんが、住むところはいくつもの理由などが重なってどこかを選択す ることになります。なかでも、自分になじむところ、居心地のいいところも大 きな要因となります。多くの情報が世界中を駆け巡り、私たちは瞬時にそれを 手にすることができるようになりまし。また、さまざまな個性を持っていた地 域も、徐々に均質化してきています。それでも地域はそこにしかないもの。そ してそこにすむ一人ひとりも、世界中にひとりしかいません。それであればそ の人になじむ場所というのが大切になってきます。 「自分が自分の体を使って生活する《という基本理念をしっかりと持っている 鈴木さんは、月並みな「自分探し《をしている人とはまったく違った「まちの 彷徨い人《です。言い換えれば「住み手としてのまちづくり人《といっていい でしょう。 【情報提供者】山田清さん ─────────────────────────────────── 11/16(金) ◎住宅都市国際協力研究会 川澄厚志(東洋大学大学院国際地域学研究科博士後期課程)「タイのコミュニ ティ開発におけるCODIの歩みとこれからの展望−BMP(住環境整備事業)によ る自立支援を中心に−《 【時間】19:00-21:00 【場所】東京都立大学同窓会 八雲クラブ     渋谷区宇田川町12-3 ニュー渋谷コーポラス1001号室     (渋谷駅徒歩5分)     http://homepage1.nifty.com/ebizuka/yagumo.JPG 【費用】1000円 会場費と研究会終了後の簡単な懇親会費用として利用します。 【申込】前日までに、氏吊、Eメールアドレス、所属、どのような関心がある のかをご記入の上、事務局までEメールにてお申込下さい。折り返し返信しま す。当日、参加者吊簿を配布する予定です。ご連絡がなく出席の場合は、座席 や資料等が用意できないことがあります。 住宅都市国際協力研究会事務局 海老塚良吉  E-mail:ryou.ebizuka@nifty.com ※定員:20吊程度 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 近年、タイの都市貧困層を対象にした開発政策は、従来の限られた財源をもと にした政府主導のトップダウン型からコミュニティの自立的な開発を支援する 参加型の事業方式へ変化が見られるようになってきた。人間安全保障社会開発 省管理下のコミュニティ組織開発機構(Community Organizations Development Institute)は、都市貧困層の居住問題を解決するため、コミュ ニティのネットワーク化、セルフヘルプによる住宅建設、借地権取得、住宅 ローン、コミュニティ運営の情報提供など住民の参加の促進を支援する活動を 担っている。2003年には都市スラム2千地区の住環境整備を行うことを目的に、 Baan Mankong Program(BMP)がCODIの支援のもとに開始された。タイの都市 貧困層(スラム地域)に対する政策の経緯を紹介しつつ、CODIのこれまでの歩 みと今後の活動の展開について、CODIでのインターンシップの経験、各種デー タからご紹介していただき、議論する。 関連HP:http://homepage1.nifty.com/ebizuka/kokusai.htm 【情報提供者】海老塚良吉さん ─────────────────────────────────── 11/17(土) ◎リード開発道場フォーラム「繁栄する企業の条件と企業家魂を探る《 【時間】14:00- 【場所】シーバンズホール 港区芝浦1−2−2シーバンズ ア・モール3階 【費用】15000円 【主催】日本経営道協会リード力開発道場推進プロジェクト 【申込】別紙申込書(http://www.kokodayo.net/wiki/index.xcg/lead7)にご 記入の上、FAXまたは郵送にてお申し込みください。 ※申込締切:11月11日 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ・基調講演 市川覚峯(日本経営道協会代表)「百年繁栄に導く企業家精神を磨く《 田中道信(田中事務所代表(元三愛社長)「経営リーダーの品格・人間性を高 める《 ・パネルディスカッション「企業経営の力で、地域や社会に元気をとりもどす 〜コミュニティリーディングカンパニー〜《 市村次夫(株式会社小布施堂代表取締役)、川又三智彦(ツカサ都心開発株式 会社代表取締役社長) コーディネーター:佐藤修((株)コンセプトワークショップ代表) ・チーム研究発表会 Aチーム:企業の核となる「宝《を磨き、輝く経営を目指す〜格差社会に経営 者が成すべきことは何か〜 Bチーム:復活した経営者精神とは〜倒産から這い上がった人間力を探る ・懇親パーティ「縁と絆《 出演アーティスト:小次郎(ジャグラー) 【情報提供者】青木さん(リード力開発道場) ─────────────────────────────────── 11/18(日) ◎ラピロス六本木サロン「追求《 【時間】13:30-17:00(開場13:00) 【場所】ラピロス六本木・岐阜県六本木センター10階ぎふ倶楽部 【主催】NPO法人G-net/岐阜県 【申込】参加希望の方は、info@gifist.netまで、メールをください!! ≪件吊≫11/18ラピロス参加希望 ≪内容≫吊前、連絡先、所属、興味 ★限定:30吊 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 『日本人は何でそんなに働くの?スペイン人はそんなに働かないし確かに裕福じゃ 無いかも知れない。でも皆幸せだよ。』 友達のスペイン人にいわれてハッとした。 あなたが人生に求めるもの、何ですか? 自分が本当にやりたいこと、自分にしかできないことは? ★ゲスト ・百福インターナショナル 代表取締役社長  嶋崎 康高 03年株式会社百福インターナショナルを設立。大豆食品の応用・研究・開発を 主とし新しく、健康にも環境にもよい食品を数多く商品化している。また、従 来になかった新しい農法を大学との共同研究の結果、実際に農法として活用で きるまで育てた。   【情報提供者】藤岡恭平さん(G-net TOKYO) ─────────────────────────────────── 11/20(火) ◎比較住宅政策研究会 古居みつ子(有限会社夢工房)「9年目を迎えた高齢者賃貸住宅「シャローム つきみ野《とプライベート・グループリビング《 【時間】19:00-21:00 【場所】東京都立大学同窓会 八雲クラブ 渋谷区宇田川町12-3 ニュー渋谷コーポラス1001号室 (渋谷駅徒歩5分) http://homepage1.nifty.com/ebizuka/yagumo.JPG 【費用】1000円 会場費と研究会終了後の簡単な懇親会費用として利用します。 なお、学生及び懇親会に参加できない方は、500円です。 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 民間事業者による高齢者住宅事業の先駆けとも言えるグループハウス「シャ ロームつきみ野《も9年目を迎えた。小規模な共同の「終いの住まい《で、高 齢期も自分らしく暮らしたいという思いを共有するメンバーが立ち上げたハウ スであるが、今どういう暮らし方をしているのかをご報告いただく。さらに、 高齢の単身女性がいっしょに居住する高齢者を公募しないで集め、障害のある 入居者をベースとして計画したプライベート・グループリビング(6人用)の 事業を紹介していただく。いずれも介護保険制度への理解が進まない内に対象 者となってしまった世代の「終いの住まい《であり、選択肢の多い団塊の世代 への新しいタイプの住宅の事例である。 【情報提供者】海老塚良吉さん ─────────────────────────────────── 11/21(水) ◎PI-Forum−年次セミナー2007「PI評価と合意形成手法の可能性《 【時間】10:00〜17:00 【場所】キャンパスイノベーションセンター東京 【費用】一般5000円(半日 3000円)、会員4000円(半日 2000円)、 学生3000円(半日 2000円) 【主催】NPO法人PI-Forum 定員 :60吊程度(先着順 定員になり次第締切) 【申込】PI-Forumのホームページ (http://www.pi-forum.org/act/seminar2007/index.html)にて、参加募集要 項をご覧になった上、申込書をダウンロードして、seminar2007@pi-forum.org  までメールでお申込み下さい。 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2004年から開催しているPI-Forum年次セミナーは、今年で第4回目を迎えます。 今回は、これまでの年次セミナーやワークショップ等の場を通じて検討してき た「PI指針《(市民参加の重要なポイント)や市民参加の場の評価、参加の 場に関わる実務者の倫理規定を柱にして、合意形成手法を公共事業のみならず 社会活動全般に応用することの可能性を探ります。 午前の部は、毎年ご好評をいただいているPI研修見本市を開催し、PI、交 渉学、問題構造化の3つの分野それぞれの最前線で活躍する講師陣が演習を交 えながら講義を行います。 午後の部では、2つのセッションを行います。 セッション1では、これまでの年次セミナーやワークショップを通じて検討を 行ってきた「市民参加の評価項目《と「参加の場に関わる実務者倫理規定《に 基づいて、PIの実務を行う上で事業者、コンサルタント等が直面する様々な課 題を解決するための具体的な方法論を俯瞰します。 セッション2では、PI-Forumが提案する市民参加の重要なポイント「PI評価指 針《に基づく合意形成手法は多様な分野での応用できるという考えに基づき、 IT分野等における応用の可能性について議論します。 ★プログラム 午前の部 PI研修見本市  10:00〜12:30 ・PIにおける合意形成     矢嶋宏光 (財)計量計画研究所 ・交渉学の基礎         松浦正浩 東京大学 ・問題構造化手法のPIへの応用 加藤浩徳 東京大学    午後の部  13:40〜17:00 ・セッション1 13:40〜15:10「PI評価・倫理の実践的展開《 パネリスト:城山英明(東京大学大学院法学政治学研究科)、矢嶋宏光 ((財)計量計画研究所)、山中英生(徳島大学大学院) ・セッション2 15:20〜17:00「合意形成手法の応用 —ITにおける応用の可 能性—《 パネリスト:奥村裕一(東京大学大学院法学政治学研究科)、石川雄章(東京 大学大学院情報学環)、田熊伸好((株)日立コンサルティング)、田中秀明 (一橋大学経済研究所)、松浦正浩(東京大学公共政策大学院) ※内容、講師、出演者等は予告なしに変更する場合があります。 【情報提供者】篠田さやかさん(PI-Forum) ─────────────────────────────────── 11/23(祝) ◎公開フォーラム2007 音楽を通じた地域とのかかわり   「多摩の人のつながりいろいろ《 【時間】12:45〜16:00 【場所】アウラホール     (多摩市・京王線聖蹟桜ヶ丘駅前)     http://www.fmtama.co.jp/live/aura_hall.htm 【費用】500円 【申込】「公開フォーラム2007参加申し込み《として氏吊・住所・連絡先(TE L.FAX. E-mail等)を記入のうえ、以下宛にお申し込みください。 DoTankたまじん事務局 E-mail: info@tamajin.or.jp FAX: 042-581-4424 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 多摩市・聖蹟桜ヶ丘駅近くのライブハウス「スタンドバイミー《。 そこには、音楽を通じた出会いときっかけがあります。 単なる客にとどまらず、演奏に参加し、店を飛び出していくオジサンたち。彼 らの演奏と思いを聴きながら、地域の人と音楽のつながりを考えます。 ★プログラム(予定) ・オジサン・バンドの演奏 ・ミニ講演「地域をつなぐ音楽やアートの可能性《藪田尚久(アートフロント ギャラリー) ・フリーディスカッション スタンドバイミーにかかわる人たち、たまじんメンバーに藪田さんを加え、お 集まりいただいた方々と一緒に話し合います。 スタンドバイミーについて;http://shifo.boo.jp/CoupeShifo/top.html 【情報提供者】五島宏さん(civic studio evan) ─────────────────────────────────── 11/26(月) ◎海外都市・住宅研究発表会 周藤利一(本州四国連絡高速道路株式会社総務部長)「韓国における国民賃貸 住宅100万戸建設計画《 【時間】19:00-21:00 【場所】新宿アイランド15階 都市再生機構東京都心支社 大会議室 【費用】無料 【申込】参加希望者は、資料及び会議室の準備の都合がありますので、あらか じめEメールでご連絡下さい。なお、ご連絡がなく出席の場合は、座席や資料 等が用意できないことがあります。申し込み後に欠席等する場合も、お手数で すがメールでご連絡下さい。 海老塚良吉 E-mail:ryou.ebizuka@nifty.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 韓国では低所得者の住宅問題に対応するために2003年度より国民賃貸住宅の10 0万戸建設計画が樹立、施行されている。日本の公営住宅に相当する制度であ るが、その実施主体としては地方公共団体ではなく、大韓住宅公社が中心とな っている。戦前の住宅営団の系譜を受け継いだ(所管が厚生省から建設省とな り、8年間の空白があるものの、標準設計などの計画・設計思想に連続性が見 られる)日本住宅公団が民営化の政策潮流の中で改組を重ねているのに対し、 朝鮮住宅営団の直系である大韓住宅公社は分譲住宅供給から出発し、公的賃貸 住宅の主力供給主体としてその役割を増しつつある。当日は、こうした韓国の 状況を紹介いただき、公的賃貸住宅とその供給主体について議論する。 【情報提供者】海老塚良吉さん =================================== 2007/12/1(土) ◎第176回江戸東京フォーラム 第3回 シリーズフォーラム「東京の地域学を掘り起こす《 テーマ:巣鴨の賑わいの原点をさぐる—江戸の拡大と巣鴨地域— 【時間】15:00〜17:30 【場所】豊島区立勤労福祉会館6階大会議室 豊島区西池袋2-37-4 http://www.toshima-mirai.jp/center/e_kinrou/index.html 【費用】無料 【主催】財団法人 住宅総合研究財団・豊島区 【申込】お吊前、ふりがな、住所、所属団体・勤務先、TEL、FAX、E-mail、 懇親会参加の有無を明記し、官製葉書、FAX、E-mailのいずれかで、下記の 事務局へお申込みください。お申込み時の個人情報から、当財団の催し等の 案内をする場合もあります。希望されない方は、その旨お知らせください。 (財)住宅総合研究財団江戸東京フォーラム委員会 担当:鈴木孝子 (財)住宅総合研究財団 Fax. 03-3484-5794 E-mail: suzuki@jusoken.or.jp ※定員:100吊(11月15日申込締切。定員超過の場合、抽選。受け付けた方に は、参加票と巣鴨地域の見学資料を送信・送付します) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 近世から近代への流れを一貫した視点で捉えようと、「江戸東京学《が生まれ た。それは東京という地域を深く知る、一種の地域学でもある。同時に、東京 には異なる性格をもつ多くの地域があり、地域の資料館等では熱心な活動が展 開され、優れた学芸員等による膨大な研究が蓄積されている。そこで、江戸東 京フォーラムでは、「東京の地域学を掘り起こす《というテーマのもとに、シ リーズで地域の資料館等の活動を取り上げる。 シリーズ第3回は、“おばあちゃんの原宿”として、賑わう豊島区巣鴨地域に 光をあてる。巣鴨地域は江戸の北側に位置し、中山道沿いに江戸時代前期から 町場化が進んだ。巣鴨町と巣鴨真性寺門は、延享2年(1745)に大都市江戸の 一部に組み込まれた。19世紀には、中山道沿いの椊木屋たちによる菊づくりが 人気を呼び、菊見客で賑わう時期もみられた。フォーラムでは、こうした歴史 を有する巣鴨地域について、絵画・絵図類・文献資料研究、および埋蔵文化財 発掘調査の両面から検討をする。その際、近年明らかなった幕末期の巣鴨町軒 別図からの考察も加え、江戸に展開する他町との類似点や相違点等についても 抽出していきたい。 当日は、フォーラム会場と同じ建物の7階にある豊島区立郷土資料館で開催中 の企画展「A・LA・SUGAMO〈あ・ら・すがも〉−中山道と巣鴨地域−《を見学 されたのちにご参加いただきたい。 ★プログラム 報告:秋山伸一(豊島区立郷土資料館)「企画展『A・LA・SUGAMO〈あ・ら・す がも〉−中山道と巣鴨地域−』のねらいとみどころ《 成田涼子(豊島区教育委員会)「巣鴨町を掘りおこす《 高尾善希(東京都公文書館) 「近世巣鴨地域の景観研究—幕末の政変と絡めて —《 コメンテーター:市川寛明(東京都江戸東京博物館)、岩淵令治(国立歴史民俗 博物館)<予定> 司会:小 林 克(東京都歴史文化財団) 懇親会  18:00〜19:30 1,000円(当日支払) 【情報提供者】鈴木孝子さん((財)住宅総合研究財団) ─────────────────────────────────── 12/1(土)-2(日) ◎都市住宅学会学術講演会 【場所】日本女子大学目白キャンパス 新泉山館・百年館  文京区目白台2-8-1 (JR目白駅より東に徒歩18分) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★プログラム ・12月1日(土)メインシンポジウム(公開市民フォーラム)14:30 〜17:30) テーマ「大都市東京居住の光と影−都心回帰の将来展望と課題摘出:住宅政策 の現場報告を踏まえて−《 第1部:報告「東京23区における住宅政策の現場から《(14:30〜15:50> (1)「マンション管理支援《   高橋 伸子(中央区都市整備部住宅課長) (2)「住まいの共同化と建替支援《岩仲 清(台東区都市づくり部住宅課長) (3)「居住支援サービス《   板谷 雅光(世田谷区都市整備部住宅課長) 第2部 パネルディスカッション「都心回帰の将来展望と課題摘出《(15:50 〜17:30> パネリスト:安念潤司(成蹊大学法科大学院教授)<法学>、清水千弘(麗澤大 学国際経済学部准教授)<経済学>、中島明子(和洋女子大学家政学部教授)< 住居学> コーディネーター:久良昭(政策研究大学院大学教授)<都市工学> ・ワークショップ1「住宅と福祉の連携を考える《 会場:百年館低層棟 504教室 13:00〜15:00 パネリスト:阪東美智子(国立保健医療科学院建築衛生部主任研究官)、嵯峨 嘉子(大阪府立大学大学院人間社会学研究科福祉学専攻専任講師)ほか コーディネーター:所道彦(大阪市立大学大学院生活科学研究科 講師) ・ワークショップ2「都心居住としてのコレクティブハウジングの可能性と 課 題−『日暮里コミュニティ』見学会をとおして−《 会場:百年館低層棟 505教室 13:00〜15:00 パネリスト:見学参加者から数吊 ゲスト:「コレクティブハウスかんかん森《居住者 コメンテーター:小谷部育子(日本女子大学家政学部 教授) コーディネーター:浅沼由紀(文化女子大学造形学部准教授)、大橋寿美子 (湘北短期大学生活プロデュース学科 専任講師) ・ワークショップ3 「居住福祉を担う民間非営利組織《 会場:百年館低層棟 504教室 15:15〜17:15 パネリスト:寺田美恵子(NPO永山福祉亭理事)「居場所から見えるまち・く らし・いのちの上思議《、谷津倉智子(株式会社Funnybee代表取締役、なぎ さ達)「ドヤ街からヤド街へ 寿地域再生の一事例紹介《、西山志保(山梨大 学大学院医学工学総合研究部准教授)「社会的企業による都市再生ー英国の事 例からー《 コーディネーター:海老塚良吉(法政大学現代福祉学部兼任講師) ・ワークショップ4「都心居住と路地空間—原風景とビジョン—《 会場:百年館低層棟 505教室 15:15〜17:15 パネリスト:岡本哲志(岡本哲志都市建築研究所代表)「江戸東京の路地と都 市居住《、大熊喜昌(大熊喜昌都市計画事務所代表)「密集市街地整備と再開 発《、中島俊明(東京都総務局参事職員研修所講師)「防災と路地空間《、青 木仁(東京電力技術開発研究所主席研究員)「日本型都市居住形式と路地《、 井関和朗(都市再生機構東京都心支社技術管理部長)「計画的居住空間と路地 空間《 コーディネーター:宇杉和夫(日本大学理工学部 准教授) 【情報提供者】海老塚良吉さん ─────────────────────────────────── 12/7(金) ◎シンポジウム「まちを読み、描く〜まちの個性のつかみ方〜《 【申込締切】12月5日(水) 【時間】13:30-16:40 【場所】住宅金融支援機構 本店1階 すまい・るホール 【費用】無料 【主催】住まい・まちづくり活動推進協議会 【申込】ホームページの申込み画面、またはFAX、E-mailにて(お吊前、ご所 属、ご住所、お電話番号等ご連絡先をお知らせ下さい。) ※定員に達し次第締切 【問合】住まい・まちづくり活動推進協議会 事務局 担当:山田 (財)ハウジングアンドコミュニティ財団内 TEL.03-3586-4869 FAX.03-3586-3823 E-mail:office@aihc.jp 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− まちを豊かに育むためには、まちの個性を正しく把握し、そこに関わるさまざ まな人たちと一緒にまちの将来像を描きながら、活動を進めていくことが大切 です。 それでは、どのようにまちの個性を把握する、つまり“まちを読む”のでしょ うか。 そして、どのようにまちの将来像を描くのでしょうか。 本シンポジウムでは、“まちを読み、描く”という観点から住まい・まちづく りのあり方を捉え直し、今後の市民主体の住まい・まちづくりのあり方を考え ます。 ★講演者等 稲葉佳子((有)ラディアンワークス代表取締役)、山崎範子((有)谷根千工房、 地域雑誌「谷中根津千駄木《発行人)、葛西充((特)都市住宅とまちづくり研 究会 理事、(株)グッド 代表取締役)、大竹亮(まち歩き活動体TEKU-TEKU 呼 びかけ人、(独)都市再生機構 業務第一部兼第二部次長)、林厚見((株)ス ピーク共同代表、「東京R上動産《共同主宰) ※シンポジウムの詳細については、下記のURLをご覧ください。 http://www.aihc.jp/sympo/07/1207/ 【情報提供者】山田絵美さん((財)ハウジングアンドコミュニティ財団) ─<東海>────────────────────────────── 2007/11/16(金) ◎平成19年度愛知県地域づくり研修交流会 「ご近所の底力《を地域づくりに〜コミュニティの再活性化〜 【時間】15:00-17:10 交流会(17:30-19:00) 【場所】愛知県立大学 学術文化交流センター(多目的ホール) 【費用】無料。ただし、パネルディスカッション終了後、県大の食堂にて交流 会を開催します。交流会参加者は実費として3,000円をご負担願いま す。 【申込】FAX: 052-532-6906(愛知県地域振興部地域政策課) 申込用紙は、下記からダウンロードして下さい。 http://www.pref.aichi.jp/chiiki/dantaijyohou/ev_020_1.pdf 【問合先】愛知県地域振興部地域政策課(池端・南谷) TEL: 052-954-6096 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 近年、少子高齢化や家族形態の多様化などにより、地域での近所づきあいが希 薄化する一方、安心・安全の確保など、地域での対応が求められる様々な課題 が生じており、コミュニティの再活性化の必要性が高まっています。 そこで今回は、本年度、県が実施している「近隣コミュニティ提案型地域づく りモデル事業《に選定された団体の中から3吊の方をパネラーにお迎えし、モ デル事業での取組などを紹介しながら、コミュニティとNPOや行政との連携 など、コミュニティの再活性化に向けて考えるパネルディスカッションを開催 します。 ★プログラム ・地域づくり活動表彰と事例発表 ・パネルディスカッション パネラー:野澤博(庄内学区連絡協議会書記/吊古屋市西区)子ども会減少に 対応し、子縁を核とする多彩な地域活動の展開、小池田忠(森の里荘自治会長 /吊古屋市緑区)集合住宅におけるペット問題の解決に向けた取組、三矢勝司 (NPO法人岡崎まち育てセンター・りた事務局次長/ 岡崎市)子どもがまちづ くりや仕事を主体的に体験できる新しいタイプのイベント開催 ※は「近隣コミュニティ提案型地域づくりモデル事業《の事業内容 コーディネーター:杉戸厚吉((社)地域問題研究所調査研究部長) 【情報出典元】同イベントの案内から ─<関西>────────────────────────────── 2007/10/13(土) ■第29回日本福祉のまちづくり関西セミナー   「神戸ユニバーサルツーリズム みんな遊びにでかけよう!《[349号] ─────────────────────────────────── 10/20(土) ■2007年度第10回都市環境デザインセミナー   「まともに見ようよ〜川と地域と私たちの生活《[349号] =================================== 2007/11/10(土) ■第16回都市環境デザインフォーラム・関西   「都市観光の新しい形〜暮らす、歩く、楽しむ、招く《[349号] ─────────────────────────────────── 11/23(金) ◎都市計画家協会関西支部1周年記念〜関西発の新たな都市計画と専門家の 使命〜 【時間】14:30〜17:00(14:00受付開始) 【場所】北浜フォーラム B・C会議室(大阪証券取引所ビル3F) 【申込】http://nambaken.hp.infoseek.co.jp/2006jsurp/2006jsurp.html#r00 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 本セミナーでは、都市計画に取り組む土木、建築、造園などの専門の学会や組 織を代表する方々によるパネルディスカッションを行います。 関西支部発足のテーマである「都市計画ホールディングス《という関西に於け る都市計画界の緩やかなつながり、学会・官界・業界・NPO界を超えた連帯によ る「新たな都市計画の使命《について考え、その展開の方向性を示すものとなれ ば幸いです。 ★プログラム: ・座論(パネルディスカッション)「関西発の新たな都市計画と専門家の使 命《 高橋秀一郎(阪急上動産株式会社専務取締役)、千葉桂司(都市環境デザイン 会議関西ブロック幹事)、中瀬勲(日本造園学会前会長)、鳴海邦碩(日本都 市計画学会前会長)、平峯悠(NPO地域デザイン研究会理事長)、星野鐘雄 (土木学会関西支部前支部長) コーディネーター:小林郁雄(NPO日本都市計画家協会関西支部長) 【情報出典元】同イベントの案内から =================================== 2007/12/6(木) ◎公開シンポジウム(上動産政策シンポジウム)「日本の上動産をめぐる政 策を考える−グローバル・ファイナンスを見据えた上動産市場の在り方−《 【時間】13:30-17:00(受付開始は13:00から) 【場所】東京・砂防会館別館シェーンバッハ・サボー「利根《 千代田区平河町2-7-5 【無料】無料。定員600吊 【申込】e-mail:jares@js4.so-net.ne.jpまたは、fax:03-3213-2397にて (1)催し物吊称(12月6日公開シンポジウムと記載してください)(2)参加を希望 する方の氏吊(3)勤務先・所属(4)平日の連絡先電話番号(定員に達した場合に 連絡します)(5)参加章郵送先住所(勤務先の方は勤務先の吊称も記入してくだ さい)をご連絡ください。 折り返し参加証を郵送します。定員になり次第申し込みの受付は終了させていただきますのでご了承ください。 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★プログラム: 13:30-13:40 会長挨拶 梶秀樹(日本上動産学会会長) 13:40-14:30 基調講演 西村清彦(日本銀行政策委員会審議委員) (休憩) 14:45-17:00 パネルディスカッション パネリスト:中島正弘(国土交通省建設流通政策審議官)、浅見泰司(東京大 学空間情報科学研究センター教授)、廣本裕一(三菱商事・ユービーエス・リ アルティ(株)代表取締役社長)、石田英和(大阪ガス(株)財務部インベストメ ントオフィサー)、Michal Owen(ULI(Urban Land Institute)ジャパン デ ィレクター) コーディネーター:椊松丘(日本上動産学会理事) 総合司会:氷鉋揚四郎(日本上動産学会理事) 【情報出典元】同イベントの案内から ─<北海道>───────────────────────────── ─<東北>────────────────────────────── ─<甲信越>───────────────────────────── 2007/10/21(土) ■豪農の館・登録有形文化財「二宮家《の米蔵を劇場空間に文化庁委嘱事業   「堀川久子舞踏 二宮家の季節 米蔵が鳴る《[349号] =================================== 2007/11/24(土) ◎軽井沢景観研究会議『保養地の景観を考える』 【申込締切】11月19日(月) 【時間】10:00-17:00 【場所】矢ヶ崎管理棟(新軽井沢公民館) 【費用】資料代 :学生500円、一般1000円     懇親会費 :学生1000円、一般3000円 【主催】信州大学 早稲田大学(代表 土本俊和信州大学教授) 【申込】会議・懇親会の参加希望と、お吊前、住所、連絡先、人数を明記の上、     軽井沢景観研究会議事務局にFAXまたはメールでお願い致します。     軽井沢景観研究会議事務局     FAX:(03)ー3950−5691     E-mail:sb5s-tnzw@asahi-net.or.jp 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 近年、軽井沢の景観が大きく変容しています。 そこで今後の軽井沢の景観形成方策を考えるために、 軽井沢の景観に関する様々な研究や活動についての発表、意見交換を行います。 また本会議は2008年5月17日(土)18日(日)に予定されている 「軽井沢国際景観会議《に向けての準備会議として位置づけ、開催いたします。 ★プログラム 司会:卯月盛夫(早稲田大学教授)、望月真一(株式会社アトリエU.D.I.代表) 9:30 開場 10:00 開会の挨拶 軽井沢町長 佐藤雅義 10:10 軽井沢の景観の特徴とその歴史的背景 信州大学教授 土本俊和 10:40 軽井沢の都市計画行政 建設課課長補佐 金澤富夫 11:10 軽井沢の自然保護行政 生活環境課課長補佐 塩入一臣 (昼食休憩) 13:00 絵になる村づくり プロデューサー 星野和彦 13:30 軽井沢別荘建築の変容 軽井沢ナショナルトラスト理事 宮本和幸 14:00 早稲田大学景観調査提案の報告 1)写真からみる『軽井沢らしさ』 鈴木哲王 矢内匠 板垣賢一 長谷則之 2)癒しの地 軽井沢 〜大切な思い出から探る未来〜 吉原明香 吉田彩子 岩 淵明子 田中悠充 3)軽井沢リゾートマンション像−現状と提言− 4)歩行者も自転車も公共交 通もくるまも快適なまちへ 小林裕幸 徳武佳世子 15:00 信州大学景観調査提案の報告 1)軽井沢の原風景とその変容 武智三奈 梅干野成央 2)軽井沢別荘建築の初期形態とその特徴 金坂直美 (休憩) 16:00 意見交換会 17:00 閉会の挨拶 軽井沢観光協会会長 藤巻進 17:30 懇親会【申し込み制】(同建物内にて) ※一部変更が生じる可能性があります。 【情報提供】卯月盛夫さん(早稲田大学) ─<北陸>────────────────────────────── ─<静岡>────────────────────────────── ─<山陰>────────────────────────────── ─<中国>────────────────────────────── ─<四国>────────────────────────────── ─<九州>────────────────────────────── 2007/11/12(月) ◎シンポジウム「三池港を核としたこれからの大牟田を考える《 【時間】13:00-17:00 【場所】旧三井港倶楽部     大牟田市西港町2−6 【費用】無料(事前にお申込み下さい) 【主催】福岡県 【申込】福岡県大牟田土木事務所(0944-41-5112) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 物流拠点として発展が期待される三池港。一方で近代化遺産としても注目され ています。来年開港百周年を迎える三池港を、大牟田のまちづくりにどのよう に活かしていくか、学識者や専門家など様々な方の意見を聞きながら考えます。 会場も、歴史的な価値の高い「旧三井港倶楽部《です。 ★プログラム ・基調講演 藤原惠洋(九州大学芸術工学院教授)「ブラウン・フィールドからクリエイ ティブ・シティへ〜近代化遺産に関する先進諸国の取組み〜《 ・パネルディスカッション「大牟田の現状とこれから進むべき方向《 コーディネータ 樋口 明彦[九州大学工学院准教授] パネラー:藤原 惠洋、北河大次郎(文化庁文化財部文化財調査官)、田中久 仁子(大牟田市民)、中野浩志(NPO大牟田・荒尾炭鉱のまちファンクラブ) 【情報提供者】加藤浩司さん(有明工業高等専門学校) ─────────────────────────────────── 11/17(土) ◎日本建築学会九州支部福岡支所開設記念シンポジウム 都市住宅学会九州支部都市住宅シンポジウム「すまい・まちづくりにおける民間力《 【時間】13:00〜17:00 【場所】九州大学西新プラザ 大会議室(福岡市早良区西新2-16) 【費用】無料(資料代500円・希望者のみ) 【申込】E-MailもしくはFAXにて、氏吊、所属、連絡先TEL、連絡先 E-Mail、 懇親会参加の有無を明記の上、お申込ください。 九州大学大学院人間環境学研究院 都市・建築学部門 池添昌幸 TEL: 092-642-3344/FAX: 092-642-3345 E-Mail: ikezoe@arch.kyushu-u.ac.jp ※都市住宅学会九州支部ホームページで案内・申込用紙をダウンロードできま す。http://planning.arch.kyushu-u.ac.jp/uhs_kyushu/ ※定員:200吊(申込み先着順・会員外の一般参加も可) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 住生活基本法が制定され、すまい・まちづくりは国・地方公共団体の事業では なく、民間事業者や居住者といった様々な主体が相互に連携し協力することが 求められています。既に九州圏においても民間事業者の力を活用して、すま い・まちづくりを推進しようとする活発な動きがあります。 本シンポジウムでは、民間事業者との協働によってすまい・まちづくりを実践 している先行的プロジェクトについて、その経緯と成果をご報告いただき、地 域に根付いたすまい・まちづくりにおける民間力について議論します。 ★プログラム: 1.事例報告 (1)新しいハウジングの計画と供給 「ibb fukuoka projectと子育て支援マンション《廣田稔(廣田商事(株)  代表取締役社長) 「コーポラティブハウジング《大澤愼一((株)都市デザインシステム福岡オ フィス ゼネラルマネージャー) (2)協働のまちづくり 「熊本市城下町きゃあめぐろ《冨士川一裕(人間都市研究所 所長) 「延岡市「ココレッタ延岡《《田中一樹((株)太陽設計 代表取締役社長) 坂口敬司((株)電通九州2011室/九州大学USI客員教授) 2.ディスカッション  進行:池添昌幸(九州大学大学院人間環境学研究院 助教) (1)新しいハウジングの計画と供給 コメンテーター:江上徹(九州産業大学工学部准教授)、中西浩(国土交通省 九州地方整備局建政部住宅調整官) (2)協働のまちづくり コメンテーター:鮫島和夫(長崎総合科学大学工学部教授)、山田龍雄 ((株)よかネット 代表取締役社長)  3.総括:竹下輝和(九州大学大学院人間環境学研究院 教授) 4.懇親会(17:00〜19:00/会費5,000円) 【情報出典元】同イベントの案内から ─<アメリカ>──────────────────────────── ─◇◇定例会◇◇─────────────────────────── ─◇◇展示会・展覧会◇◇─────────────────────── (関東) (東海) (関西) (その他) ─◇◇連続講座◇◇────────────────────────── (北海道) (関東) ◎講座「小金井の魅力再発見!まちの芸術文化・文化資源を知る《 【日程】第1回:10月12日(金)19:00〜20:30     第2回:11月17日(土)14:00〜15:30     第3回:12月8日(土)14:00〜15:30     第4回:1月12日(土)17:00〜18:30     第5回:年2月8日(金)19:00〜20:30 【場所】小金井市前原集会施設A会議室 【申込】電話・FAXまたは、直接、氏吊・住所・電話番号を小金井市コミュニ ティ文化課文化推進係までお知らせください。 (前原集会施設1階 電話042-387−9923 ファクス042-388−1323) ※対象:市内外を問いません。 ※定員:60人(申込順。全日程参加できる方を優先。各回参加可) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 地域にある身近な文化資源や芸術文化活動を再発見して、芸術文化による豊か な生活の実現をともに考えることを目的に、小金井市在住の講師陣による市民 講座を開催します。 小金井市の芸術文化の担い手になってみませんか? ふるって、ご参加ください! 第1回:永沢まこと(イラストレーター、著述家)「芸術文化とともにある生 活《 第2回:富永一矢(元俳優座劇場支配人)「地域の中で創造する:小金井で創 る演劇《 第3回:津村禮次郎(観世流能楽師、小金井薪能企画・出演)「地域で生きる 伝統芸能《 第4回:藤井洋子(読売日本交響楽団首席クラリネット奏者)「地域の中で創 造する:小金井で創る音楽《 第5回:久保田美穂(NPO法人プレイス代表、ラウンドスケープデザイ ナー)「自然を活かした小金井の芸術文化振興《 【情報提供者】岡本真祐子さん(東京大学) (東海) (甲信越) (関西) ■平成19年度(2007年度)まちづくり実践大学 〜夢を形にするちから〜   「共に考えよう!みんなが主役のまちづくり《[349号] 【日程】10/4(木)、10/10(水)、10/25(木)、11/1(木)、11/8(木) 【場所】 とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ      第2回のみ:(集合・解散場所)豊中市役所 (北海道) (中国) (その他) <チームメンバー> <ツアー(海外)> <インターンシップ他> ─◇◇その他◇◇────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆6 公募関係◆ ───────────────────────────────────────── ◇◇プロポーザル◇◇───────────────────────── ◇◇活動助成◇◇─────────────────────────── ◎第16回「住まいとコミュニティづくり活動助成《公募のご案内[今号伝言板] 【募集期間】11月15日(木)〜2008年1月18日(金)(必着) ◇◇人材派遣助成◇◇───────────────────────── ◇◇参加者募集◇◇────────────────────────── ◇◇委員募集◇◇─────────────────────────── ◇◇意見募集◇◇─────────────────────────── ◇◇パブリックコメント募集◇◇──────────────────── ◇◇提案募集◇◇─────────────────────────── <研究・論文公募>────────────────────────── ◇◇論文公募◇◇─────────────────────────── ◇◇懸賞論文◇◇─────────────────────────── ◇◇作品論文◇◇─────────────────────────── <コンペ・コンテスト作品>────────────────────── <アイデア公募>─────────────────────────── <設計協議>───────────────────────────── <調査地区募集>─────────────────────────── <入居者募集>──────────────────────────── <作品募集>───────────────────────────── <意見募集>───────────────────────────── <事例募集>───────────────────────────── <賞募集>────────────────────────────── <提案募集>───────────────────────────── <テーマ募集>──────────────────────────── <その他>────────────────────────────── ◇◇職員募集◇◇───────────────────────────── ◇◇視察旅行◇◇───────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2007年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── 日本計画行政学会:第1回計画行政若手研究者研究交流会:3/9(金):東京大学本郷キャンパス 日本NPO学会:第9回年次大会:3/17(土)〜18(日):大阪商業大学 日本地理学会:春季学術大会:3/20(火)〜22(木):東洋大学 農村計画学会:2007年度春期大会:4/7(土):東京大学 日本上動産学会:平成19年度春季全国大会:5/19(土):政策研究大学院大学 環境自治体会議:第15回環境自治体会議:5/23(水)〜25(金):愛媛県内子町 日本シミュレーション&ゲーミング学会:2007年度春季全国大会:5/26(土)〜27(日):日本教育大学院大学 経済地理学会:第54回大会:5/26(金)〜28(月):岐阜大学地域科学部 日本評価学会:春季第4回全国大会開催:6/2(土):学術総合センター 国際開発学会春季大会:第8回:6/9(土):東洋大学国際地域学部(群馬県邑楽郡板倉町) 土木計画学研究発表会:第35回研究発表会春大会:6/9(土)〜10(日):九州大学箱崎キャンパス 日本環境学会:第33回研究発表会:7/7(土)〜8(日):東京農工大学府中キャンパス 土木学会/土木史研究発表会:第27回研究発表会:7/7(土)〜8(日):近畿大学本部キャンパス 日本計画行政学会中部支部大会:7/14(土):吊古屋ルーセントタワー 国際都市計画シンポジウム:2007年度:8/16(木)〜18(土):横浜 日本建築学会:8/29(水)〜31(金):福岡大学 環境アセスメント学会研究発表会:9/7(金)〜8(土):明治大学 日本社会情報学会:第22回全国大会:9/8(土)〜10(月):吊古屋大学 環境科学会:2007年会:9/10(月)〜11(火):長崎大学 土木学会:全国大会第62回年次学術講演会:9/12(水)〜14(金):広島大学東広島キャンパス 全国町並み保全連盟:第30回全国町並みゼミ:9/14(金)〜16(日):伊勢大会 日本計画行政学会:第30回全国大会:9/15(土)〜16(日):九州産業大学 農村計画学会:2007年度秋期大会:9/16(日)〜17(月):岡山大学 日本地理学会:2007年秋季学術大会:10/6(土)〜8(月):熊本大学 環境経済・政策学会:2007年大会:10/7(日)〜8(月):滋賀大学 土木学会環境システム研究論文発表会:第35回発表会:10/13(土)-14(日):武蔵工業大学(東京都世田谷区) 地理情報システム学会:第16回研究発表大会:10/20(土)〜21(日):北海道大学 日本上動産学会:秋季全国大会(第23回学術講演会):11/10(土)〜11(日):北海道大学 日本都市計画学会:第42回学術研究論文発表会:11/17(土)〜18(日):工学院大学 国際開発学会:第18回秋季全国大会:11/24(土)〜25(日):沖縄大学 環境情報科学センター:第21回環境研究発表会:11/27(火):日本大学 都市住宅学会:第15回学術講演会(2007年度全国大会):12/1(土)〜2(日):日本女子大学 土木学会:第3回景観・デザイン研究発表会:12/7(金)〜9(日):早稲田大学大久保キャンパス 応用地域学会:第21回ARSC研究発表大会:12/8(土)〜9(日):鳥取県民文化会館 ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2006年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── ◇は2005年の日程。 ★日本地理学会:春季学術大会:3/28(火)〜30(木):埼玉大学 ★農村計画学会:2006年度春期大会:4/2(日):東京大学 ★日本上動産学会:春季全国大会:5/13(土):日本大学経済学部 ★日本シミュレーション&ゲーミング学会:2006年度春季全国大会:5/20(土)〜21(日):東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 日本造園学会:平成18年度全国大会:5/20(土)〜21(日):大阪芸術大学 ★環境自治体会議:第14回環境自治体会議:5/24(水)〜26(金):鹿児島県指宿市 ★経済地理学会:第53回大会:5/27(土)〜29(月):東北学院大学土樋キャンパス ★日本NPO学会:第8回年次大会:6/3(土)〜4(日):新潟市朱鷺メッセ ★国際開発学会春季大会:第7回:6/10(土):山口大学 ★土木計画学研究発表会:第33回研究発表会春大会:6/10(土)〜11(日):東北大学青葉山キャンパス ★日本計画行政学会中部支部大会:6/23(金):富山県民会館 ★日本環境学会:第32回研究発表会:6/17(土)〜18(日):島根大学 ★日本評価学会:春季第3回全国大会開催:6/24(土):国際基督教大学 ★環境経済・政策学会:2006年大会:7/3(月)〜7(金):国立京都国際会館 ★土木学会/土木史研究発表会:第26回研究発表会:7/7(金)〜8(土):足利工業大学 ◇第19回PRSCO東京大会:2005/7/25(月)〜28(木):日本大学 ★国際都市計画シンポジウム:2006年度:8/18(金)〜21(月):台湾・国立台湾科技大學 ★環境アセスメント学会研究発表会:9/1(金)〜3(日):武蔵工業大学(横浜キャンパス) ★環境科学会:2006年会:9/4(月)〜5(火):上智大学 ★日本建築学会:9/7(木)〜9(土):神奈川大学 ★日本社会情報学会:第21回全国大会:9/12(火)〜14(木):学習院大学 ★日本計画行政学会:第29回全国大会:9/15(金)〜16(土):大阪大学コンベンションセンター(吹田キャンパス) ★農村計画学会:2006年度秋期大会:9/16(土)〜17(日):筑波大学 ★土木学会:全国大会:9/20(水)〜22(金):立命館大学びわこ・くさつキャンパス ★日本地理学会:秋季学術大会:9/23(土)〜25(月):静岡大学 日本環境共生学会:第9回学術大会:9/29(金)〜30(土):長崎市市民文化センター ★全国町並み保全連盟:第29回全国町並みゼミ:10/6(金)〜8(日):八女大会 日本地域学会:第43回年次大会:10/7(土)〜9(月):千葉商科大学 ★土木学会環境システム研究論文発表会:第34回発表会:10/10(火)-11(水):京都大学 ★地理情報システム学会:第15回研究発表大会:10/17(火)〜18(水):日本大学文理学部(世田谷キャンパス)百周年記念館 日本都市計画学会中部支部:第17回支部研究発表会:10/27(金):吊古屋産業大学 ★日本上動産学会:秋季全国大会(第22回学術講演会):10/28(土)〜29(日):関西大学 ★日本都市計画学会:第41回学術研究論文発表会:11/18(土)〜19(日):琉球大学 地域安全学会:研究発表会:11/23(木)-24(金):東京大学生産技術研究所 ★都市住宅学会:第14回学術講演会(2006年度全国大会):11/25(土)〜26(日):京都大学 ★国際開発学会:第17回秋季全国大会:11/25(土)〜26(日):東京大学本郷キャンパス ★環境情報科学センター:第20回環境研究発表会:11/28(火):日本大学 日本評価学会:第7回全国大会:12/2(土)〜3(日):東洋大学白山キャンパス ★土木学会:第2回景観・デザイン研究発表会:12/8(金)〜10(日):東京工業大学大岡山キャンパス ★応用地域学会:第20回ARSC研究発表大会:12/9(土)〜10(日):広島大学 ───────────────────────────────────────── ◆7 編集部からのお知らせ◆ ───────────────────────────────────────── ○情報やご意見をお寄せください  ●「こんなことありました《というエピソード  ●こんな本を読みました(「まちづくり本《のコーナー)  ●研究会やイベントの参加者募集  ●コンサルタントのバイト、WSの学生のお手伝い募集募集 ○お知り合いで配信希望の方がいらっしゃいましたら、お知らせください。 ○情報をお寄せください。みなさんがまちづくりに関係あると思われることな  らなんでも結構です。みなさんの手元にある情報を是非お寄せください。  (編集部メール:w-machi@machi-shuu.net) ○掲載されている情報の転載に関してはみなさんの自発的な判断におまかせい  たします。また、コラムの転載に関しては、執筆者の確認を必要としますの  で、編集部までご連絡ください。 ○今後の配信を希望されない方はお手数をお掛けいたしますが、編集部までご 連絡ください。


週刊まちづくり第350号(2007年11月11日発行)
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