週刊まちづくり/313号(2006/03/19号)
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☆週まちへの掲載情報提供は 週まち編集部(w-machi@machi-shuu.net)までお寄せください。 ★★【週まち編集部より】★★ ☆☆【今週の週まち】☆☆☆☆☆☆ 0 週まち編集部からのお知らせ 1.まちコラム 2.まちづくり伝言板 ・設計他スタッフ(契約社員・アルバイト)を募集します。 3.まちづくり本 4.週まちリンク集充実中(ホームページ紹介) 5.まちづくりカレンダー 6.公募関係 7.編集部からのお知らせ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
───────────────────────────────────────── ◆0 週まち編集部からのお知らせ◆ () ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆1 まちコラム◆ (今週はお休みです) ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆2 まちづくり伝言板◆ 設計他スタッフ(契約社員・アルバイト)を募集します。 ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │設計他スタッフ(契約社員・アルバイト)を募集します。 │パシフィックコンサルタンツ株式会社 都市・地域本部 建築・都市部 └────────────────────────────────── 【募集内容】建築設計・都市計画の設計事務所・コンサルタントです。 超高層住宅、ホールやコミュニティセンター等の各種公共施設、 駅舎等の建築物の設計や、駅前再開発等の計画・設計などを行っ ています。 建築設計関連全般の作業をして頂ける契約社員、アルバイトの方 を募集しています。 【募集職種】1:契約社員、2:設計補助アルバイト の2職種 【仕事内容】1:建築、都市計画等の立案、計画、設計、それに関わる協議等 2:CAD作図(建築設計図作成)、word,excel作業、簡単な模型 製作など 【応募資格】1:設計業務経験のある方(35歳位まで)2:特に規定なし 【使用ソフト】AutoCAD、EXCEL、WORD、Vectorworks、Illustrator、 Photoshop等 【勤務時間】9:00〜17:00(残業有り) 【休暇】土曜・日曜(週休2日制)、祝日 【給与】1:月額30万以上、 2:時間給800円〜(面接の上、経験等を考慮し、当社規定により決 定。2については、17時以降25%アップ、22時以降50%アップ規定あ り) 【待遇】1:契約内容により応相談 2: 交通費支給、残業手当、有給休暇、雇用保険、昇給有(長期契 約の場合、社会保険有) 【勤務地】東京都多摩市関戸1-7-5(最寄駅:京王線聖蹟桜ヶ丘) 【連絡先】TEL: 042-372-7233 FAX:042-372-6348(担当:加藤 又は 磯野) 電子メール:hisaaki.katou@ss.pacific.co.jp まずは、メール又はファックスにて、履歴書、経歴書をお送りくだ さい。選考の上、ご連絡いたします。 【情報提供者】渋谷達郎さん(パシフィックコンサルタンツ) ───────────────────────────────────────── ◆3 まちづくり本◆ (今週はお休みです) ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆4 週まちリンク集充実中◆ ───────────────────────────────────────── 週まちリンク集には大きく下記のような2種類があります。ご紹介いただく際 は【個人・組織・団体などの名前/URL/紹介者のお名前/(できれば一言 メッセージ)】を記載の上、編集部までお寄せください。 (1)週まちのネットワーク編──────────────────────────── ・みなさまの活動や所属しているグループや組織、あるいは個人のページに ついてのご紹介をよろしくお願いいたします。 ・基本的には自薦とさせていただきます。 ※紹介者のお名前を掲載させていただくことによって、週まちを通じて各 活動に関心を持たれた方を少しでも近い関係でつながればことをめざし ています。 (2)おすすめサイト紹介編──────────────────────────── ・自分が直接関わっているわけではないが、知人が関係している場合、ある いは使える、面白いサイトなどをご紹介ください。 なお、リンク集は週まちHPのトップページからリンクされています。 ───────────────────────────────────────── ◆5 まちづくりカレンダー◆ ─────────────────────────────────────────
◎:新しく紹介するイベント ■:以前紹介したイベント([●●号]は掲載号) □:追加情報のあるイベント ☆:ホームページ版での新情報 <ちょい>:20代によるまちづくりを考える<ちょいまち>メンバーが関 わっているイベント バックナンバーは、以下に掲載中
|第298号|第299号|第300号| |第301号|第302号|第303号|第304号|第305号| |第306号|第307号|第308号|第309号|第310号| |第311号|第312号|
◇◇イベント情報◇◇ ─<関東>────────────────────────────── 2005/3/17(金)-21(火) ■カンダユメラボPRESENTS 学生と神田地域とのコラボレーション「神田設計作品展×地域イベント」 夢(ゆめ)祭(まつり)06(ぜろろく)〜神田(かんだ)チャンネル〜[304号] ─────────────────────────────────── 3/19(日) ■さいたまど真ん中 河童の森づくり 新幹線沿いの空地を、市民の手で森にする大植樹祭を開催します[307号] ◎上尾のオリジナルや楽しいところを探して地域通貨を活用できるようにし よう!こども夢未来フェスティバル2006 「オリジナルカフェ」開催 【時間】10:00〜15:300 【場所】埼玉県民活動総合センター第1F 展示場 【費用】無料(申込不要・入口で受付をお願いします) 開催中は会場への出入り自由です。 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.ハッピーワークの地域通貨「彩」と「アッピー」でおいしいコー ヒーと憩いと癒しの場を提供 2、オリジンマップの展示 3、他の地域通貨も利用可能です。 4、癒し園芸品展示など 「園芸療法タイム」(申込み順) 【場所】上尾ビレッジカフェの「一角」 【内容】はがきにビオラの花のたたき染めをします。 【参加費】100円/1人 【時間】(各回10名限定) 午前 11:00〜11:30 午後 14:00〜14:30 【情報提供者】長岡素彦さん(さいたま地域通貨フォーラム) ─────────────────────────────────── 3/20(月) ■日本建築学会第16回都市形成・計画史公開研究会 シンポジウム「日本のニュータウン計画の形成と再生」[304号] ■第2回都市再生フォーラム 「都市(まち)に住む。」〜人が輝く都市づくり、住まいづくりを目指し て〜[310号] ■地域ポータルGISサミット[312号] ─────────────────────────────────── 3/21(火) ◎「子育ち学フォーラムin埼玉」 ちょっとヘン!?今どきの「子育ち」環境—「給食」「安全」「個人情 報保護」— 【時間】13:00-17:00(12:30開場) 【場所】北浦和・カルタスホール 第1・2会議室 �048-814-2501 (JR北浦和駅東口より徒歩2分・クイーンズ伊勢丹3階) http://www.scvb.or.jp/data/urawa_20.shtml 【費用】無料(申込不要・入口で受付をお願いします) 開催中は会場への出入り自由です。 【主催】子育ち学ネットワーク 【問合】子育ち学ネットワーク事務局 E-mail takufuka@mt.tama.hosei.ac.jp(深 作) make-up.chief@nifty.com(星 野) FAX 0480−59‐4701 ※「会場がわからない!」などのお問い合わせは、お気軽に 事務局まで。 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★プログラム 少子化が叫ばれるなか、いま改めて「子どもの育ち」に注目が集まっ ています。子どもたちの健やかな育ちを願って、地域レベルでもさま ざまな取り組みが行われています。 でも…ちょっと考えてみると、「これって本当に子どもたちにとって プラスになっているの?」と思ってしまうような取り組みや社会環境 も身近にありませんか? このイベントでは、「給食」「安全」「個人情報保護」の三つのテー マを取り上げ、関係者の証言をもとに「本当にこれでいいのか?」み んなで考えていきます。 ちょっとでも引っかかりを感じた皆さん、この機会にスッキリしちゃ いませんか? ・13:00 開会あいさつ・このイベントの主旨説明 ・13:15〜14:15 ラウンド1 給食の役割はもう終わっ た!? 昨年9月、学校給食を休止して「弁当の日」を設ける提案が鷲宮町 議会で決議され、波紋を広げています。「食育」が重視される今、 家庭が愛情と責任を持って子どもの「食」を守ることが提起されて いますが、日々働く親からは批判が噴出しています。 実際、家庭の事情によりまともな食事は給食だけという子どもも存 在します。 一方で、給食費の滞納が無視できない額になっている自治体もあり ます。果たして「給食」はもうその役割を終えてしまったのでしょ うか? ・14:25〜15:25 ラウンド2 本当に必要?子どもの「安 全対策」 子どもが巻き込まれる犯罪が続発する中で、防犯パトロールなど地 域住民によって子どもを「見守る」活動が拡大しています。また、 安全対策のシステムも進化し、携帯電話をはじめ最近ではICタグ を子どもにつけることでリアルタイムで子どもの行動がわかるよう になり、町を挙げてICタグによる「安全確保」に乗り出す自治体 も現れました。 でも、これって監視強化?そもそも、「子どもの安全を守ること」 =「子どもを監視すること」なのでしょうか。あなたが子どもだっ たら、どのように感じますか? ・15:35〜16:35 ラウンド3 「個人情報保護」で顔が見 えなくなる? 昨年4月に個人情報保護法が施行され、行政機関や大企業を中心に、 名簿などの個人情報の管理がいっそう厳しく求められるようになり ました。これで個人情報が流出し悪用されることも少なくなる? でもちょっと待って!クラスの名簿や連絡網がなくて子どもが年賀 状を送れなかったり、保育活動の写真展示に保護者全員の許可が必 要になったり…こんな窮屈なのってなんだかおかしくない?個人情 報保護ってどこまでやればいいのでしょうか? ・16:40 閉会あいさつ・子育ち学ネットワークからのご案内 【情報提供者】長岡素彦さん(こどもdeネット) ◎第4回 ボランティアの輪を広げる集い〜もうネットワークの時代は終わ った!!次世代型なっとわーく熟成中☆ 【時間】10:30〜18:30(予定) 【場所】クラッセ川越 (東武東上線川越駅東口徒歩3分) http://www.eng.toyo.ac.jp/~kyougaku/satellite/2004/kr/kurasse.html 【費用】学生1000円・社会人1500円(内訳:参加費200円、昼食代500 円、お茶会代300円)※交通費自己負担 【申込】彩の国すこやかプラザ内 高木宛 E−Mail:takagi@fukushi-saitama.or.jp TEL:048-822-1192 http://saigakutudoi2005.main.jp/form.html ★締切:3月14日(火) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★プログラム 10:30〜 受付 11:00〜 オープニング 11:30〜 分科会A 13:00〜 昼食 14:00〜 分科会B 16:30〜 全体会 17:30〜 クロージング 18:00〜 お茶会(交流会) ★分科会内容 ・分科会1国際ネットワーク 日本に来ている留学生と国際のボランティアに関わっている人と共 にネットワークを築こう!! ・分科会2自分探ししてみよう!!〜Who am I?〜 他人とのネットワークを作る前に、まず、ありのままの自分のこと を知ってみよう!! ・分科会3神経衰弱deカミングアウト 業界初?!納豆ゲームを開発しました(笑)みんなで、わいわいしゃ べって、遊んで、笑いましょう☆ミ ・分科会4相手の気持ちになって考えよう 地域にはいろんな立場の人が暮らしています。相手のことを自分の ことのように考えてみる、参加型寸劇ワークショップ☆ ・分科会5原則★全員、目隠し★ コミュニケーションは見た目、年齢なんて関係ない!「こころ」で するもの☆まずは、ともだちになろう〜♪ ・全体会 あなたなら、どんな薬味になる? 本当の「つながり」って何だろう。 彩学から問いかける「次世代型ナットワーク」のそもそも論を考え、 発信しよう http://saigaku710nebaneba.seesaa.net/ 【情報提供者】長岡素彦さん(福祉教育を基盤とした地域福祉を考え る研究会) ◎あなたの想いを政策で実現する『すごい環境政策提言ワークショップ』 【時間】13:00-17:30 【場所】麹町区民館(洋室C) 千代田区麹町2-8 03-3263-3831 (半蔵門線半蔵門駅4番出口徒歩5分、有楽町線麹町駅3番出 口徒歩5分) http://www.mapion.co.jp/here/all/060120/mapi3918295060120111342.html 【費用】1000円 【主催】NPO法人一新塾キラー海藻侵入防止プロジェクト 【申込・問合】下記の申込みフォーマットにご記入の上、Eメールま たはFAXにて下記までご連絡下さい。 E-mail:make_eco_policy-owner@yahoogroups.jp FAX: 020-4624-4621 ★定員:30名 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 現在、多くの市民団体があらゆる環境問題に対して多種多様な活動を 展開しています。その中でも広範囲な対策が必要な問題や、市民や企 業の良識のみでは対応しきれない問題に対しては政策的なアプローチ も有効な手段の一つと考えられます。 しかし、いざ政策提言を行おうとしても 「どうすれば効果的かつ効率的な政策提言ができるのか?」 という問いに対する答えは、長年たくさんの試行錯誤を繰り返し、政 策実現を果した団体でさえも、なかなか明確な解を持つのは難しいの かもしれません。 そこで今回の「すごい環境政策提言ワークショップ」では、個々の問 題を考えるのではなく、政策提言のアプローチの仕方自体について考 え、参加者各自の経験を踏まえて議論とアウトプットを行います。 また、今回は講師として、「市民がつくる政策調査会」で幅広い政策 提言活動を実践されている小林幸治事務局長をお招きし、ワークショ ップ全体のファシリテータとして麻布大学環境政策学科の村山史世講 師という強力なゲストのバックアップにより、ワークショップのアウ トプットの品質も最大限高めることを狙いとしています。 環境政策提言活動に関心や関わりのある皆様に是非ご参加頂き 「すごい環境政策提言の作り方」を一緒に考えてみませんか? ★プログラム 13:00 ご挨拶 13:05 導入講演 講師:市民がつくる政策調査会:小林事務局長 13:35 ワークショップの進め方説明 13:40 グループワーク(適宜休憩) 16:15 グループプレゼン 17:15 講師講評&事例紹介 17:45 閉会 18:00 懇親会(希望者) 【申込フォーマット】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 氏名(ふりがな): 所属:生物多様性研究会 電話/FAX: E-mail: 受講動機/期待されること: 政策提言経験: 有・無 終了後懇親会: 参加・不参加 【情報提供者】村山史世さん(麻布大学) ─────────────────────────────────── 3/22(水) ■第10回全国美化シンポジウム「まちの美化 これまでの10年・これから の10年」[311号] ─────────────────────────────────── 3/27(月) ■耐震強度偽装事件等を契機とした建築行政・都市計画の見直し— 「建築ストックと都市(まち)づくり」〜「建築」の安全性・公共性を重視 する自治体政策 —建築・都市計画行政と建築士と企業の連携方策〜[310号] ◎第22回TNプローブ・サロン リチャード・バーデット(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス・ア ンド・ポリティカル・サイエンス(LSE)、シティズ・プログラム教授・ 第10回ヴェネチアビエンナーレ国際建築展ディレクター) 「変容するロンドン:グローバルな情況の中での都市の変化」 【申込締切】3月19日[日] 【時間】18:30〜20:30(開場18:00) 【場所】大林組内3Fホール 港区港南2-15-2 品川インターシティB棟 (JR・京浜急行 品川駅下車徒歩10分) http://www.obayashi.co.jp/company/tokyo/map.html 【費用】無料 【主催】TN プローブ 【申込】TN プローブのホームページにて事前にお申込み下さい。 申込多数の場合は、抽選とさせていただきます。 https://secure.tnprobe.com/oubo/oubo.cgi?no=no_22 ※締切後、入場券または抽選結果をメールにてお送りいた します。 ★定員:300名 【問合】TN プローブ Tel:03-5769-1020 mail:info@tnprobe.com 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− リチャード・バーデットは、建築・都市計画と社会・経済を繋ぐ視点 の重要性を掲げ、政治・経済学の専門であるLSEの中に、都市研究の 部門を創設したディレクターとして知られている。1996年に設立され た同部門は、教育機関としてのみならず、ロンドンの都市問題に関す るリサーチ・センターとしての機能をも合わせ持ち、社会や経済の動 きから都市を捉える見方をいち早く大学教育に導入し活動を行ってい る。 LSEシティズ・プログラム部門を率いる同氏は、ロンドン市長の都市 計画諮問機関である「グレーター・ロンドン・オーソリティ(GLA)建 築・アーバン・ユニット」メンバー、またリチャード・ロジャース主 宰の「英国政府アーバン・タスク・フォース」メンバーも務めるなど、 ロンドンの都市政策において中心的な役割を果たし、アカデミックと 実践を跨ぐ活動で注目される人物である。また、今年開催される、第 10回ヴェネチアビエンナーレ国際建築展のディレクターとして、現在 世界18都市の状況のリサーチを進める他、世界6都市(NY、上海、ロ ンドン、メキシコ・シティ、ヨハネスブルグ、ベルリン)を巡回し開 催される都市会議「Urban Age」のディレクターも務めるなど、最も 新しい都市の変化の検証者であるとも言える。 本レクチャーでは、現在、集中的な変化の時期にあるといえる欧州最 大のグローバル都市、ロンドンの変容について語っていただく。2000 年に14年ぶりに復活された行政体「GLA」によって様々なプランが発 表され2012年のオリンピック開催を契機とする計画にも期待が集まる など、著しく変化するロンドン。バルセロナ、ボゴタ、その他広く世 界の都市状況を俯瞰しながら、一方で政治的ビジョンや、ガバナンス と都市環境の変容との関係についての氏の分析を通じて、ロンドンの 都市空間のユニークさが示されることになるだろう。 ・コーディネーター:伊藤留美子(キュレーター) ★詳細:http://www.tnprobe.com/contents/other/burdett.html 【情報提供者】勝山里美さん((株)大林組)、斉藤さん(地域経営支 援ネットワークComPus) ─────────────────────────────────── 3/28(火) ■まちづくり三法の改正動向と自治体の都市政策、先駆的取り組み— 「都市構造改革と地域(まち)づくり」〜「人口減少・少子高齢化」時代の 自律型まちづくり政策〜[310号] =================================== 2006/4/14(金) ■第171回 江戸東京フォーラム 谷直樹(大阪くらしの今昔館館長・大阪市立大学大学院教授)「大阪くら しの今昔館—「体感する」博物館活動—」[311号] ─────────────────────────────────── 4/22(土) ■第7回「住まい・まち学習」実践報告・論文発表会[311号] ◎第2回ワークショップ「みんなで話そう調布のバリアフリー」 【時間】14:00〜17:30 開場13:30 【場所】調布市文化会館たづくり12階大会議場 【主催】NPO法人調布まちづくりの会・まちのバリアフリー部会 【問合】0424-88-3985 沖崎建築設計事務所 沖崎 剛 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− NPO法人調布まちづくりの会・まちのバリアフリー部会は2002 年7月にスタートして以来、約3年半以上が経ち、お蔭様で充実した 活動を継続することができました。2004年5月開催の第1回ワー クショップ「みんなで話そう調布のバリアフリー」におきましては、 広く市民の皆様のご参加とご協力を得て、有意義で多岐に渡っての貴 重なご意見を頂きました。また、これまでの当部会の活動を通して見 えてきた課題などを踏まえ、市民及び行政並びに事業者の皆様へメッ セージを送ることを目的に、約1年間、当部会のメンバーが様々な意 見を交わし、根気強く検討を重ね、2005年10月に提言書をまと めることができました。 そして2005年11月には、行政及び市長に対し提言の主旨説明を した上で提言書をお渡しいたしました。市長からは、提言の内容を充 分に検討し最大限、市政に反映して行きたい旨のお言葉を頂きました。 さて、今回のワークショップは、市民及び行政並びに事業者の皆様へ の提言書のお披露目をさせていただくことと、前回のワークショップ から既に約2年経ち、あらたに調布のバリアフリーについて様々な立 場から自由に話し合いをしていただくことを目的に開催いたします。 ★案内パンフレット(PDFファイル) http://www.annie.ne.jp/~machikai/machino/panf.pdf ★NPO法人調布まちづくりの会・まちのバリアフリー部会 http://www.annie.ne.jp/~machikai/machino/ 【情報提供者】沖崎剛さん(NPO法人調布まちづくりの会) ─────────────────────────────────── 4/28(金) ■機関誌「すまいろん」掲載のための講演会 講師:坂本一成(建築家・東京工業大学)「坂本一成の作品と思想−江古 田ハウスを中心として−」[312号] ─<東海>────────────────────────────── 2006/3/17(金)-19(日)(2泊3日) ■第4回UNCRDスタディキャンプ 「持続可能な開発にむけて〜グローバリゼーションと地域コニュニティ」[304号] ─────────────────────────────────── 3/18(土)-26(日) ◎やまのて音楽祭2006 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 「やまのて音楽祭」は、名古屋市千種区城山・覚王山地区の魅力アッ プのために、市民が手作りで企画しているまちづくりの音楽祭で、平 成17年度名古屋市都市景観賞まちづくり部門で都市景観賞を受賞しま した。 http://www.siroyamadagaya.com/yamanote/index.htm すでに多くの会場は満席ですので、まだ余裕のあるところのみをご紹 介します。 ●「ふれあいコンサート」 【日時】3月21日(火・祝) 第一部:13:00〜、第二部:14:00〜、第三部15:00〜 【場所】 椙山女学園大学付属小学校体育館 【費用】 無料(申し込み不要) 【参加定員】 200人 「ふれあいコンサート」は、アマチュアやプロの音楽家、音楽大学 の学生などが出演する コンサートで、音楽に気軽に親しんで頂こ うと言う、参加無料の演奏会です。 出演者は、公募の一般参加者と音楽大学の推薦を受けた学生で構成 しています。 ●「サーランギの調べ」〜100の音色を持つ楽器〜 【日時】3月26日(日) 15:30〜17:30 【場所】 西蓮寺 【費用】 2,000円 (※小学生以下は、1,500円。3歳未満無料) 【参加定員】 60人 【出演者】サーランギ/小林祐介、タブラ/逆瀬川健治 【申込】有料公演は、はがき・FAX・Eメールにてお申込み頂きま す。 ・「連絡先住所」「氏名」「コンサート名」、「参加人数 (大人・小人それぞれの人数)」、 「電話番号」「FAX番 号(省略可)」「メールアドレス(省略可)」を明記の上、 事務局までお申込み下さい。 ・受付後、事務局より入場整理券を郵送させて頂きます。 ・入場料金は、当日会場受付にてお支払い頂きます。 464-0821 名古屋市千種区末盛通5-6NAVI本山1F タカギ内 「やまのて音楽祭2006」開催委員会事務局 高木康光 TEL:070-5642-6770 FAX:052-751-8016 E-mail:yasubee@j-tokei.com 【情報提供者】川本直義さん((株)エルイー創造研究所) ─────────────────────────────────── 3/25(土) ■日本初!太陽と森のエネルギー事業ファンド 名古屋初!セミナー&出資説明会[312号] ─<関西>────────────────────────────── 2006/3/19(日) ■第17回御蔵学校「阪神・淡路大震災11年まちの復興を見て、そしてこれか らできること」[311号] ─────────────────────────────────── 3/25(土) ■船場フォーラム2006「地域と大学による連携まちづくりを現場から考 える—歴史的都心における取り組みをとおして—」[312号] ─────────────────────────────────── 3/29(水) ◎セミナー「第3回バリアフリー・サイクルタウンの実現にむけて」 【時間】開場13:00 開会13:30〜17:00 【場所】大阪府商工会館第1講堂 【費用】無料 【申込】お名前,ご所属,ご連絡先(住所もしくはメールアドレス) をご記入の上,taniuchi@civil.eng.osaka-u.ac.jpまでお申 し込みください. ★定員:150名 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ・招待講演:「人口減・超高齢社会における交通・まちづくりのあり 方」(秋田大学名誉教授 清水浩志郎) ・研究紹介(大阪大学 新田保次,松村暢彦、猪井博登,竹林弘晃) ・事例紹介(大阪府,吹田市,阪急電鉄) ・鼎談「2050年の都市・地域のあり方を語る−今、何をなすべきか? シビルエンジニアからのアプローチ−」 【情報提供者】谷内久美子さん(大阪大学) ─────────────────────────────────── 3/31(金) ◎2006年度第2回 JUDIセミナー 山本茂(大阪大学特任助手)「ニュータウンの持続可能なマネジメントの 展望」 【時間】18:30〜20:30頃(受付 18:15〜) 【場所】ドーンセンター (5階)セミナー室 大阪市中央区大手前1−3−49 (地下鉄谷町線天満橋駅、京阪天満橋駅) 【費用】会員500円/会員外1000円/学生500円 【主催】都市環境デザイン会議関西ブロック 【申込】(株)学芸出版社 前田裕資 FAX(075)342-2605 E-mail maeda@mbox.kyoto-inet.or.jp ★定員50名/会員優先/申し込み先着順 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ニュータウンの将来がさまざまに議論されています。 山本さんは、40年近くにわたる千里ニュータウンの情報紙を分析し、 住環境マネジメントの課題の変遷を分析するとともに、廃止された千 里センターの永年の役割も分析しました。これらの成果を踏まえて、 新たなマネジメントの方向を展望します。 なお、この講演は、山本さんの博士論文、「計画的新市街地の成熟過 程における住環境マネジメントに関する研究」に基づいています。 ★詳細:http://www.gakugei-pub.jp/judi/semina/s0602/index.htm 【情報提供者】前田裕資さん(学芸出版社) ◎多文化と共生社会を育むワークショップ〜Kick-off講演会・音楽会〜 【時間】18:00-20:30頃 【場所】(財)神戸学生青年センター ホール 神戸市灘区山田町3-1-1 【費用】600円(高校生以下300円) 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 神戸のまちを愛する国際交流・まちづくり・芸術・スポーツ振興など の関係者が集い、神戸・阪神在住の外国人 と地域の人々との交流の 場を提供し、多文化と共生社会の育成の促進を目指したワークショッ プを開催することに なりました。今後講演会や交流会、音楽会など を開催していく、そのKick-off・結成の集いです。 ★プログラム ・第1部 ワークショップの結成と今後の活動 (18:30〜19: 00) 飛田雄一(神戸学生青年センター館長)、小林郁雄(神戸山手大学 教授・きんもくせい代表)、澤井宏仁(声楽家・兵庫県音楽活動推 進会議委員)、藤井英映(Fujii Net 主宰・兵庫県庁国際政策課) ・第2部 講演 (19:00〜20:10) 小針進(静岡県立大学 国際関係学部助教授) 題目 「アジアのなかの人的交流のあり方〜日韓関係を中心に〜」 ・第3部 音楽会 〜日本の歌・韓国の歌〜 (20:10〜20:3 0頃) 飯田美奈子:ソプラノ 澤井宏仁:バリトン 福田美穂:ピアニス ト 【情報提供者】小林郁雄さん =================================== 2006/4/2(日) ■コムケア関西交流会『どうしたらつながりたい人とつながれるの?』[311号] ─────────────────────────────────── 4/8(土) ■NPO法人地域デザイン研究会2006フォーラム 「司馬遼太郎が問う大阪のかたち」[312号] ─<北海道>───────────────────────────── 2006/3/28(火) ◎都心まちづくりフォーラム2006 「エリアマネージメントによるまちづくり」 【時間】13時会場/13時30分開演(17時終演予定) 【場所】ホテルオークラ札幌 2階 ブリストル 中央区南1条西5丁目 【費用】無料 【主催】都心まちづくりフォーラム2006 実行委員会 (札幌市、札幌南一条地区開発事業推進協議会、札幌TMO) 【問合】札幌市都心まちづくり推進室 (電話:011−211−2692) ★定員:300名 事前申込み:不要 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− まちの魅力や活力を高める取組みとして、いま「エリアマネージメン ト」が注目されています。まちで活動するさまざまな人びとが、思い を一つにして、まちの出来事を運営管理していく組織的な取組みです。 この動きを後押しするため、中心市街地活性化法が改正されようとし ています。 今回のフォーラムでは、全国各地で中心的役割を担っている方からの 事例報告をいただきながら、エリアマネージメントによるまちづくり について、次の観点でさまざまな角度から展望します ・まちの活力を高める鍵を探る ・エリアマネージメントの本質を探る ・まちづくりガイドラインのあり方を探る ・中心市街地活性化法の活用を探る ★プログラム 第一部 まちなか活性化の最前線 ・講演「エリアマネージメントによるまちづくり」〜札幌・南一条地 区と全国の取組みから〜 倉田直道(工学院大学工学部教授) ・講演「中心市街地活性化法の改正のねらい」 朝稲 秀男(経済産業省中小企業庁商業 企画官) ・事例報告:福岡、神戸、金沢、大手町・丸の内・有楽町 第二部 エリアマネージメントによるまちづくりの展望 ・パネルディスカッション コーディネーター:倉田 直道 (工学院大学工学部教授) パネラー:後藤太一(福岡新都心開発(株)事業部長)、古田篤司 (神戸・新開地まちづくりNPO事務局長)、小松俊昭(金沢工業大 学産学連携室 客員教授)、廣野研一(大手町・丸の内・有楽町地 区再開発計画推進協議会事務局長)、森吉丈夫(札幌南一条地区開 発事業推進協議会副会長) ★詳細:http://www.city.sapporo.jp/kikaku/downtown/ 【情報提供者】星卓志さん(札幌市) ─<東北>────────────────────────────── ─<甲信越>───────────────────────────── ─<北陸>────────────────────────────── 2006/3/21(火) ◎新潟コミュニティ・バンク設立記念フォーラム 【時間】13:00-16:30 【場所】新潟ユニゾンプラザ 多目的ホール1F 【費用】前売り券 1000円(当日1300円) 【主催】新潟コミュニティ・バンク「キックオフ・フォーラム2006」 開催実行委員会/NPO法人新潟NPO協会 【問合・申込】新潟コミュニティ・バンク事務局 特定非営利活動法人新潟NPO協会内(担当:窪田) TEL&FAX 025-230-3353 E-mail:info@nan-web.org ★定員:450名 【内容】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 13:00〜13:10 開会の挨拶:新潟コミュニティ・バンク代表理事 清 水義晴 13:10〜13:30 新潟コミュニティ・バンクの設立と、ニーズ調査報告 新潟コミュニティ・バンク常任理事 長崎忍 13:30〜14:20 講演 :市民の資金ニーズについて(仮) 向田 映子(女性・市民信用組合設立準備会代表) 14:40〜16:20 パネルディスカッション 「これまでの新潟・これからの新潟 地域づくり・NPO活動の実践 から」 ・コーディネーター:鈴木聖二(新潟日報社編集委員 新潟コミュ ニティ・バンク審査委員) ・パネリスト:大滝聡(NPO法人都岐沙羅パートナーズセンター理 事 新潟コミュニティ・バンク理事)、齋藤正行(新潟・市民映 画館シネ・ウインド代表 新潟コミュニティ・バンク理事)、真 島一(NPO法人Made in 越後理事長 新潟コミュニティ・バン ク理事)、金子洋二(NPO法人新潟NPO協会事務局長 新潟コミュ ニティ・バンク副代表理事)、河田珪子(うちの実家代表)、山 崎ハコネ(「からし種の家」施設長)、稲垣文彦(中越復興市民 会議事務局長) 16:20〜16:30 クロージング ※終了後、別会場にて懇親会を行います(17:30〜19:00) 要申し込み 【情報提供者】岡崎篤行さん(新潟大学) ─────────────────────────────────── 3/25(土)-26(日) ■第3回 新潟県観光カリスマ会議 −地域活性化の秘訣を語る− 新潟県観光カリスマ会議主催[310号] ─<山陰>────────────────────────────── ─<中国>────────────────────────────── ─<四国>────────────────────────────── ─<九州>────────────────────────────── ─<アメリカ>──────────────────────────── ─◇◇定例会◇◇─────────────────────────── ─◇◇展示会・展覧会◇◇─────────────────────── (関東) (東海) (関西) (その他) ─◇◇連続講座◇◇────────────────────────── (北海道) (関東) ■NPO法人 ひ・ろ・こらぼ コーディネーター体験講座 初級編[310号] 【日程】4月1日(土) 8日(土) 15日(土) 【場所】小金井市公民館本館(福祉会館)3階学習室AB (JR武蔵小金井駅南口から徒歩5分) (東海) (甲信越) (関西) (北海道) (中国) (その他) <ツアー(海外)> <インターンシップ他> ─◇◇その他◇◇────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆6 公募関係◆ ───────────────────────────────────────── ◇◇プロポーザル◇◇───────────────────────── ◇◇活動助成◇◇─────────────────────────── ■近畿労働金庫「防災・減災・被災地支援プログラム 一般助成」[310号] 【申込期間】2006年2月15日(水)〜3月31日(金)*当日必着 ◇◇人材派遣助成◇◇───────────────────────── ◇◇参加者募集◇◇────────────────────────── ◇◇委員募集◇◇─────────────────────────── ◇◇意見募集◇◇─────────────────────────── ◇◇パブリックコメント募集◇◇──────────────────── ◇◇提案募集◇◇─────────────────────────── <研究・論文公募>────────────────────────── ◇◇論文公募◇◇─────────────────────────── ◇◇懸賞論文◇◇─────────────────────────── ◇◇作品論文◇◇─────────────────────────── <コンペ・コンテスト作品>────────────────────── <アイデア公募>─────────────────────────── <設計協議>───────────────────────────── <調査地区募集>─────────────────────────── <入居者募集>──────────────────────────── <意見募集>───────────────────────────── <事例募集>───────────────────────────── <賞募集>────────────────────────────── <提案募集>───────────────────────────── <テーマ募集>──────────────────────────── <その他>────────────────────────────── ◇◇職員募集◇◇───────────────────────────── ◇◇視察旅行◇◇───────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2006年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── ◇は2005年の日程。 日本地理学会:春季学術大会:3/28(火)〜30(木):埼玉大学 農村計画学会:春期大会:?/?(土):東京大学 経済地理学会:第53回大会:5/27(土)〜29(月):東北学院大学土樋キャンパス 日本シミュレーション&ゲーミング学会:2006年度春季全国大会:2005/5/20(土)〜21(日):東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 環境自治体会議:第14回環境自治体会議:5/24(水)〜26(金):鹿児島県指宿市 ◇日本造園学会:全国大会:2005/5月下旬:東京大学 日本NPO学会:第8回年次大会:6/3(土)〜4(日):新潟市朱鷺メッセ 土木計画学研究発表会:第33回研究発表会春大会:6/10(土)〜11(日):東北大学青葉山キャンパス ◇日本計画行政学会中部支部大会: ◇国際開発学会春季大会:第6回:2005/6/11(土):文教大学 土木史研究発表会:第26回研究発表会:7/7(金)〜8(土):足利工業大学 日本環境学会:第32回研究発表会:6/17(土)〜18(日):島根大学 日本評価学会:春季第3回全国大会開催:6/24(土):国際基督教大学 ◇第19回PRSCO東京大会:2005/7/25(月)〜28(木):日本大学 国際都市計画シンポジウム:2006年度:8/18(金)〜21(月):台湾・国立台湾科技大學 日本建築学会:9/7(木)〜9(土):神奈川大学 環境アセスメント学会研究発表会:9/1(金)〜3(日):武蔵工業大学環境情報学部(横浜キャンパス) 土木学会:全国大会:9/20(水)〜22(金):立命館大学びわこ・くさつキャンパス ◇環境科学会:2005年会:2005/9/8(木)〜9(金):名古屋大学 ◇日本計画行政学会:2005/9/9(金)〜11(日):名古屋産業大学他 ◇日本社会情報学会:第20回全国大会:2005/9/12(月)〜14(水):京都大学 全国町並み保全連盟:第29回全国町並みゼミ:10/6(金)〜8(日):八女大会 ◇日本地域学会:第42回年次大会:2005/10/8(土)〜10(月):鳥取大学 ◇環境経済・政策学会:2005年大会:2005/10/9(日)〜10(月):早稲田大学 ◇日本環境共生学会: ◇地理情報システム学会:第14回研究発表大会:2005/10/13(木)〜14(金):大阪工業大学 ◇日本不動産学会:秋季全国大会(第21回学術講演会):2005/10/15(土)〜16(日):東北大学 ◇日本都市計画学会中部支部研究発表会: 土木学会環境システム研究論文発表会:第34回発表会:10/10(火)-11(水):京都大学 日本都市計画学会:第41回学術研究論文発表会:11/18(土)〜19(日):琉球大学 ◇都市住宅学会:第13回学術講演会:2005/11/25(金)〜27(日):つくばカピオ ◇国際開発学会:第16回全国大会:2005/11/26(土)〜27(日):神戸大学 ◇環境情報科学センター:第19回環境研究発表会:2005/11/29(火) ◇応用地域学会:第19回ARSC研究発表大会:2005/12月:明海大学 ◇土木学会:景観・デザイン研究発表会:2005/12/10(土)〜11(日):日本大学駿河台キャンパス ───────────────────────────────────────── ◆7 編集部からのお知らせ◆ ───────────────────────────────────────── ○情報やご意見をお寄せください ●「こんなことありました」というエピソード ●こんな本を読みました(「まちづくり本」のコーナー) ●研究会やイベントの参加者募集 ●コンサルタントのバイト、WSの学生のお手伝い募集募集 ○お知り合いで配信希望の方がいらっしゃいましたら、お知らせください。 ○情報をお寄せください。みなさんがまちづくりに関係あると思われることな らなんでも結構です。みなさんの手元にある情報を是非お寄せください。 (編集部メール:w-machi@machi-shuu.net) ○掲載されている情報の転載に関してはみなさんの自発的な判断におまかせい たします。また、コラムの転載に関しては、執筆者の確認を必要としますの で、編集部までご連絡ください。 ○今後の配信を希望されない方はお手数をお掛けいたしますが、編集部までご 連絡ください。
週刊まちづくり第313号(2006年3月19日発行)
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