週刊まちづくり/305号(2006/01/22号)
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☆週まちへの掲載情報提供は 週まち編集部(w-machi@machi-shuu.net)までお寄せください。 ★★【週まち編集部より】★★ ☆☆【今週の週まち】☆☆☆☆☆☆ 0 週まち編集部からのお知らせ 1.まちコラム ・広小路ルネサンス 2.まちづくり伝言板 ・アルバイト募集((株)地域計画連合) 3.まちづくり本 4.週まちリンク集充実中(ホームページ紹介) 5.まちづくりカレンダー 6.公募関係 7.編集部からのお知らせ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
───────────────────────────────────────── ◆0 週まち編集部からのお知らせ◆ () ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆1 まちコラム◆ 広小路ルネサンス ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │広小路ルネサンス =<三矢勝司>= └────────────────────────────────── 2005年10月15日(土)、吊古屋は伏見ライフプラザにて、広小路ルネサンス ワークショップの第1回が開催された。これは吊古屋市住宅都市局都市再生推 進課が主催したものだ。2010年に、吊古屋開府400年となるため、吊古屋市の 政策として2010年を一つの節目としていくつかの仕掛けが実施されているが、 2010年は広小路通りも生誕350年の節目を向かえるため、その再生の道のりを 模索中である。その方針づくりの場が今回のワークショップであり、三矢は全 体ファシリテーターの立場にある。 ところで広小路通りといえば、吊古屋駅と栄地区という2大繁華街をつなぐ 「みち《だ。その昔は道路というよりも、広場のような場所だったらしい。屋 台が立ち並び、路面電車がゆったりと進み、人の賑わいと活気が溢れていた。 その後、地下街と地下鉄の整備と充実は吊古屋市の市街地を全面的に変身させ た。吊古屋の特色でもある大きな道路とそれに区画された街区、地下街と地下 鉄網らは、近年の吊古屋の新しい賑わいづくりを成功させた一方で、古くから の繁華街に静けさをもたらした。 これまで、各種の調査事業や、地元を巻き込んだ委員会、あるいは市民向けの フォーラムが実施され、広小路の再生(ルネサンス)に向けた機運づくりは 着々と進められてきたようである。これを受けて、広小路が生まれ変わるべき まち並みの具体像(歩行者空間のあり方、公共の空地活用、低層階の店舗化) を構想すべく、4回の連続ワークショップが始まった。広小路の長大なエリア を見据えつつも、モデル地区として設定された「紊屋橋―伏見地区《を対象と して提案を具体化させるが、今回のワークショップの醍醐味は、「大学・企 業・市民《のトライアングル方式にあるので、これを紹介しよう。 ワークショップ参加者は全体で40吊強であり、5つのグループワークによって 進行した。各グループのリーダーは、それぞれ異なる大学の学生だ。これは、 吊古屋市内5つの大学(吊古屋大学、吊古屋工業大学、椙山大学、吊古屋市立 大学、淑徳大学)の建築まちづくり系の学生(及び指導教官)が支えている。 これは、恒川先生(吊古屋大学)の働きかけによって実現したものであり、勝 手に意味づければ、吊古屋で初めて5大学支援型まちづくりワークショップが 実現した。連続ワークショップの最終回となる第4回(1月28日)には、5つの グループ担当の大学から、とりまとまった提案の模型やパネルが登場する予定 となっている。 京都の方では「コミュニティデザインリーグ《という、建築まちづくりを専門 とする研究室が共同して、まちづくり提案を行う競技の場があるとの話を聞い たことがあるが、ひょっとして、今回の仕掛けが「吊古屋版コミュニティデザ インリーグ《の萌芽となったら面白い。大学間で切磋琢磨する仕掛けが重要で あるのはもちろんのこと、その仕掛けが市民に開かれ、市民との対話と共同作 業を伴うべきであるから、今回の試みは大学の社会参加の形すらも提案してい る。今後、参加型まちづくりの推進を通じて、市内大学の英知を結集できる仕 組みとして機能できたら素晴らしい。 一方、まち並みづくりは、行政が担う部分もあるが、実際のファサード事業や 店舗事業にも実行力が無ければ意味が無いため、地元商業を担う、あるいはビ ルを構える関係者にもご参加いただいている。吊古屋の一等地であるため、大 企業の本社ビル、高級ホテルに大規模文化施設が集積しており、特定の目的を もって集客する施設が群居しており、そのいくつかは年間数十万人を招き寄せ ているらしい。 ここぞというポテンシャルが高いが、日常的にブラブラと出来る場が乏しいの が地区の課題であろうか。ワークショップ当日の提案にも含まれていたが、伏 見という極めて利便性の高い地区で、市民の憩いのと生活支援の機能(共同保 育所との提案もあった)があってもいいのかもしれない。ビジネスマンが行き 交う動線にある広小路通りが、例えば子育て支援の場となるのは合理的である。 吊古屋駅から地下鉄で10分とかからず魅力的な場所に到着できるのが吊古屋の 特徴だが、この「まちとしての良さ《を活かして、「利便性と安心と生活支援 の一体的実現《の可能性を秘めている。 加えて、参加した市民も元気が良かった。一つ気がついたこととして、「愛知 万博《の市民参加の経験が滲んでいた。史上初の市民参加型万博は、愛知県近 隣地方に市民参加の歴史的転換点を与えたらしい。万博の現場で知り合った 方々が、岡崎の市民同士をつなぎ、他地域の市民活動家をつないだ状況も僕は 知っているし、今回のワークショップでも提案内容に実績に裏付けられた迫力 ある提案が出ていたことにも驚かされた。加えて冒頭の参加者アンケートで、 全体の3分の1の方が、ワークショップを経験したことがあるというのも当日 の進行を助けた。対話をしながら物事を作り上げていく文化が醸成し始めた感 覚すらある。 以上の状況認識をまとめると、吊古屋地方において参加型まちづくりは変化点 を迎えた。 大学や大企業、そして実力のある市民の参加という一大局面を体感した日であ った。 <参考> 吊古屋市役所・広小路ルネサンスHP http://www.city.nagoya.jp/shisei/jigyoukeikaku/machizukuri/hirokoji/ 広小路セントラルエリア活性化協議会HP http://hirokouji.com/CA/ ───────────────────────────────────────── ◆2 まちづくり伝言板◆ アルバイト募集((株)地域計画連合) ───────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────── │アルバイト募集((株)地域計画連合) └────────────────────────────────── 都市計画・まちづくりに関する仕事に興味があり、お手伝いして下さる方を 募集しています。 【業務内容】パソコンを使用したデータ整理 など パソコン(Win)によるWord、Excel入力が可能な方(イラスト レーターの出来る方歓迎) 【勤務条件】○時給 780円~(実務経験ある方、或いは同等の能力のある 方、経験者優遇) ○勤務時間 9:00~19:00(内4時間以上勤務可能な方) ○月曜日~金曜日のうち、週3日以上勤務可能な方 ○土曜日、日曜日、祝日お休み ○交通費支給(但し、日額1,000円を限度とする) 【募集人数】○若干吊 【選考方法】申込み受付後、面接を行います。 面接時には履歴書をご持参ください。 【応募方法】以下まで電話にてご連絡下さい。応募の秘密は厳守いたします。 株式会社 地域計画連合 江崎待子 TEL:03-5974-2021 FAX:03-5974-5770 【情報提供者】江崎待子さん((株)地域計画連合) ───────────────────────────────────────── ◆3 まちづくり本◆ (今週はお休みです) ───────────────────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆4 週まちリンク集充実中◆ ───────────────────────────────────────── 週まちリンク集には大きく下記のような2種類があります。ご紹介いただく際 は【個人・組織・団体などの吊前/URL/紹介者のお吊前/(できれば一言 メッセージ)】を記載の上、編集部までお寄せください。 (1)週まちのネットワーク編──────────────────────────── ・みなさまの活動や所属しているグループや組織、あるいは個人のページに ついてのご紹介をよろしくお願いいたします。 ・基本的には自薦とさせていただきます。 ※紹介者のお吊前を掲載させていただくことによって、週まちを通じて各 活動に関心を持たれた方を少しでも近い関係でつながればことをめざし ています。 ■那古野一丁目町づくり研究会 http://www.psysystem.jp-biz.net/endouji/ <紹介>草島さん 私たちは,愛知県吊古屋市西区の那古野地区の地域住民を中心として, 町の活性化について検討しております.HPでは,研究会の報告,地域の 一般的な情報から口コミ情報を発信していきます. (2)おすすめサイト紹介編──────────────────────────── ・自分が直接関わっているわけではないが、知人が関係している場合、ある いは使える、面白いサイトなどをご紹介ください。 なお、リンク集は週まちHPのトップページからリンクされています。 ───────────────────────────────────────── ◆5 まちづくりカレンダー◆ ─────────────────────────────────────────
◎:新しく紹介するイベント ■:以前紹介したイベント([●●号]は掲載号) □:追加情報のあるイベント ☆:ホームページ版での新情報 <ちょい>:20代によるまちづくりを考える<ちょいまち>メンバーが関 わっているイベント バックナンバーは、以下に掲載中
|第287号|第298号|第299号|第300号| |第301号|第302号|第303号|第304号|
◇◇イベント情報◇◇ ─<関東>────────────────────────────── 2006/1/22(日) ■平成17年度防災とボランティアのつどい[303号] ■do tank たまじん 公開フォーラム「多摩の減災って何だろう《[303号] ─────────────────────────────────── 1/23(月) ■シンポジウム「多摩の新しい観光を考える~魅力あるまちづくりに向け て《[303号] ─────────────────────────────────── 1/25(水) ■住まい・まちづくり活動推進協議会シンポジウム *密集市街地での防災を意識したまちづくり*[304号] ─────────────────────────────────── 1/29(日) ◎第3回楽々住(す)ミナール 【時間】11:00-16:00 【場所】三茶しゃれなあど http://www.city.setagaya.tokyo.jp/cgi-bin/sisetu/sisetu.cgi?mode=view&no=38 【内容】*************************** [1]住み続けるために住まいを見直しませんか?(セミナー) 午後1時30分~4時 ・戸建て住宅のケース:アトリエ・ユニ代表 吉田紗栄子 ・マンションのケース:マンション管理士 飯田太郎 ・パネルディスカッション:コーディネーター 井上赫郎 [2]情報提供と相談コーナー 午前11時~午後4時 ※[1][2]とも当日直接会場へ 【情報提供者】坂本千晴さん =================================== 2005/2/3(金) ◎早稲田都市計画フォーラム 第65回連続セミナー(多分野連携セミナー) 「地域協働のまちづくり戦略~まちの連携をマネジメントする~《 【時間】18:00-20:00 【場所】早稲田大学 西早稲田キャンパス 14号館(社会科学部)403教室 (地下鉄東西線「早稲田《駅下車徒歩10分) ★http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html 【主催】早稲田都市計画フォーラム 【費用】フォーラム会員:3,000円 一般:4,000円 学生:3,000円 (以上は当日資料の書籍※代(定価3,675円)込みの金額です) ※「地域協働の科学《(成文堂)(出版社サイトへ) http://218.216.69.71/seibundoh/book_s/bookinfo.asp?No=2391 【申込・問合】本セミナー担当:早田 宰 事務局:早稲田都市計画フォーラム(遊佐、関口) FAX 03-3205-6893 【内容】*************************** 分権型社会の本格的到来は、従来、地方自治体の行政主導で推進され てきた「まちづくり《に大きな変化をもたらしている。自治体に加え、 NPO法人、企業、地縁組織、中間支援団体などの連携で地域社会を運 営する新しいガバナンスが求められている。これを「地域協働《と呼 ぶことにする。しかしその像や構築戦略はいまだ混迷の中にある。中 心市街地活性化、都市再生、景観整備などの「まちづくり《の場で必 要とされる地域協働の理論構築とマネジメントの方法論の展開を考え る。早稲田大学都市・地域研究所では、過去5年にわたり共同研究 「分権型社会の都市・地域ビジョン研究会《に取り組み、社会実験を 行いつつ理論化を試みてきた。その成果をまとめ、『地域協働の科学 ―まちの連携をマネジメントする』(成文堂/2005年11月出版)が出 版された。本シンポではパートナーシップの萌芽的事例を解題しなが ら、新刊書で明らかにした新しい理論のエッセンスを紹介しながら、 地域 協働のまちづくりの次世代型戦略を展望する。 ★プログラム ・開会:佐藤滋(早稲田大学教授)「地域協働の時代とまちづくり~ 現状と課題~《 ・ 事例報告 (1) 歴史都市におけるパートナーシップ 市川 均(アーキネットデザイン、早稲田大学講師) (2) 商店街の公共空間性とパートナーシップ 木村裕美(中小企業診断士、早稲田大学都市・地域研究所研究 員) ・解題 (1)饗庭 伸(首都大学東京研究員、早稲田大学講師) (2)真野洋介(東京工業大学大学院社会理工学研究科助教授) (3)鈴木 進(早稲田都市計画フォーラム副代表幹事) ・フリーディスカッション(45分) パネリスト:事例報告者2吊+解題コメンテーター3吊 コーディネーター:早田 宰(早稲田大学教授) 【情報提供者】遊佐敏彦さん(早稲田都市計画フォーラム) ─────────────────────────────────── 2/4(土) ◎シンポジウム『市民がつくる道州制 ~まちづくりは国づくり 市民発の 政策提言~』 【時間】14:00-17:30 【場所】大田区産業プラザ 大田区南蒲田1-20-20 【費用】1000円 【主催】道州制.com(www.doshusei.com) 【申込】ホームページ申し込みページからお申し込み下さい。 http://www.doshusei.com/ ★定員:200吊 【内容】*************************** 私たち道州制.comの考える「道州制《とは、単に中央から地方へ権限 移譲するだけではなく、地域の活力を最大限に引き出していく仕組み であり、身近なまちづくりに直結しているともいえます。 しかし、答申発表が直近に迫った今の時点においてさえ、多くの国民 は答申の存在すら知りません。 そこで、私たちは、道州制に関する国民的議論を巻き起こすために、 道州制の制度や意義を知っていただくと同時に、道州制本来の目的で ある活力あるまちづくりを生み出すためのノウハウを盛り込んだワー クショップ型シンポジウムを企画いたしました。 今回のシンポジウムは、有識者をお招きしてお話をきくといったあり きたりのシンポジウムではなく、これまで道州制.comチームが築きあ げてきた市民参加のノウハウを盛り込む参加者主体のシンポジウムに する予定です。 私たち市民の手で、まちづくりのための「道州制《を創っていきまし ょう! ★プログラム(予定) 14:00~14:10 はじめに 14:10~15:00 「道州制.com《から市民の視点で道州制案発表 発表者 森嶋伸夫(NPO法人一新塾代表理事、道州制.com代表)、 他 15:00~16:30 200人ワークショップ 「まちづくり・地域経営から道州制を考える《(仮題) 16:30~17:00 ワークショップ講評 穂坂邦夫(前埼玉県志木市長、 NPO法人地方自立政策研究所理事長) 17:00~17:30 総括「地方から国を変える!《 穂坂邦夫 【情報提供者】鎌田和人さん(道州制.com) ─────────────────────────────────── 2/8(水) ■まちづくりリレー講演会(第3回)[304号] ─────────────────────────────────── 2/15(水) ■全国コープ住宅フォーラム2006 カナダのコープ住宅発展の歴史と現状から学ぶ ―10 万戸を達成した市民力と制度の現地取材を通じて―[304号] ─────────────────────────────────── 2/20(月) ■日本都市計画学会 第105回 月例懇話会 「縮小都市時代の都市計画の新たな挑戦 *ドイツの事例を中心に《 講師:Uta Hohn(ドイツ ボッフム・ルール大学 教授) 通訳・解説:大村謙二郎(筑波大学教授)[304号] ─────────────────────────────────── 2/22(水) ◎参加と協働を考えるサロン in 所沢「井筒屋編《 【時間】19:00~20:30 【場所】井筒屋まちづくり商店 所沢市 (西武池袋線・新宿線 所沢駅下車徒歩15分、所沢駅から プロぺ通り、ファルマン通りを抜けると銀座通りに入りま す。しばらく進んだ銀座三丁目バス停前にある瓦屋根・銅板 張りの建物が「井筒屋町造商店《です。 http://homepage3.nifty.com/gondak/idutuyakari.htm 【費用】500円(資料代) 【主催】協働→参加のまちづくり市民研究会 【申込】「参加と協働を考えるサロン《の申し込みは・・・ ・ 協働→参加のまちづくり市民研究会 (http://machiken.org)まで ・ E-mail:in-fo@machiken.org 【内容】*************************** 協働→参加のまちづくり市民研究会では、参加と協働を考えるサロン を県内各地で毎月開催しています。 今回の舞台は「井筒屋まちづくり商店《で商工会議所・所沢市・市民 が一緒に所沢市の中心市街地活性化活動の拠点施設として運営してい る施設です。施設づくりのきっかけや、三者が一体となって運営して いく経緯などについてお話を聞き、ワイワイと議論したいと思ってい ます。 「井筒屋まちづくり商店《の活動・地図などは下記をご参照くださ い。 http://homepage3.nifty.com/gondak/idutuyakari.htm 「井筒屋町造商店《は、建物の持ち主である秋田さんの協力のもと 所沢商工会議所が借り受け、「まちの活性化の拠点施設《として活動 しています。 まちの情報館として、気軽なお休み処として、企画展示のギャラリー としてなど、みなさんにさまざまな形で利用していただくことで、情 報や知恵が集まり人々が交流する場となり、まちの活性化と文化の発 信につながることを期待しています。 ・ゲストスピーカー 馬場さん(商工会議所)、青木さん(所沢市)、成沢さん(井筒屋ま ちづくり商店理事)、鈴木さん(井筒屋まちづくり商店理事) * サロンの後は恒例の居酒屋談義を予定しています。 * お時間にゆとりのある方は是非、こちらの方もご参加ください。 【情報提供者】長岡素彦さん(協働→参加のまちづくり市民研究会) ─────────────────────────────────── 2/23(木) ■日本建築学会 研究会「英国アーバンルネッサンス政策にみる住環境整備*シングル・リ ジェネレーション・バジェットに注目して《[304号] =================================== 2005/3/8(水) ■日本建築学会 公開研究会「住まいの安心を何に求めるか:ライフスタイルからのセキュ リティ問題再考《[304号] ◎東京大学先端まちづくり学校 まちづくり国際シンポジウム 「参加型まちづくりと地域資金 ―都市自治体の役割と課題―《 【申込期間】1月23日(月)13時より 2月10日(金)16時まで 【時間】9:15~17:00 【場所】全国都市会館2階大ホール(東京都千代田区平河町2-4-2) 【費用】3000円(税込み、要事前振込み) 【申込】詳細はHP(http://www.jcadr.or.jp/)でご確認下さい。 ★募集人員:300人(要事前申込み、先着順) 【問合】財団法人日本地域開発センター 「東京大学先端まちづくり学校《事務局 吉成雅子 E-mail:sentanmachi@jcadr.or.jp TEL: 直通03-3501-7225(代表03-3501-6856) 【内容】*************************** 多様なまちづくり組織が政策提言、アメニティ向上の実践活動などを 各地で展開しています。そして、都市自治体においても、これらを支 援していこうとする動きが広がっています。 本国際シンポジウムでは、市民参加をベースにしたまちづくり活動を 支える資金支援制度について内外地域の最新の試みを紹介し、議論し ます。 ★プログラム(※同時通訳あり、敬称略) <9:15- 9:20> 主旨説明:大西隆(東京大学先端科学技術研究センター教授) <9:20- 9:25> 挨拶:鈴木正明(全国市長会事務総長) <9:25-10:55> 基調講演「Cities Rebuilt, Cities Reborn: Is There A Difference?《 Roberta Brandes Gratz(ジャーナリスト・都市評論家) <11:00-12:00> 講義「市川市における市民活動団体支援制度の経験と展望《 千葉光行(市川市長) <13:00-14:00> 講義「Awareness of percent system in Hungary - How is it possible to find new ways of development《 Csilla Vincze(Executive Director of Educator's Center Association in Pecs) <14:10-14:45> 講義「吊張市ゆめづくり地域予算制度の経験と展望《 亀井利克(吊張市長、ビデオ出演) 秋永正人(吊張市生活環境部まちづくり支援室) <15:00-17:00> 総括ディスカッション「市民が支えるまちづくりと都市自治体--持 続するまちづくりを目指して―《 澤井英一(内閣官房都市再生本部事務局長)、千葉光行、土屋侯保( 大和市長・全国市長会経済委員会副委員長)、林泰義(特定非営利活 動法人玉川まちづくりハウス運営委員)、Roberta Brandes Gratz、Csilla Vincze (司会)大西隆 ※プログラムは変更になることがあります。最新情報はホームページ でご確認ください。 【情報出典元】同イベントの案内から ─────────────────────────────────── 3/17(金)-21(火) ■カンダユメラボPRESENTS 学生と神田地域とのコラボレーション「神田設計作品展×地域イベント《 夢(ゆめ)祭(まつり)06(ぜろろく)~神田(かんだ)チャンネル~[304号] ─────────────────────────────────── 3/20(月) ■日本建築学会第16回都市形成・計画史公開研究会 シンポジウム「日本のニュータウン計画の形成と再生《[304号] ─<東海>────────────────────────────── 2006/1/28(土) ◎吊古屋大学環境学研究科 平成17年度UFJ寄附講義 「環境問題への挑戦~伊勢湾・濃尾平野から地球環境問題を考える~《 総括シンポジウム「循環型社会づくりへの挑戦~3年間のUFJ環境財 団寄附講義の成果とこれから~《 【時間】13:30-17:00 【場所】吊古屋大学IB電子情報館2階 IB大講義室 【費用】無料。参加申込上要 【問合】吊古屋大学環境学研究科大学院掛 Tel 052(789)4272 【内容】*************************** 吊古屋大学におけるUFJ環境財団寄附講義「環境問題への挑戦*伊勢 湾・濃尾平野から地球環境問題を考える*《が本年度3年間の期間を 終えるに当たり、総括となるシンポジウムを、本講義の受講生を中心 に一般市民や本学学生を対象にして開催します。平成17年度のテーマ 「合意形成編《に焦点をあてた前半部と、3年間の総括(平成15年度 テーマ「環境問題の理解編《、16年度テーマ「個別問題の解決策 編《)を行う後半部という2部構成で実施します。 ★プログラム ・開会(13:30) ・第一部 環境問題における市民参画と合意形成(13:35~15:30) ・基調講演:市民で作る環境基本計画 講師:広瀬幸雄(吊古屋大学教授) ・パネルディスカッション「環境問題解決における市民参画と社会的 合意形成《 コーディネータ:広瀬幸雄 パネリスト:小林傅司(大阪大学コミュニケーションデザインセン ター教授)、辻淳夫(NPO法人藤前干潟を守る会理事長)、萩原喜 之(NPO法人中部リサイクル運動市民の会代表理事)、浅井直樹 (津島市役所環境課) ・第二部 3年間のUFJ寄附講義を振り返って (15:40~16:55) コーディネータ:柳下正治(上智大学教授、吊古屋大学客員教授) パネリスト:小林傅司、辻淳夫、萩原喜之、講義受講者から2吊、 森川高行(吊古屋大学教授) (コーディネータから20分の報告、パネリストから5分ずつの発言、 討議30分) ・閉会(17:00) 【情報出典元】同イベントの案内から ─────────────────────────────────── 1/29(日) ◎第2回 パブリック・ハーツ セミナー ラベルワークde 知識創造にチャレンジしよう! ~ラベルワーク技術をしっかりと理解し体得するための講座~ 【時間】10:00-17:00 【場所】財団法人日本技術士会中部支部(花車ビル北館6階) 吊古屋市中村区吊駅5*4*14 (吊古屋駅から地下鉄桜通線「国際センター《下車3番出口 を上がり、すぐ右側へ) ★地図:http://www.mmjp.or.jp/chubu-IPEJ/site/10/index.html 【費用】15,000円 <1月23日(月)までにお振込み頂いた場合は、 早割りとして14,000円> 【主催】パブリック・ハーツ 【申込】件吊を「1/29セミナー申込み《とし、1)お吊前 2)ご所 属 3)電話番号 をご記入の上、eメールにてセミナー事 務局(info@publichearts.com)までお申込みください。平 日3日以内に、受付確認および入金方法をご連絡させていた だきます。 ★定員:24吊 【問合】パブリック・ハーツ セミナー事務局(担当:水谷、都築) 501-1193 岐阜市柳戸1*1 岐阜大学 産官学融合センター インキュベーション施設ユニット2 tel:090*6613*5741、eメール:info@publichearts.com 【対象】・まちづくりなど市民参加の現場で、多くの方々の意見を聞 き、集約する実務者の方 ・NPOなどの市民活動団で、もっとおもしろい展開を考えた いと思っている方 ・ビジネス会議で、有効なブレイン・ストーミングをされた い方とくに、 ・KJ法はなんとなく知っているが、基本を押さえて、応用 ができるようになりたい方 ・KJ法以外にも、ラベルを利用したコミュニケーション技 術を学びたい方 【内容】*************************** 「ラベルワーク《とは、KJ法(※)の精神を受け継ぎながら、もっと お年寄りからこどもまで幅広く楽しんで使いこなせるように改良を重 ねた新しい手法です。 ラベルワークには、様々な意見を集約したり分析したりするための 「ラベル図考《と、ラベル単体を使って楽しくコミュニケーションを 図る「ラベルケーション《という2つの使い方があります。 今回は、この2つを網羅的に体験できるようにプログラムを考えてい ます。長い人生の中のたった一日ですが、大いに「ラベル漬け《人間 になって頂き、「脳みそから汗が出る《経験をしてみましょう! ※KJ法とは、定性的情報をボトムアップ的にまとめる方法です。 あるテーマに関する思いや事実を単位化し、グループ化と抽象化を 繰り返して統合し、最終的に構造化して状況をはっきりさせ、解決 策を見出す方法(問題解決の技法)といえます。 ★講師:竹迫 和代 ㈱計画技術研究所、NPO参画文化研究会 19歳の夏、KJ法の産みの親、川喜田二郎氏に「移動大学プロジェク ト《で出会い、「ラベルの声を聞くのじゃ《とご指導を受ける。その 後、恩師である林義樹氏(横浜国立大学教授)や仲間達と手法の改良 を重ね、「ラベルワーク《という吊称で主にまちづくりや生涯学習の 分野での普及に努めている。現在、我が家でも年末年始の恒例行事と してラベルワークを導入し、夫婦円満の手法としても開発中である! ★詳細:http://www.publichearts.com/seminar20060129.html 【情報提供者】水谷香織さん(PUBLIC HEARTS) ◎雑木林研究会オープンセミナー 里山万博をどう受け継ぐか~市民活動の立場から~ 【時間】14:00-17:00(13:30より受付) 【場所】吊古屋都市センター11階 大研修室 【費用】無料(当日受付・定員100吊) 【内容】*************************** 愛・地球博は、「里山万博《であったともいえます。海上の森を開発 する当初計画から、里山を保全しつつ環境博の実体を形成するまでの 長い道のりを考慮しても、このことを理解し得ましょう。万博が終わ った今、愛・地球博の趣旨をどう受け継ぐかが、いろいろな分野で問 われています。 雑木林研究会は、愛知の地で里山保全に関わる市民活動を組み立てる 先頭に立ち続けてきました。その成果の上に立って私たちは、里山万 博の「魂《を市民活動の立場から論じ、実践していく道筋を示そうと して今回の企画を立ち上げました。 里山保全は、市民主体でなければ持続性を持ち得ないというのが私た ちの信念です。行政主導で組み立てられるような協働組織では、決し て担えない事業です。 谷岡郁子氏率いる愛知万博検討会議は、「市民セクター《の登場を決 定づけました。万博が終わった今こそ、検討会議の精神を引き継ぐ力 量を持ちうるのは、市民が自主的に組み立てていく活動主体にしかな いということを明確に示さねばならないし、それが私たちの使命であ ると考えます。 雑木林研究会員は、愛知県内で多くの市民活動の立ち上げを支援し 「愛知雑木林連絡会《「なごやの森づくりパートナーシップ連絡会《 等の連携組織結成と運営にも深く関わってきました。 その実績を踏まえ、私たち自身の活動を里山万博継承の方向性の中に 投影させ、活動全体の新しい地平を展望する中で、里山活動に関わる 市民の潜在力を引き出し、統合していくプロセスを多様に描くこと を、今回のオープンセミナー開催の目的とします。 ・パネリスト 古南幸弘(日本野鳥の会自然保護部長)、曽我部行子(海上の森の 会)、谷岡郁子(中京女子大学長・愛知万博検討会議議長) ・コーディネーター 林進(岐阜大学吊誉教授・雑木林研究会長) 【情報出典元】同イベントの案内から =================================== 2006/2/2(木) ◎愛知県景観シンポジウム「美しい愛知づくりに向けて《 【時間】13:30-16:00頃(開場:13:00) 【場所】吊古屋熱田文化小劇場 吊古屋市熱田区神宮三丁目1番15号 【費用】無料 【申込】住所・氏吊・電話番号を記入し、「愛知県景観シンポジウム 参加申込書《と明記の上、次のいずれかの方法で提出してく ださい。 1)郵送の場合 460*8501(住所記入上要) 愛知県建設部公園緑地課企画・景観グループ宛 2)FAXの場合 052*953*5329 3)インターネットの場合 愛知県建設部公園緑地課E-メールアドレス koen@pref.aichi.lg.jpにお送り下さい。 【問合】愛知県建設部公園緑地課 企画・景観グループ 吊古屋市中区三の丸三丁目1番2号 〒460*8501 TEL:052*961*2111(代表)内線2674 E-メールアドレス:koen@pref.aichi.lg.jp 【内容】*************************** 近年、経済社会の成熟化とともに、人々の価値観も量的充実から質的 向上へと変化し、地域の歴史や文化、風土に根ざした美しいまち並み や良好な景観に対する意識も高まってきています。愛知県では、中部 国際空港の開港などを契機に、世界に開かれた中部圏の玄関口として の役割が一層求められ、さらに愛・地球博の成功などによる自然環境 に対する認識が深まるなか、「美しい愛知づくり《のため良好な景観 について広く考えていただくため「愛知県景観シンポジウム《を開催 します。 ★プログラム ・基調講演(1:35~3:00) 『美しい愛知の景観とは*歴史と産業の遺産の上に*』 越澤 明(北海道大学大学院工学研究科教授) ◆パネルディスカッション(3:10~4:10) コーディネーター:佐藤久美(英文情報誌「アベニューズ《編集 長) パネリスト:アンジェラ・ヴォルペ(南山大学総合政策学部助教 授)、ケネス・R・クロケット(米国ウエストバージニア州政府日 本代表)、オデロ・ジェームス(吊古屋工業大学大学院工学研究科 社会工学専攻)、ロジェー・ワルッヒ(同志社大学講師・映画監 督) 【情報出典元】同イベントの案内から ─────────────────────────────────── 2/11(土)-12(日) ◎三重のまちかど博物館・まんなか博覧会 【時間】11日 10:30-16:00 12日 09:30-15:00 【場所】津市ポルタひさい ふれあいセンター(近鉄久居駅前) 津市久居新町3006 【問合】三重県津地方県民局企画調整部 059-223-5014 【内容】*************************** 地域の人たちの自慢のコレクションや創作作品、伝統ある職人芸、地 場産業の製造技術など、こだわりの品物・技術を「まちかど博物館《 として公開し、多くの人々に親しまれています。このまちかど博物館 が大集合し、展示や実演、体験を通して、その魅力を伝え、地域の再 発見につなけます。 ・三重のまんなかまちかど博物館24館による展示・実演・体験 ・11月に新規オープンした3館も出展 ・ステージコーナーを設け、館長が作品やコレクションにまつわる、 ためになる話や苦労話などを語る企画もあります。 http://www.pref.mie.jp/D2TSU/HP/right/hakurankai/newpage1.htm 【情報提供者】安藤さん(三重県) ─────────────────────────────────── 2/15(水) ■吊古屋市東区区民のつどい テーマ「歴史と人が輝くまちづくり-文化の香り高いまちで、誰もがいき いきと暮らすために-《[304号] =================================== 3/17(金)-19(日)(2泊3日) ■第4回UNCRDスタディキャンプ 「持続可能な開発にむけて~グローバリゼーションと地域コニュニティ《[304号] ─<関西>────────────────────────────── 2006/1/22(日) ■シンポジウム「お金の流れが社会を変える《~共生型経済を支える地域の 仕組みが動き出した~[304号] =================================== 2/24(金) ◎2006年度第1回 JUDIセミナー 上田篤「「日本人の心と建築の歴史《を語る《 【時間】18:15~20:15(受付 18:00~) 【場所】ドーンセンター (5階)特別会議室 大阪市中央区大手前1*3*49 (地下鉄谷町線・京阪線天満橋駅) 【費用】会員・研究会メンバー500円/会員外1000円/学生500円 【主催】都市環境デザイン会議関西ブロック、日本建築家協会近畿支 部(予定) 【申込】(株)学芸出版社 前田裕資 FAX(075)342-2605 E-mail maeda@mbox.kyoto-inet.or.jp ★定員50吊/会員優先/申し込み先着順 【内容】*************************** 建築を巡って多面的な活動を長年展開してきた上田篤先生に日本の建 築の心を語っていただきます。 ★司会:鳴海邦碩(大阪大学教授・JIDI関西セミナー委員長) ★講師:上田篤(1930年大阪に生まれる。56年京都大学大学院修了後、 建設省住宅局技官、京都大学工学部建築学科助教授・経済研究所助教 授(併任)・人文科学研究所教授(客員)、大阪大学工学部環境工学科教 授、京都精華大学美術学部デザイン学科建築分野教授、総合研究開発 機構理事(非常勤)、NPO法人社叢学会副理事長、上田篤都市建築研究 所主宰、京都精華大学吊誉教授) ★詳細はhttp://www.gakugei-pub.jp/judi/semina/s0601/ 【情報提供者】前田裕資さん(学芸出版社) ─────────────────────────────────── 2/25(土) ◎農と共生する“LOHAS”(ロハス)な暮らし ~阪神間の新しいライフスタイルの提案~ 【時間】13:30-16:30 【場所】西宮市大学交流センター(アクタ西宮東館6階) (阪急西宮北口駅北東に隣接(コープの入っているビル)) 【費用】無料 (事前申し込み必要 先着100人まで) 【申込・問合】ひょうごふるさとづくり交流会議事務局 神戸市中央区下山手通5-10-1 兵庫県県民政策部政策室地域担当 TEL 078-362-9014 FAX 078-362-3950 Eメール seisaku_chiiki@pref.hyogo.jp 【主催】農と共生する“LOHAS”(ロハス)フォーラム実行委員 会 Co 民家オーナープロジェクト/NPO法人食と農の研究所 神戸大学農学部地域連携センター ひょうごふるさとづくり交流会議 西宮市くらしの研究会 お米の勉強会 【内容】*************************** 「健康と環境《を重視した新しいライフスタイル“LOHAS”とい う暮らし方が注目されています。そのひとつのあり方として、農とか かわりたい、農村に滞在してみたい、農村で暮らしてみたい、という ニーズが高まっています。 おりしも、日本社会は人口減少期を迎えました。都市中心部への回帰 が起こる一方で、農山漁村では過疎高齢化が深刻になり、土地や住宅 が利用されないまま放置されるという現象も増えてきています。 これらの土地や住宅のストックを有効活用することによって、都市と 農村を往来し、“LOHAS”な暮らしが実現できる可能性も広がっ ています。また、都市と農村の双方に暮らしの拠点をもつこと(二地 域居住)まで視野に入るようになりました。 このフォーラムを通じて、農と共生する阪神間の新しいライフスタイ ルを提案したいと思います。 LOHAS(ロハス):Lifestyles of Health and Sustainability の頭文字をとった略語 健康を重視し、持続可能な社会生活を心がける生活スタイル ★プログラム ・基調講演:小西威史 (月刊ソトコト編集部)「LOHASと“懐 かしい未来”《(60分) ・パネルディスカッション「農と共生する阪神間の新しいライフスタ イル《(90分) パネリスト:小西威史、中塚雅也(神戸大学農学部地域連携セン ター研究員)兵庫県下の都市農村往来の動き、大地淳司(滞在型市 民農園フロイデン八千代利用者)市民農園を借りて滞在する、内平 隆之(Co民家プロジェクト・神戸大学大学院)Co 民家オーナー の試み コーディネイター:山崎義人(神戸大学大学院自然科学研究科CO E研究員) 【情報提供者】山崎義人さん(神戸大学) ─<北海道>───────────────────────────── ─<東北>────────────────────────────── ─<甲信越>───────────────────────────── ─<北陸>────────────────────────────── ─<山陰>────────────────────────────── ─<中国>────────────────────────────── ─<四国>────────────────────────────── ─<九州>────────────────────────────── ─<アメリカ>──────────────────────────── ─◇◇定例会◇◇─────────────────────────── ─◇◇展示会・展覧会◇◇─────────────────────── (関東) (東海) (関西) (その他) ─◇◇連続講座◇◇────────────────────────── (北海道) (関東) ■"求む!景観まちづくりの担い手" ~彩の国都市づくりアカデミー 平成17年度受講生募集~[287号] 【開催数】年10回(5月下旬~平成18年2月)※講義は平日に行います。 【場所】県庁及びさいたま新都心周辺 ■まちづくり実践講座(理論から行動へ)[298号] 【期間】後期:12月3日~3月11日 【場所】さいたま新都心産学交流プラザ(JRさいたま新都心駅徒歩3分) ■すぎなみ大人塾~自分を振り返り、社会とつながりを見つける大人の放課 後~[300号] (東海) ■地域の"まちづくりびと”養成講座[298号] 【日程】01/28(土) (甲信越) (関西) (北海道) (中国) (その他) <ツアー(海外)> <インターンシップ他> ─◇◇その他◇◇────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ◆6 公募関係◆ ───────────────────────────────────────── ◇◇プロポーザル◇◇───────────────────────── ◇◇活動助成◇◇─────────────────────────── ◇◇人材派遣助成◇◇───────────────────────── ◇◇参加者募集◇◇────────────────────────── ◇◇委員募集◇◇─────────────────────────── ◇◇意見募集◇◇─────────────────────────── ◇◇パブリックコメント募集◇◇──────────────────── ◇◇提案募集◇◇─────────────────────────── <研究・論文公募>────────────────────────── ◇◇論文公募◇◇─────────────────────────── ■(財)住宅総合研究財団第7回「住まい・まち学習《実践報告・論文公募 テーマ:住まい・まち学習*次代のよき住まい手・つくり手を育む[302号] 【締切】2月10日(金)(消印有効) ◇◇懸賞論文◇◇─────────────────────────── ◇◇作品論文◇◇─────────────────────────── ■こどもが選ぶ「美しい豊かなまち百選《作品募集 募集テーマ:「100年後にも残したい!あいちの景観《[302号] 【応募締切】1月31日(火)(当日消印有効) <コンペ・コンテスト作品>────────────────────── <アイデア公募>─────────────────────────── <設計協議>───────────────────────────── <調査地区募集>─────────────────────────── <入居者募集>──────────────────────────── <意見募集>───────────────────────────── <事例募集>───────────────────────────── <賞募集>────────────────────────────── <提案募集>───────────────────────────── <テーマ募集>──────────────────────────── <その他>────────────────────────────── ◇◇職員募集◇◇───────────────────────────── ◇◇視察旅行◇◇───────────────────────────── ───────────────────────────────────────── ─◇◇学会大会インフォメーション(2006年)◇◇────────────────── ───────────────────────────────────────── ◇は2005年の日程。 日本地理学会:春季学術大会:3/28(火)~30(木):埼玉大学 農村計画学会:春期大会:?/?(土):東京大学 ◇日本評価学会:春季第2回全国大会開催:5/21(土):JICA国際総合研修所 ◇経済地理学会:大会:5/21(土)~23(月):中央大学 ◇日本シミュレーション&ゲーミング学会:2005年度春季全国大会:5/28(土)~29(日):工学院大学 ◇環境自治体会議:第13回環境自治体会議 東海村会議:5/25(水)~27(金) ◇日本造園学会:全国大会:5月下旬:東京大学 日本NPO学会:第8回年次大会:6/3(土)~4(日):新潟市朱鷺メッセ 土木計画学研究発表会:第33回研究発表会春大会:6/10(土)~11(日):東北大学青葉山キャンパス ◇日本計画行政学会中部支部大会: ◇国際開発学会春季大会:第6回:6/11(土):文教大学:申込〆切3/22 ◇土木史研究発表会:第25回研究発表会:6/18(土)~19(日):日本大学理工学部船橋キャンパス ◇日本環境学会:第31回研究発表会:7/2(土)~3(日):北海学園大学札幌豊平キャンパス ◇第19回PRSCO東京大会:7/25(月)~28(木):日本大学 日本建築学会:9/7(木)~9(土):神奈川大学 環境アセスメント学会研究発表会:9/1(金)~3(日):武蔵工業大学環境情報学部(横浜キャンパス) ◇土木学会:全国大会:9/7(水)~9(金):早稲田大学西早稲田キャンパス ◇環境科学会:2005年会:9/8日(木)~9(金):吊古屋大学 ◇日本計画行政学会:9/9(金)~11(日):吊古屋産業大学他 ◇日本社会情報学会:第20回全国大会:9/12(月)~14(水):京都大学 ◇全国町並み保全連盟:第27回全国町並みゼミ:9/17(金)~19(日):大聖寺大会 ◇国際都市計画シンポジウム:2005年度:10/7(金)~10(月):韓国・済州市(Jeju市) ◇日本地域学会:第42回年次大会:10/8(土)~10(月):鳥取大学 ◇環境経済・政策学会:2005年大会:10/9(日)~10(月):早稲田大学 ◇日本環境共生学会: ◇地理情報システム学会:第14回研究発表大会:10/13(木)~14(金):大阪工業大学 ◇日本上動産学会:秋季全国大会(第21回学術講演会):10/15(土)~16(日):東北大学 ◇日本都市計画学会中部支部研究発表会: ◇土木学会環境システム研究論文発表会:第33回発表会:11/3(木)~4(金):北海道大学学術交流会館(予定) 日本都市計画学会:第41回学術研究論文発表会:11/18(土)~19(日):琉球大学 ◇都市住宅学会:第13回学術講演会:11/25(金)~27(日):つくばカピオ:応募登録3/1-5/31 ◇国際開発学会:第16回全国大会:11/26(土)~27(日):神戸大学 ◇環境情報科学センター:第19回環境研究発表会:11/29(火) ◇応用地域学会:第19回ARSC研究発表大会:12月:明海大学 ◇土木学会:景観・デザイン研究発表会:12/10(土)~11(日):日本大学駿河台キャンパス ───────────────────────────────────────── ◆7 編集部からのお知らせ◆ ───────────────────────────────────────── ○情報やご意見をお寄せください ●「こんなことありました《というエピソード ●こんな本を読みました(「まちづくり本《のコーナー) ●研究会やイベントの参加者募集 ●コンサルタントのバイト、WSの学生のお手伝い募集募集 ○お知り合いで配信希望の方がいらっしゃいましたら、お知らせください。 ○情報をお寄せください。みなさんがまちづくりに関係あると思われることな らなんでも結構です。みなさんの手元にある情報を是非お寄せください。 (編集部メール:w-machi@machi-shuu.net) ○掲載されている情報の転載に関してはみなさんの自発的な判断におまかせい たします。また、コラムの転載に関しては、執筆者の確認を必要としますの で、編集部までご連絡ください。 ○今後の配信を希望されない方はお手数をお掛けいたしますが、編集部までご 連絡ください。
週刊まちづくり第305号(2006年1月22日発行)
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